平塚整形外科訪問リハビリテーション
ヒラツカセイケイゲカホウモンリハビリテーション
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 平塚整形外科通所リハビリテーション
基本情報
| 所在地 | 福岡県春日市小倉7丁目8番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-581-7229 |
| FAX番号 | 092-581-7046 |
| 運営法人 | 医療法人 平塚整形外科医院 法人番号: 6290005006859 |
| 公式サイト | http://www.hiratsuka-seikeigeka.jp |
| 事業所番号 | 4011619287 |
| 定員 | 最大 40人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 訪問リハビリテーション | 3人 | 平日,土曜日 |
| 通所リハビリテーション 平塚整形外科通所リハビリテーション | 40人 | 平日,土曜日 電話は24時間対応 |
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1.利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防に資するよう、その目標を設定し計画的に行うものとする。 2.訪問リハビリテーションの提供にあたっては、自らのその質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 3.医師の指示並びに訪問リハビリテーション計画又は介護予防訪問リハビリテーション計画に基づき、利用者の心身機能の維持回復を図り、日常生活の自立に資するよう適切に行う。 4.親切丁寧に行う事ととし、利用者又はその家族に対し、療養上必要とされる事項等について理解しやすいよう説明を行う。 5.事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/04/01 |
| サービス提供地域 | 春日市、大野城市、福岡市(博多区・南区)、那珂川市、筑紫野市 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 (9時00分~17時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~12時30分 (9時00分~12時00分) |
| 事業所に併設している医療サービス | 整形外科外来、通所リハビリテーション、訪問看護ステーション、訪問介護 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 居宅介護支援事業所や各居宅サービス事業所、地域の医療機関などと密接に連携し、地域で安心して暮らし続けられる支援体制を整えています。 “その人らしさ”を尊重した個別ケアと、地域に根ざした温かい支援を大切にし、ご利用者様とご家族の安心を支える介護サービスを提供しています。 住み慣れた場所でその人らしい生活を長く続けてもらうため、定期的にリハビリテーション会議を実施し、現状の課題を整理したり、サービスの見直しを行うことで、より最適なリハビリが提供できるように取り組んでいます。 |
|---|---|
| 24時間電話相談対応の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | ・事業所から片道2キロメートル未満:無料 ・事業所から片道2キロメートル以上:150円(税込) |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 3.3人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 3人(2025-09-26 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<24.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 2人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | <サービスの流れ> ①担当理学療法士が定期的に利用者様やご家族様の希望を聴取し、リハビリテーション会議を通して、ご本人様やご家族様、多職種間の方々と在宅生活を継続するために必要なサービスについての話し合いを行うようにしています。具体的には、生活状況やリハビリの進行状況についての情報交換を行うことで、心身の状態確認や住環境、ご家族の介護負担などについての課題整理を行っています。その後、担当理学療法士が作成したリハビリテーション計画に基づき、在宅生活で必要なリハビリテーションを提供しています。 ②サービス提供時に何かしらの身体的変化や気付きがあれば、すぐに多職種間で情報共有を行うようにしています。新たな課題に対しては、その都度、解決に向けた話し合いを行い、常に最適なサービスが提供できるように努めています。 <サービスの内容> ・血圧測定や脈拍測定、呼吸状態の確認などの健康管理 ・身体機能の把握や病状確認などの機能評価 ・関節を動かす運動や筋力訓練などの運動療法 ・寝返り、起き上がり、座位保持、移乗、歩行などの動作訓練 ・食事動作、排泄動作、着替え動作、入浴動作などの日常生活動作訓練 ・言葉が出にくかったり、食事や水がむせる方に対しての摂食・嚥下訓練 ・利用者の状態に合った住宅改修のアドバイスなどの環境整備についてのサポート ・身体に合わせた福祉用具の選定や利用支援 ・介助方法のアドバイスなどのご家族への指導 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・住み慣れた場所でその人らしい生活を長く続けてもらうため、リハビリテーション会議を実施し、現状の課題の整理したり、サービスの見直しを行うことで、より最適なリハビリが提供できるように取り組んでいます。 ・介入者は多事業所・多職種にわたるため、お互いの立場や専門性を十分理解した上での連携が求められます。そのため、多職種を交えての研修会を定期的に開催し、専門的な知識や技術の向上を図るようにしています。 |
| 併設されているサービス | 平塚整形外科ケアプランサービス 平塚整形外科訪問看護ステーション 平塚整形外科ホームヘルパーステーション 平塚整形外科通所リハビリテーション |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 実施地域以外の場合は、公共交通機関の場合は、全額負担となります。 自動車で地域外の場合は、㌔20円の負担となります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 4名の理学療法士が在籍し、急性期~回復期~生活期まで幅広いリハビリテーションを提供することで在宅生活が継続できるように支援しています。また、担当医師やケアマネジャー、訪問看護、訪問介護、訪問入浴、福祉用具業者などとも連携を図りながら、常に最適なサービスが提供できるように努めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 加齢に伴う運動機能障害や重篤な疾患、認知症の進行などによって通院や通所が困難となった方々を対象に訪問リハビリを実施しています。中等度~重度の要介護者が、安心して在宅生活を送って頂くために、体調管理や運動だけでなく、住環境や福祉用具などの相談や助言も行っています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-581-7229 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 目的:事業の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め、要介護状態又は要支援状態(以下「要介護状態等」という。)となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法士その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持又は向上を目指すことを目的とする。 運営方針:1.利用者が要介護状態等の軽減若しくは悪化の防止又は要介護状態となることの予防並びに利用者を介護する者の負担の軽減に資するよう、その目標を設定し、計画的に行う。2.提供するリハビリテーションの質の評価を行い、常にその改善を図る。3.事業実施に当たっては、市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時30分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~15時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 電話は24時間対応 |
