特別養護老人ホームなの国
トクベツヨウゴロウジンホームナノクニ
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: ショートステイなのくに
基本情報
| 所在地 | 福岡県福岡市西区拾六町団地2番18号 特別養護老人ホームなの国 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 092-892-3201 |
| FAX番号 | 092-892-3366 |
| 運営法人 | 社会福祉法人恵徳会 法人番号: 6290005006198 |
| 公式サイト | http://www.keitokukai.jp/ |
| 事業所番号 | 4071203220 |
| 定員 | 最大 80人 |
提供している介護サービス(2件)
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入居者の「自己決定」を最大限に保障する事を基本に、生活全般において専門的なサービスを提供する。そして、そのサービスを個々のご契約者にとって、最適なものとなるよう、たえずご契約者等の同意を得た短期入所生活介護計画の作成、実施、評価を計画的・効率的に実施する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/3/1 |
| 協力医療機関 | マリン病院 白十字病院 福岡リハビリテーション病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者の心身状態やニーズ・家族の希望等を的確に捉え、各職種と情報共有し、利用者個々の暮らし振りが継続できるよう支援する。 ・ご家族との連絡調整を密に行い、送迎時等のコミュニケーション・利用状況報告書(及び連絡ノート)等を活用し、情報収集・提供を 行う。また、要望(依頼事)等に対しては、利用者個々で記録し周知を図る。 ・利用者・家族の意向等の把握に努め、サービス内容や質の向上に繋げる。 ・サービス担当者会議は積極的に参加し、利用者・家族・担当ケアマネジャー・各サービス事業者間との連携・情報共有に努め、関係職 種・職員へ情報提供及び周知する。 ・初回利用者に対しては、精神的負担の緩和・リスクマネジメントの視点を持ち、意図的・集中的な関わり・詳細な記録・情報伝達等を 通して、安全で安心できる生活の場を提供する。 ・認知症等による行動障害・精神症状に対する予測・予防的な支援と安心できる対応を行う。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | なし |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,600円(朝食:430円・昼食:580円・夕食:590円) |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | 2,066円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 40人<22.8人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 11人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 13人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 12.6 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12.12㎡ 20室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月15日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-892-3201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 入居者の「自己決定」を最大限に保障する事を基本に、生活全般において専門的なサービスを提供します。また、入居者の同意を得たケアプランの作成、 実施、評価を行い入居者の能力に応じた自立した日常生活の提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/03/01 |
| 協力医療機関 | マリン病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | ・利用者の心身状態やニーズ・家族の希望等を的確に捉え、各職種と情報共有し、利用者個々の暮らし振りが継続できるよう支援する。 ・ご家族との連絡調整を密に行い、送迎時等のコミュニケーション・利用状況報告書(及び連絡ノート)等を活用し、情報収集・提供を行 う。また、要望(依頼事)等に対しては、利用者個々で記録し周知を図る。 ・利用者・家族の意向等の把握に努め、サービス内容や質の向上に繋げる。 ・サービス担当者会議は積極的に参加し、利用者・家族・担当ケアマネジャー・各サービス事業者間との連携・情報共有に努め、関係職 種・職員へ情報提供及び周知する。 ・認知症等による行動障害・精神症状に対する予測・予防的な支援と安心できる対応を行う。 |
|---|---|
