九州ホームケアサービス 株式会社
キュウシュウホームケアサービス カブシキガイシャ
基本情報
| 所在地 | 久留米市御井町1684-9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-45-3815 |
| FAX番号 | 0942-45-3816 |
| 運営法人 | 九州ホームケアサービス株式会社 法人番号: 9290001048654 |
| 公式サイト | http://k-homecare.co.jp |
| 事業所番号 | 4071600482 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)ご利用者の意思・人格を尊重し、常にご利用者の立場にたったサービスを提供。 2)ご利用者の自立支援と介護者の負担軽減に資する福祉用具の選定支援、設置、調整に努める。 3)事業の実施に際しては、市町村役場、他の居宅サービス事業者、その他の保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する事業者との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/09/28 |
| サービス提供地域 | ・久留米市 ・筑後市 ・小郡市 ・うきは市 ・八女市 ・朝倉市 ・みやま市 ・柳川市 ・大川市 ・大刀洗町 ・広川町 ・筑前町 ・大木町 ・鳥栖市 ・三養基郡全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(留意事項) | 休日といえども、必要に応じて対応可能 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・8/13~8/15・12/30~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1)福祉用具は介護を必要とする方と介護をする方の心身の状態や生活環境、ご希望の生活スタイルなどの諸条件を反映したモノでなければ、ご利用者の自立支援と介護者の負担軽減には貢献しないものと考えて活動しています。 2)このため、より多くの福祉用具の中から最適な機種が選定できるようにと、1,000機種を超えるレンタル用福祉用具や多岐に亘る販売用特定福祉用具をご用意。また、主な福祉用具はショールームに常時展示しており、実物を試用しながら、機種選定のご参考に供しています。 3)(一社)日本福祉用具供給協会などの会員として常に研鑽に努め、介護支援専門員や福祉住環境コーディネーター、福祉用具プランナー、福祉用具選定士、可搬型階段昇降機安全指導員、車いす安全整備士などの関連資格をもった福祉用具専門相談員が在宅生活の基盤整備財としての福祉用具や住宅改修をご提案しています。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事前に実費用を見積る。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 事前に実費用を見積る。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 11人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 63.6% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1824人<693.1人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 97人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 216人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 324人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 404人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 320人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 293人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 170人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 福祉用具は「めがね」に代表されるように、ご利用の目的・ご利用者の心身の状態・介護する方に合致したモノでなければ、ご利用者の自立支援や介護負担の軽減には寄与しないモノと考えている。このため、1,000機種を超えるレンタル用福祉用具を準備して、最適機種の選定提案に努めている。 また、定期的なモニタリングを通じて、心身の状態介護力の変化に応じた福祉用具の機種変更のご提案にも努めている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 福祉用具のレンタルサービスの使命は上述の通りと確信しているため、サービスの質を維持~向上させるために、全従事者が、多岐に亘る研修会への積極的参加等・研鑽に努めている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 在宅療養生活を支援するために、介護保険制度では給付されないベッドや吸引器・吸入器などの医療機器、手足のリハビリ機器等のレンタルも行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 1.介護支援専門員・福祉用具プランナー・福祉用具選定士・福祉住環境コーディネーター・介護福祉士・ホームヘルパー・福祉用具専門相談員等の福祉関連資格を保有するスタッフが従事している。 2.日本福祉用具供給協会や地元の介護サービス事業者団体等の会員としても、資質向上研修会に参加するなど、常に研鑽に努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 単にご高齢の高齢者だけではなく、ALSなどの難病患者や末期がん患者・認知症患者等の在宅生活のQOLの向上、尊厳の保持、介護者の負担軽減を図るため、福祉用具や住宅改修工事を通じて支援を続けて30年を経過した。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩=60分)、週休二日制(毎週)、定年後の再雇用制度あり |
| 賃金体系 | 月給制(定期昇給あり、販売ノルマ~歩合制なし)、賞与=年2回あり、職務手当・通勤手当あり、全員正社員 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、育児休暇・介護休暇 制度あり |
