医療法人 かぶとやま会 久留米リハビリテーション病院 訪問リハビリテーション
イリョウホウジン カブトヤマカイ クルメリハビリテーションビョウイン ホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: (医)かぶとやま会 久留米リハビリテーション病院
基本情報
| 所在地 | 福岡県久留米市山本町豊田1887 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0942-43-8033 |
| FAX番号 | 0942-45-0388 |
| 運営法人 | 医療法人 かぶとやま会 法人番号: 4290005009707 |
| 公式サイト | https://www.kurume-reha.or.jp |
| 事業所番号 | 4012219103 |
| 定員 | 最大 90人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | — | 平日 |
| 通所リハビリテーション (医)かぶとやま会 久留米リハビリテーション病院 | 90人 | 平日,土曜日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | ①利用者の要介護状態の軽減もしくは悪化の防止または要介護状態となることの予防に資するよう、リハビリテーションの目標を設定し、計画的に行います。 ②自ら提供する訪問リハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図ります。 ③サービスの提供に当たっては、当該医療機関の医師及び当該医療機関に対して訪問リハビリテーションの指示を行った主治医の意見、利用者の希望、心身の状況等を踏まえながら、訪問リハビリテーションの目標を達成するため、具体的なサービス内容を記載した訪問リハビリテーション計画に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図るよう妥当適切に行います。 ④サービスの提供に当たっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者やその家族に対して療養上必要な事項等について理解しやすいよう指導または助言を行います。 ⑤サービスの提供に当たっては、常に利用者の病状、心身の状況及びその置かれている環境の的確な把握に努め、利用者又はその家族に対して適切なサービスの提供を行います。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 合川、御井、山川、善導寺、山本、草野、大橋 *記載地域以外でもご希望の方はご相談下さい |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 休業日:年末年始12/31~1/3 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝祭日 |
| 事業所に併設している医療サービス | 医療法人 かぶとやま会 久留米リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 漫然とした介入ではなく、目標を明確化し、在宅生活を支援していきます。「目標を持った短期間の介入」をもとに、必要に応じて社会資源への移行を目指します。また重度者に対しても「質の高い在宅生活」を送って頂けるようお手伝い致します。 担当者の判断だけに頼らず、多角的な視点でアプローチが行えるよう事業所担当医等を含めたカンファレンスを週1回実施しています。対象者には、院内で行われる装具検討会等にも参加して頂き、より適切な補装具等の検討を行っています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 基本的には徴収していない。 遠方の方(非現実的)に関しては、院内規程による。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 52人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 46人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 8人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 17% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 15人<24.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 漫然とした介入ではなく、目標を明確にした在宅生活支援を行います。一方で、神経難病等で継続的な支援が必要な方にもライフステージに応じた支援を行います。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 事業所内でのカンファレンスや併設居宅介護支援事業所スタッフとのカンファレンスなど、多角的な視点をもとに、よりよいサービス提供に努めています。 |
| 併設されているサービス | かぶとやまケアプランサービス 医療法人 かぶとやま会 久留米リハビリテーション病院 通所リハビリテーション |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 必要不可欠の理念のもと、地域において「あると便利」ではなく「ないと困る」組織として、利用者様・患者様の全人間的復権に努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 日常生活における自立支援に対して、お手伝いさせて頂く方、脳性麻痺や神経難病等で在宅生活支援が必要な方へのお手伝いなど、幅広い介入をさせて頂いています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-43-8033 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-13、事業所の記入日は 2025-09-26です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の従業者は、要介護者等の心身機能の回復または維持を図り、日常生活上の自立を助けることを目的とした理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行う。事業に実施に当たっては、関係市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時0分~0時0分 |
| 営業時間(祝日) | 0時0分~0時0分 |
| 定休日 | 日曜、祝日 |
| 送迎サービスの提供地域 | 久留米地区 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | ゆとりのある広い施設に、落ち着いた環境を整え、「安心して療養できる空間づくり」を目指しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 一食600円 |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 5人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 85人 / 最大 90人(2025-09-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 23人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 25人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 3か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | デイケア会議の開催を積極的に行い、利用者の卒業を見据えた在宅に向けてのリハビリテーションを行うとともに、病院の看護師が利用者の状況を把握しながら、必要に応じ、主治医への情報提供も行っている |
|---|---|
| 従業員の特色に関する自由記述 | 病院内に併設されている施設として、従業員は病院での研修を受け、質の担保に努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 重症度の高い利用者も受け入れ、積極的にリハビリテーションを行っている。利用者は様々な基礎疾患や合併症も持つ方も多い。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇は毎月取得できるようにしている。その他、産休・育休も取得率は100%である。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0942-43-8033 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-07、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
久留米市の通所リハビリテーション(33件)
久留米市の通所リハビリテーションは33件あります。介護老人保健施設 こが21や介護老人保健施設 サンダイヤルをはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
久留米市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.9件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員90人は、久留米市の通所リハビリテーション33件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。久留米市の通所リハビリテーションの平均は1.76種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
久留米市のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。