東筑病院訪問リハビリテーション
トウチクビョウインホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 東筑病院通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 福岡県北九州市八幡西区八枝1丁目7番20号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 093-693-1241 |
| FAX番号 | 093-693-1261 |
| 運営法人 | 特定医療法人東筑会 法人番号: 2290805004207 |
| 公式サイト | http://www.touchiku-hospital.com |
| 事業所番号 | 4016616304 |
| 定員 | 最大 65人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 65人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション 東筑病院通所リハビリテーション | 60人 | 平日,土曜日 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | (1)指定訪問リハビリテーション及び指定介護予防訪問リハビリテーション(以下、「指定訪問リハビリテーション等」という。)の提供にあたっては、 利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し、計画的に行うものとする。 (2)指定訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、事業所は自らその質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 (3)指定訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画又は介護予防訪問リハビリテーション計画(以下、「訪問リハビリテーション計画等」という。)に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。 (4)指定訪問リハビリテーション等の提供にあたっては、懇切丁寧に行うことを旨とし、利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説 明を行う。 (5)事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 (6)事業所は、以下の場合を除いて、正当な理由なくサービス提供を拒まない。 1)事業所の現員からは利用申込に応じきれない場合 2)利用申込者の居住地が当該事業所の通常の事業の実施地域外である場合、その他申込者に対し自ら適切な指定訪問リハビリテーションを提供することが困難な場合。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/06/01 |
| サービス提供地域 | 八幡西区・中間市・水巻町 提供地域以外の方はご相談ください。 |
| 営業時間(平日) | 08時30分~17時00分 (08時30分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 08時30分~12時00分 (08時30分~12時00分) |
| 定休日 | 日祝日、8/14~8/15、12/30~1/3 |
| 事業所に併設している医療サービス | 東筑病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 脳血管疾患、整形疾患、呼吸器疾患、心臓疾患、神経筋疾患、認知症、がん等に対応しています。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 交通費 八幡西区・中間市・水巻町にお住いの方は無料です。 上記以外の地域にお住いの方は交通費が必要となる場合がございます。 1)実施地域外から片道概ね5キロメートル未満: 0円 2)実施地域外から片道概ね5キロメートル以上:200円/回 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 8人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 6人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 65人(2026-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 57人<24.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 14人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 7人 |
事業所の特色
| サービスの質の向上に向けた取組 | 高齢者虐待棒について 1. 事業所における虐待の防止に関する基本的な考え方 高齢者虐待は人権侵害であり、犯罪行為という認識のもと、高齢者虐待防止法の理念に基づき、高齢者の尊厳の保持・人格の尊重を重視し、権利利益の擁護に資することを目的に、高齢者虐待の防止とともに高齢者虐待の早期発見・早期対応に努め、高齢者虐待に該当する次の行為いずれも行いません。 2. 虐待防止検討委員会その他事業所内の組織に関する事項について 当事業所では、虐待発生防止に努める観点から「虐待防止検討委員会」を設置します。なお、本委員会の運営責任者は虐待防止責任者とします。 3. 虐待の防止のための職員研修に関する基本方針 職員に対する虐待の防止のための研修の内容は、虐待等の防止に関する基礎的内容等の適切な知識を普及・啓発するのであるとともに、本指針に基づき、虐待の防止を徹底します。 ① 研修は年1回以上実施します。また、新規採用時には必ず虐待の防止のための研修を実施します。 ② 研修の実施内容については、研修資料、実施概要、出席者等を記録し、保存します。 4. 虐待等が発生した場合の対応方法に関する基本指針 虐待等が発生した場合には、速やかに市町村に報告するとともに、その要因の除去に努めます。客観的な事実確認の結果、虐待者が職員等であったことが判明した場合には、役職位の如何を問わず、厳正に対処します。 緊急性の高い事案が発生した場合には、市町村及び警察等の協力を仰ぎ、被虐待者の権利と生命の保全を優先します。 5. 虐待等が発生した場合の相談・報告体制に関する事項 職員等が他の職員等による虐待等を発見した場合、担当者に報告します。虐待者が担当者本人であった場合は、他の上席者等に相談します。 6. 虐待等に係る苦情解決方法に関する事項 虐待等の苦情相談については、苦情受付担当者は、寄せられた内容について苦情解決責任者に報告します。当該責任者が虐待等を行った者である場合には、他の上席者に相談します。 7. その他虐待の防止の推進のための必要な事項 本指針で定める研修会のほか、社会福祉協議会等により提供される虐待防止に関する研修等には積極的に参画し、利用者の権利擁護とサービスの質を低下させないよう常に研鑽を図ります。 |
|---|---|