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | 1,600円(朝食:430円昼・食:580円・夕食:590円) |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 2,066円 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 63人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 33人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 8人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 58.5% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 80人(2025-10-15 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 80人<69.4人> |
| 入所者の平均年齢 | 87.8歳 |
| 入所者の男女別人数 | 男性:14人 女性:63人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 20人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 25人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 17人 |
| 昨年度の退所者数 | 14人 |
| 入所者の平均的な入所日数 | 1,000日 |
| 待機者数 | 30人 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 12.12㎡ 80室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/80人 定員80人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ○家庭的な生活環境 「利用者の個別性」や「生活の継続性」を尊重するために、居室は全て個室・ユニットとし、ユニットケアを実践します。各ユニットが独立したものとなるよう、入口は玄関的設えを施し、配色(壁・床・カーテン・居室入口等)に変化をつけます。利用者との関わり・利用者同士の交流ができやすいようにオープンキッチンを設置しています。 居室は、全室にトイレを設置することでプライバシーが守れ、トイレ待ちの状態を無くし、落ち着いて気兼ねなく排泄ができるよう、そして何よりも「トイレで排泄する」事が普通の生活行為として継続できるようにしています。また、感染症の予防にもつながると考えます。 居室内の家具・生活用品等は、利用者がこれまで生活を共にした思い出深い品々を可能な限り持ち込めるようにしています。ユニットごとでのグループ活動や家族も参加できる施設内外でのイベント等を実施します。家族が寝泊まりできるよう簡易ベッド等を準備しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ○サービスの質の維持・向上 ・各専門委員会の設置・開催 リスク管理委員会、身体拘束廃止委員会、褥瘡予防対策委員会、感染症予防対策委員会、サービス向上委員会、苦情解決委員会等の各専門委員会を設置し、定期的な委員会を 開催しサービス水準の維持・向上を図っております。 ・認知症ケアの実践 認知症の種類・症状・周辺症状の対応等、医学的・心理的根拠に基づき、確かな知識・スキルを用いた認知症ケアを実践しています。また、認知症ケアに関する外部研修への 参加・資格取得等に積極的に取り組んでいます。 ・医療ニーズへの対応 たん吸引・経管栄養・緊急時の対応(救急法)・ターミナルケア等、看護職員を中心に介護職員も一定レベルの知識・スキルを兼ね備えるよう努めます。また、協力医療機関 との連携を図っています。 ・施設内外研修 年間を通じて計画的に施設内研修・勉強会を開催します。また、可能な限り外部研修へ参加しています。法人全体での研修会も開催ています。 |
| 併設されているサービス | ○ ヘルパーステーションなのくに (訪問介護・介護予防訪問介護) 事業所番号 4071203253 ○ デイサービスセンターなのくに (通所介護・介護予防通所介護)定員20名 事業所番号 4071203238 ○ ケアプランセンター なのくに (居宅介護支援) 事業所番号 4071203246 ○ サービス付き高齢者向け住宅 まほろばの里なの国 40戸 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 福祉(介護・看護)業界の慢性的な人材不足・人材確保が困難な時代の中、職員の確保・育成や職場環境作りは重要課題です。そのような時代の中、私たちは、適切な人材管理を行うべく、キャリアパスを活用し職員一人ひとりの資質や能力等を適切に見極め、個々の職員が確実にステップアップでき、意欲的に仕事に取り組めるような人材育成システム・人事制度を構築しています。また、計画的な研修(OJT、OFF・JT等)や資格取得へのバックアップ等を行い、施設全体の底上げ・専門集団の育成に努めています。 更には、職員のメンタルヘルスについても配慮しています。主任クラス等の上層部との個別面談・トップダウン方式からボトムアップ方式への移行・フレキシブルな雇用形態及び勤務時間の設定・職員配置や勤務体制の整備等の様々な取り組みを通して、魅力ある働きやすい職場環境作りに力を注ぎ、職員のバーンアウト・不完全燃焼症候群の改善を図っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 利用者の自己責任の原則に則りつつ、利用者と援助者(職員)が対等に協働していく新しい福祉スタイルが必要となってきます。 これまで生活のあらゆる場面において自分で選択し決定してきた利用者が、高齢になり施設に入居したことでそれまでの生活が継続できなくなり、生き様まで変えなければならない状況が多々あります。 利用者が「生き方・生活の仕方を自分で責任をもって決めていく」という確かな自立(自律)の概念をもち、自分らしい生活が施設の中でも展開できるよう、「支援する」という視点が大切だと考えております。 |
