(介護予防)短期入所生活介護 サンシャインセンター
(カイゴヨボウ)タンキニュウショセイカツカイゴ サンシャインセンター
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホームサンシャインセンター
基本情報
| 所在地 | 福岡県福岡市早良区干隈6丁目10番20号 特別養護老人ホーム サンシャインセンター 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-874-0045 |
| FAX番号 | 092-874-0055 |
| 運営法人 | 社会福祉法人学而会 法人番号: 6290005003360 |
| 事業所番号 | 4071404000 |
| 定員 | 最大 70人 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限り、自宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図ることを支援します。 2 利用拒否が強い利用者へもユニットスタッフを中心に、生活相談員・ケアマネージャー等が協同して取組みます。 3 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)運営方針の1~7に準じます。 4 平成24年度より社会福祉法人による利用者負担軽減制度事業に登録した。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/02/01 |
| 協力医療機関 | 福岡歯科大学医科歯科総合病院、西福岡病院、福西会病院、牟田病院、白十字病院、村上華林堂病院、油山病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 送迎の時間帯については、利用者と相談の上、幅を持たせて運用している。 送迎範囲:西区,早良区,城南区,中央区 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 朝食425円、昼食・夕食ともに560円 療養病食(+9円/食)あり。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 介護保険の介護度別の単位数、食事、居室料の他は、光熱水費等頂いていない。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 55人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 27人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 10人(2025-09-11 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 38人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 9.7日 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.75㎡ 10室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/10人 定員10人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の日中おむつ装着率は0%です。利用者全員が歩行練習のプログラムを実施しております。水分1500cc以上、食事1500キロカロリー以上の摂取及び常食化、運動(歩行)、規則的な排便(朝食後排便)と4つの要素を基本ケアとして掲げ、より健康に、より元気を取り戻してもらってご自宅へ帰る・・・在宅生活を継続できる支援を行い、地域に根差した施設を目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内研修においては月1回実施しています。必須研修の他、施設外研修においても月1回以上参加しています。研修後は情報提供を行っています。年1回開催される伝達講習会では研修参加者が講師となって学んだ内容を解釈分析し自らの言葉で発表する場にしております。 また、月1回ユニット会議を設け業務内容の見直し、個別ケア検討会議、ケアプランに対する具体的介護計画の検討及びユニット目標の評価、課題の抽出等ユニットの職員間だけで話し合いを行っています。ユニット会議で解決できなかった事案については業務改善委員会や各種委員会等で提案し解決を図っています。 |
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設) |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ア.食事提供に係る利用者負担金 1,545円 イ.居住費 2,066円 ウ.理美容代 エ.日常生活上必要となる諸費用 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師、管理栄養士、介護士、作業療法士、歯科衛生士、介護支援専門員、生活相談員を配置し、それぞれが専門性を活かしながら目標に向かって協働での支援を行い自立性の向上を目指しています。介護事業所からの転職や在宅介護経験者(無資格者)や年齢等幅広く採用し、施設内外の研修にて施設にあった人材を教育している。 仲良しごっこの集まりではなく、利用者のための一業務として責務を全うする。通常言いにくいことであってもより環境をよくするために、お互いに意見交換ができる関係性を常に保てるようにしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 比較的健康な方から重度の認知症まで、主に早良区周辺の高齢者の皆様にご愛顧頂いております。 |
| 勤務時間 | 介護職員:主な勤務時間(非常勤職員の勤務時間については要相談、常勤職員における夜勤勤務についても要相談) ①7:00~16:00②11:00~20:00③16:30~9:30 |
| 賃金体系 | 法人規定による。 夜勤手当:5,000円 宿直手当:4,200円 その他住宅手当、扶養手当、交通費等の支給があります。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制を導入 この他夏季休暇(1~2日)、年末年始休暇(3~4日)があります。 |
| 福利厚生の状況 | 健康診断 |
| その他 | 利用者の家族と施設の職員が一緒になって、〈体調を整えるケア〉と〈平穏な心理を保つケア〉を実践しながら、認知症の重度化予防を目指しています。元気になって車いすだったのに歩けるようになった。おむつをして排便の後片付けが大変だったのにここに来てトイレで排泄することができるようになり楽になった。ショートステイから戻って日はとても穏やかな表情になって落ち着いている。等たくさんの喜びの声を頂いております。私たちは全力で自立支援介護に取り組み、在宅での生活をサポート致します。介護でお困りの際はどうぞサンシャインセンターへご相談ください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-874-0045 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 施設は、個人の尊厳を大切に、お互いの人権を尊重します。 2 施設は、寝たきりをつくらず、「オムツ」をはずし、起こすことに全力を注ぎます。 3 施設は、ひとりひとりの「生きがい」と「うるおい」を大切にいたします。 4 入所者が主体となって計画し、その役割を分担しあう、「いきいき」とした施設を つくります。 5 笑顔の絶えない明るい雰囲気をもち「安心」して生活できる施設をつくります。 6 施設は、地域福祉の拠点としての施設作りに励み、地域や家庭との結びつきを重視 した経営をおこないます。 7 情報は公開します。(役員名簿、事業計画、決算等) 8 以上の努力の集約として可能な限り家庭における生活への復帰を目指すものとし ます。 9 平成24年度より社会福祉法人による利用者負担軽減制度事業に登録した。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/02/01 |
