グループホーム嘉穂やすらぎ
グループホームカホヤスラギ
基本情報
| 所在地 | 福岡県嘉麻市鴨生476番地6 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0948-42-1555 |
| FAX番号 | 0948-43-0412 |
| 運営法人 | 社会福祉法人内野会 法人番号: 4290005007900 |
| 事業所番号 | 4075800195 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の内容に沿ったものとする。 2.利用者の意思および人格・人権の尊重に努めるとともに、個別の介護計画を作成し、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 3.利用者およびその家族に対し、サービスの内容および提供方法について分かりやすく説明する。 4.サービスの担い手が常に誠意を持って質の高いサービスが提供できるよう管理、評価を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/01/01 |
| 協力医療機関 | 金丸医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援および要介護者であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者。 1.少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 2.自傷、他傷の恐れがないこと。 3.常時医療機関において治療する必要がないこと。 |
| 退居条件 | ・要介護認定で自立及び要支援1と認定された場合。 ・共同生活住居を離れて2ヶ月を経過した時、又は2ヶ月以上離れることを予定して他所へ移転した場合。 ・他の介護保険施設へ入所した場合。 |
| サービスの特色 | ・利用者がホームでいつまでも楽しく暮らしていくために、身体機能の維持、向上を目指し、職員 の見守りのもと自立支援に向けた取り組みを している。 ・健康管理は提携医、歯科医、歯科衛生士が毎週往診し、利用者の健康状態をチェックしている。 ・法人が複合施設のため、利用者の変化に合わせて対応ができる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 奇数月第4木曜日(新型コロナウイルス感染症予防にて書面開催) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 80人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・運営推進会議の進め方について ・入居者の状況について ・活動報告(取り組みについて,等) ・感染症予防の話 ・意見交換 ・避難訓練 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 家賃 日額1,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 100% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.9人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | なし |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月18日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 入居者の自立支援を重点目標に掲げ、無理なく生活の中でリハビリが出来るような工夫をしている。専門的なところは、併設の老健のPT,OTに相談し、アドバイスをもらい、ケアプランに反映させ、ケアを行っている。また、栄養面でも、老健の管理栄養士に栄養面や脱水症予防の対策等のアドバイスやメニュー作りのヒントをもらい、それを日々の食事作りやケアに活かしている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部の研修(県や市役所、近隣の病院主催、認知症ケア学会等)に積極的に参加している。 月1回従業員全員参加のミーティングを行い、業務の改善、事例検討、資格を持っている職員による認知症ケア等についての研修を行い、ケアの質の向上に努めている。 |
| 併設されているサービス | 老人保健施設シルバーケア嘉穂 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 「今日も笑顔で楽しく楽しく」をモットーに、明るく楽しい住環境づくりに努めている。また、認知症の専門的研修を常時行い、パースンセンタードケア方式のアセスメントを取り入れるなど専門職としてのスキルアップに努めている。オレンジサロンのスタッフとして会の運営に積極的に携わり地域に貢献している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一日の過ごし方は、在宅と同じように自由で、趣味の手芸をする方、好きなテレビ番組を観る方、家事を手伝ったり、畑作りをする方と様々である。外出や外食、ソーメン流しや花火大会、クリスマス等のホームの行事には、必ず、全員参加され、楽しまれている。 |
| 勤務時間 | 早出 8:00~17:00 遅出 9:30~18:30 夜勤 16:00~9:20 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0948-42-1555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/1/26 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-04、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
嘉麻市の認知症対応型共同生活介護(10件)
嘉麻市の認知症対応型共同生活介護は10件あり、グループホーム こすもすやグループホーム ほたるの里などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
嘉麻市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは7.2件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、嘉麻市の認知症対応型共同生活介護10件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
嘉麻市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。