| 福利厚生の状況 | 雇用・労災・健康・厚生年金等の保険制度あり、退職金制度あり(勤続=1年以上) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-45-3815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月2日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1)ご利用者の意思・人格を尊重し、常にご利用者の立場にたったサービスを提供。 2)ご利用者の自立支援と介護者の負担軽減に資する福祉用具の選定支援、設置、調整に努める。 3)事業の実施に際しては、市町村役場、他の居宅サービス事業者、その他の保健医療サービスおよび福祉サービスを提供する事業者との連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 1992/09/28 |
| サービス提供地域 | ・久留米市 ・筑後市 ・小郡市 ・うきは市 ・八女市 ・朝倉市 ・みやま市 ・柳川市 ・大川市 ・大刀洗町 ・広川町 ・大木町 ・筑前町 ・鳥栖市 ・三養基郡全域 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 0時00分~0時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 休日といえども、必要に応じて対応可能 |
| 定休日 | 土曜・日曜・祝日・8/13~8/15・12/30~1/3 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 1)福祉用具は介護を必要とする方と介護をする方の心身の状態や生活環境、ご希望の生活スタイルなどの諸条件を反映したモノでなければ、ご利用者の自立支援と介護者の負担軽減には貢献しないものと考えて活動しています。 2)このため、より多くの福祉用具の中から最適な機種が選定できるようにと、1,000機種を超えるレンタル用福祉用具や多岐に亘る販売用特定福祉用具をご用意。また、主な福祉用具はショールームに常時展示しており、実物を試用しながら、機種選定のご参考に供しています。 3)(一社)日本福祉用具供給協会などの会員として常に研鑽に努めて、介護支援専門員や福祉住環境コーディネーター、福祉用具プランナー、福祉用具選定士、可搬型階段昇降機安全指導員、車いす安全整備士などの関連資格をもった福祉用具専門相談員が在宅生活の基盤整備財としての福祉用具や住宅改修をご提案しています。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | なし |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 事前に実費用を見積る。 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 事前に実費用を見積る。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 11人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 63.6% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3人<11.7人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 福祉用具は「めがね」に代表されるように、ご利用者の目的・ご利用者の心身の状態、介護する方に合致したモノでなければ、ご利用者の自立支援や介護負担の軽減には寄与しないモノと考えている。このため、多岐・多種の福祉用具に選択が可能となるべく品揃えし。常設のショールームでご確認できるように心掛けている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 福祉用具の販売サービスの使命は上述の通りと確信しているため、サービスの質を維持~向上させるために、全従事者が多岐に亘る研修会への積極的参加等、研鑽に努めている。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険対象外の福祉用具も常時ショールームに展示しており、比較しながら最適の福祉用具が選択できるようにしている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 1.介護支援専門員・福祉用具プランナー・福祉用具選定士・福祉住環境コーディネーター・ホームヘルパー・介護福祉士・福祉用具専門相談員等の福祉関連資格を保有するスタッフが従事している。 2.(一社)日本福祉用具供給協会や地元の介護サービス事業者団体等の会員としても資質向上研修会に参加するなど、常に研鑽に努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 単にご高齢のご利用者だけでなく、ALS等の難病患者や末期がん患者などの在宅生活のQOLの向上・尊厳の保持・介護者の負担軽減を図るため、福祉用具や住宅改修工事を通じて支援を続けて30年を経過した。 |
| 勤務時間 | 9:00~18:00(休憩=60分)、週休二日制(毎週)、定年後の再雇用制度あり |
| 賃金体系 | 月給制(定期昇給あり、販売ノルマ~歩合制なし)、賞与=年2回あり、職務手当・通勤手当あり、全員正社員 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、育児休暇・介護休暇 制度あり |
| 福利厚生の状況 | 雇用・労災・健康・厚生年金等の保険制度あり、退職金制度あり(勤続=1年以上) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-45-3815 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
久留米市の福祉用具貸与(28件)
久留米市には福祉用具貸与が28件あります。ももゆめレンタルサービスや株式会社ビッグ・リバーのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
久留米市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。久留米市の福祉用具貸与の平均は1.82種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
久留米市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。