| 協力医療機関 | 西福岡病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 『自立支援介護』の介護理論に則り、より健康な状態を目指してADLの向上を図ることを目的としてサービスの提供を実施している。このことはQOLの向上に寄与するとともに日常生活の基盤ともなって、買い物や外出等在宅生活の復帰を感じさせるような生活環境の提供と、安心安全な医療の提供を行うものとしている。現在日中おむつ装着率0%、常食率・歩行率ともに高水準をキープしており、要介護の改善及び認知症の周辺症状の改善に効果を上げている。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日 1,545円 内訳[ 朝食425円、昼食560円、夕食560円 ] |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 全部屋個室型ユニット 個室1日 2,066円。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 43人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 28人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 86.2% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 70人(2026-09-11 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 70人<69.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.9歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:3人 女性:67人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 28人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 23人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,085日 |
| 待機者数 | 27人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 11.75㎡ 70室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/70人 定員70人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月11日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者の日中おむつ装着率は0%であり、利用者全員が歩行練習のプログラムを実施しております。水分1日1500cc以上の摂取、栄養1500キロカロリー以上の摂取及び常食化、規則的な朝食後の排便、移動能力の向上を目指し、入所者一人ひとり生活リズム(日課)での生活を送ります。画一的なケア、強制ケアとあると思われる所もございますが、利用者がより健康でより元気にそして自分らしく生活して頂くための矯正ケアです。この施設を利用したら元気になった、在宅復帰が可能となったと言ってもらえるような施設を目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 施設内研修においては月1回実施し、必須研修の他、施設外研修を月1回以上のペースで参加している。研修後は復命書を提出し情報提供をするとともに、年1回伝達講習会を開催し、学んだ内容を解釈分析し発表する機会を設けている。 また、月1回ユニット会議を設け、業務内容の見直し、個別のケア検討会議、ケアプランに対する具体的介護計画の検討及びユニット目標の評価、課題の抽出等ユニットの職員間だけで話し合いを行っている。ユニット会議で解決しなかった事項については業務改善委員会や各種委員会等で提案し解決を図っている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎月のリーダー会議で、実際に効果のあったケア方法や、職員の工夫が活かされた支援事例を報告。 利用者やご家族からいただいたお礼の手紙や感謝の言葉は事務連絡やリーダー会議で紹介し、全職員で喜びを共有。 |
| 併設されているサービス | (介護予防)短期入所生活介護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | ア.食事提供に係る利用者負担金 1,445円 イ.居住費 2,006円 ウ.理美容代 エ.日常生活上必要となる諸費用 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 看護師、管理栄養士、介護士、作業療法士、歯科衛生士、介護支援専門員、生活相談員を配置し、それぞれが専門性を活かしながら目標に向かって協働での支援を行い、自立性の向上を目指しています。介護事業所からの転職や在宅介護経験者(無資格者)等年齢等も幅広く採用し、施設内外の研修にて施設にあった人材を教育している。 仲良しごっこの集まりではなく、利用者のための一業務として責務を全うする。通常言いにくいことであってもより環境をよくするために、お互いに意見交換が交わせる関係性を常に保てるようにしています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~要介護5までの方で、病状が安定しており、病院での治療や入院の必要はないが、リハビリテーションや介護、看護などを必要とする方が入所されています。見守り機器や移動支援機器を導入しその方に応じた支援を行っています。 |
| 勤務時間 | 介護職員:主な勤務時間(非常勤職員の勤務時間については要相談、常勤職員における夜勤勤務についても要相談) ①7:00~16:00②11:00~20:00③16:30~ 9:30 看護職員:主な勤務時間(非常勤職員の勤務時間については要相談、常勤職員における宿直業務についても要相談) ①8:30~17:15②9:45~18:30 機能訓練指導員・歯科衛生士・事務職員等:宿直・日直業務あり ①8:30~17:15②17:15~8:30(宿直) |
| 賃金体系 | 法人規定による 夜勤手当:5,000円 宿直手当:4,200円 その他住宅手当、扶養手当等あり。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 4週8休制を導入 この他夏季休暇(1~2日)、冬季休暇(3~4日)がある。 |
| 福利厚生の状況 | 健康診断等 |
| その他 | 福岡県内でも数少ない自立支援介護を実践している施設です。 ご入所者が元気になり、自分らしい生活を手に入れることができるようにすることが私たちの最大の目標であり、施設職員としての使命であるということを意識しながら支援しております。 公共施設に近く利便性の良い施設です。館内、職員ともに明るい雰囲気の施設です。見学・介護相談承ります。どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-874-0045 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-09-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月18日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
当サイトは 2026年9月18日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月11日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
福岡市早良区の介護老人福祉施設(12件)
福岡市早良区の介護老人福祉施設は12件あり、特別養護老人ホーム あおぞらやさわらふれあいの里などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
福岡市早良区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。
- 定員70人は、福岡市早良区の介護老人福祉施設12件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。福岡市早良区の介護老人福祉施設の平均は1.67種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
福岡市早良区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月18日/最終更新 2026年9月11日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。