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 現在、自費でのご利用は受け入れしていない状況です。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-693-1241 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-26、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
当サイトは 2026年9月20日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月18日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 東筑病院 通所リハビリテーションは短時間型です。 利用者様に対し機能訓練、健康管理などのサービスを提供することにより心身機能の向上、自立支援の援助、社会的孤独感の解消、ご家族の介護負担の軽減を図ります。利用者様とご家族が、毎日笑顔で過ごす事が出来るようにお手伝いさせて頂きます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2014/10/1 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 定休日 | 日祝日、お盆(8/14.15)、年末年始(12/30~1/3) |
| 送迎サービスの提供地域 | 北九州市八幡西区の一部・水巻町の一部 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | •2~3時間の「介護保険」を利用しての通所リハビリテーションです。 •外来リハビリテーションと同じ様な感覚でリハビリテーションができます。 •理学療法士による個別にプログラムを立案し、リハビリテーションを提供いたします。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | なし |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 66.7% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 60人(2026-09-19 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 60人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 16人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 36人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 47人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 40人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 東筑病院 通所リハビリテーションは短時間型です。 利用者様に対し機能訓練、健康管理などのサービスを提供することにより心身機能の向上、自立支援の援助、社会的孤独感の解消、ご家族の介護負担の軽減を図ります。 利用者様とご家族が、毎日笑顔で過ごす事が出来るようにお手伝いさせて頂きます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 高齢者虐待防止について 1. 事業所における虐待の防止に関する基本的な考え方 高齢者虐待は人権侵害であり、犯罪行為という認識のもと、高齢者虐待防止法の理念に基づき、高齢者の尊厳の保持・人格の尊重を重視し、権利利益の擁護に資することを目的に、高齢者虐待の防止とともに高齢者虐待の早期発見・早期対応に努め、高齢者虐待に該当する次の行為いずれも行いません。 2. 虐待防止検討委員会その他事業所内の組織に関する事項について 当事業所では、虐待発生防止に努める観点から「虐待防止検討委員会」を設置します。なお、本委員会の運営責任者は虐待防止責任者とします。 3. 虐待の防止のための職員研修に関する基本方針 職員に対する虐待の防止のための研修の内容は、虐待等の防止に関する基礎的内容等の適切な知識を普及・啓発するのであるとともに、本指針に基づき、虐待の防止を徹底します。 ① 研修は年1回以上実施します。また、新規採用時には必ず虐待の防止のための研修を実施します。 ② 研修の実施内容については、研修資料、実施概要、出席者等を記録し、保存します。 4. 虐待等が発生した場合の対応方法に関する基本指針 虐待等が発生した場合には、速やかに市町村に報告するとともに、その要因の除去に努めます。客観的な事実確認の結果、虐待者が職員等であったことが判明した場合には、役職位の如何を問わず、厳正に対処します。 緊急性の高い事案が発生した場合には、市町村及び警察等の協力を仰ぎ、被虐待者の権利と生命の保全を優先します。 5. 虐待等が発生した場合の相談・報告体制に関する事項 職員等が他の職員等による虐待等を発見した場合、担当者に報告します。虐待者が担当者本人であった場合は、他の上席者等に相談します。 6. 虐待等に係る苦情解決方法に関する事項 虐待等の苦情相談については、苦情受付担当者は、寄せられた内容について苦情解決責任者に報告します。当該責任者が虐待等を行った者である場合には、他の上席者に相談します。 7. その他虐待の防止の推進のための必要な事項 本指針で定める研修会のほか、社会福祉協議会等により提供される虐待防止に関する研修等には積極的に参画し、利用者の権利擁護とサービスの質を低下させないよう常に研鑽を図ります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 093-695-7055(直通) 093-603-0111(時間外[病院代表]) |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-26、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月19日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月19日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
北九州市八幡西区の通所リハビリテーション(26件)
北九州市八幡西区の通所リハビリテーションは26件。翡翠苑訪問リハビリテーション、佐々木病院デイケアセンターなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
北九州市八幡西区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは3.5件。全国の2.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員60人は、北九州市八幡西区の通所リハビリテーション26件のなかで最も多い規模です。
北九州市八幡西区のほかの通所リハビリテーション(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月19日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。