| 定休日 | 日曜日、祝祭日及びお盆(8月13日から15日)、年末年始(12月30日から1月3日) |
| 送迎サービスの提供地域 | 春日市 大野城市、福岡市博多区・南区、那珂川市、太宰府市、筑紫野市 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 医師の指導のもとに、理学療法士による個別機能訓練や物理療法・作業療法士による個別機能訓練や物理療法、介護職員による手工芸、レクリエーションを楽しみながら機能回復を目指しています。また、看護師による健康管理を個別に行っています。 令和7年4月には、ご利用者様一人一人が安全に楽しく過ごせる広々とした開放感のあるデイルーム、新たな運動機器を導入することにより更なる運動効果を獲得できるリハビリ室、寝たきりの方などベッド臥床を必要とされる方でも、安全にゆっくり過ごして頂くための寝台の設置など、利用者様・ご家族様に更に満足して頂けるように大規模改修を行いました。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 1日につき 600円(おやつ込み) |
| キャンセル料とその算定方法 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 18人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 3人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 100% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 40人(2025-09-05 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<36.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 19人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 34人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 12人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 7人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
設備
| 浴室設備の数 | 2か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当院では、医師、理学療法士、作業療法士、看護師、介護福祉士がチームとなり、様々な視点からそれぞれのご利用者様に合わせたリハビリ計画を立て、マンツーマンでの 個別リハビリテーションを提供しております。また画一的な筋力トレーニングのみでなく、理学療法士、作業療法士の評価のもと個々の状態に合わせ、関節可動域訓練、筋リラクセーション、バランス訓練や協調運動、二重課題運動、日常生活動作訓練などを提供しております。それ以外にも、午前・午後の各1時間、集団体操やレクリエーション、脳トレーニング課題などを実施しています。お食事は、当院厨房で作った手作りの物を温かい状態で提供しており、毎月1回は豪華なイベント食もございます。また、新年会・敬老会・クリスマス会などのイベント開催や、桜・あじさい・コスモスの季節にはお花見ドライブを行い、皆様に喜んで頂いています。 当院デイケアは平塚整形外科医院内にあるため、医師、看護師が常駐しており、急な体調不良の際も安心です。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ご利用者様の安心、安全を確保するため、介護サービスにおける様々なマニュアルを整備しています。(非常災害時(BCP)マニュアル、感染症マニュアル、虐待防止マニュアル、事故防止マニュアル、個人情報保護マニュアル等) ・サービスの質の向上を図るため、ほぼ毎月1回の院内研修を実施しています。 ・ご利用者様に、より良いサービスの提供をするため、毎週1回の多職種カンファレンスを実施しています。 ・介護技術、リハビリテーション技術向上を図るため、外部研修にも積極的に参加しています。 |
| 併設されているサービス | 訪問リハビリテーション、訪問看護、訪問介護、居宅介護支援事業所 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 食事代600円(おやつ含む) 尿パット50円/枚(使用時) 紙パンツ160円/枚(使用時) アクティビティー等に使用する日常活動費200円/月 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「ご利用者様の笑顔が見たい」の一心で、日々明るく、真摯にご利用者様と向き合っています。当院通所リハビリでは、介護職の9割以上が介護福祉士資格を取得しており 身体介護、認知症ケアなどをより専門的に習得しており、30代~60代までの経験豊富な介護職員が、それぞれの持ち味を生かしてサービスを提供しています。リハビリ職員は理学療法士、作業療法士3名を専従配置しており、機能回復、日常生活活動能力の改善等に熱心に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要支援、要介護認定をお持ちの方のご利用が可能です。「自立歩行が可能だが筋力や体力をつけたい」「退院後も個別リハビリを続けたい」「もっと歩けるようになりたい」など、様々な目的の方がおられます。また介助を受けながら安心して入浴がしたい方も多くおられます。 整形外科疾患、脳外科疾患、内科疾患、認知症など様々な疾患の方にご利用頂いており、障害の程度も軽度(歩行可能な方)~重度(寝たきりの方)まで様々です。年齢では、現在50才代~90才代までの方がご利用中です。 |
| 勤務時間 | 月~金 8:30~17:30 土 8:30~15:00 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-581-7229 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?
訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
春日市の通所リハビリテーション(6件)
通所リハビリテーションは春日市だけで6件あります。医療法人つくし会病院 介護老人保健施設はなつくしや医療法人徳洲会 福岡徳洲会介護センターなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
春日市の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2.2件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。
- 定員40人は、春日市の通所リハビリテーション6件のなかで最も多い規模です。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。春日市の通所リハビリテーションの平均は1.83種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。