| 勤務時間 | (変形労働時間制および労働時間、休憩時間) 1 職員には1ヶ月単位、または1年単位の変形労働時間制を適用することが出来る。 2 所定労働時間は1ヶ月を平均して1週40時間を超えないものとし、始業・終業の時刻及び休憩時間は、別紙のとおりとする。 3 1日の勤務時間は、8時間とする。但し、夜間の勤務に従事する者については、前項の範囲で1日の勤務時間が9時間になるときがある。 4 前項の、早番、遅番及び夜勤は、毎月順次転換する。 5 転換及び休日の勤務割表は、毎月前月末までに翌月分を指定する。 6 休憩時間は、これを自由に利用することができる。ただし、施設外に出るときは、所属長の承認を得ること。 7 第3項の規定にかかわらず業務の都合、その他やむを得ない事情により始業および終業の時刻並びに休憩時間を繰り上げ、または繰り下げることがある。 |
| 賃金体系 | 就業規則第5条に定める職員に適用する。 2 前項の職員の給与は、この規程に定めるほか、職群別役割資格等級制度要綱により決定するとともに、次の職群並びに資格を置く。 総合職群:経営管理職 管理職1級、管理職2級、管理職3級 指導職1級、指導職2級、 専 任 職、 総合職1級、総合職2級、総合職3級 専門職群:専門指導職 専門職1級、専門職2級 一般職群: 一般職1級、一般職2級、一般職3級 3 資格と職位の関係は別表10に示す通りとする。 4 嘱託・契約及びパート職員については、別に定めるほか、この規程の一部を準用する。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | (休 日) 休日は、1カ月に9日とし、各人ごとの休日は別に定める勤務割表により前月末までに通知する。 2 前項の休日は、1週間(日曜から土曜まで)において少なくとも1日は確保するものとする。 3 業務の都合により、必要やむを得ないときは、あらかじめ第1項の休日を他の日に変更することがある。 (年次有給休暇) 職員の年次有給休暇は、その勤続年数に応じて毎年4月1日を基準日とし年20日を限度として、次のとおり区分し付与する。 2 職員が6カ月間継続勤務し、その全労働日の8割以上出勤した者には、10日の年次有給休暇を与え、その後は継続勤務1年ごとにその勤続年数に応じて年次有給休暇 を与える。 |
| 福利厚生の状況 | 職場内における安全衛生計画 ① 腰痛対策 腰痛は、業務上疾病の発生総数のうち6割以上を占めています。特に社会福祉施設では、腰部に過重な負担のかかる作業が多いため、腰痛の発生しやすい状況にあり、予防対 策が不可欠です。当事業所としては、「職場における腰痛予防対策指針」を定め、一般的な予防対策のほか、介護作業など腰痛の発生が比較的多いとされる作業について、個 別対策を行います。また、リスクアセスメントの手法を用いて介護作業で腰痛を発生させるリスクを見つけ出し、リスク軽減策を講じています。 ② KY活動の推進 社会福祉施設では、安全・安心・快適な生活環境を利用者に提供することを最も重要な責務としています。そのためには、まずサービスを提供している施設職員の安全や健康 が保たれなければなりません。KY活動は、事故が起こる前に、安全を先取りする活動で(K危険・Y予知・T訓練)を日々重ね、実践しています。 ③ メンタルヘルスケア 近年、経済・産業構造が変化する中で、仕事や職業生活に関する強い不安、悩み、ストレスを感じている従事者の割合が高くなっています。また、業務による心理的負荷を原 因として精神障害を発生し、労災認定が行われる事案が近年増加しています。このように、事業所なおいて、より積極的に心の健康の保持を図るケアを行っています。 そのためにも、①心の健康計画の策定 ②関係者への事業場の方針の明示 ③労働者の相談に応ずる体制の整備 ④関係者に対する教育研修の機会の提供 ⑤事業所外資源と のネットワーク形成等を行います。 |
| その他 | (地域交流の拠点として) 敷地面積8.421.81㎡の広大な敷地を利用し、植物をふんだんに配した目にも優しい、くつろぎの場を提供し、地域交流広場・多目的ホールを地域住民に提供していきます。建物 一階の交流広場、建物二階の屋上は共に隣接している保育園、公民館の行事の一環として開放し、入居者との有意義な交流を図っています。 福岡市における都市型の最新複合高齢者施設の建設を図ることにより、ユニット型特別養護老人ホーム&サービス付き高齢者住宅&市民地域交流エリア3つの総合的都市空間の形 成が構築され、全国にまだ数少ない最新の高齢者の福祉、介護、予防、住まい、生活支援サービスを一体的に提供する体制が構築できると確信しています。 それは、高齢者の「福祉」「幸せ」の確保という目的に向けた取り組みでもあります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 092-892-3201 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-23、事業所の記入日は 2025-10-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
介護老人福祉施設とは?
特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。
福岡市西区の介護老人福祉施設(16件)
福岡市西区には介護老人福祉施設が16件あります。ショートステイサービス初花やショートステイ いと楽しのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
福岡市西区の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の2.4件と比べるとやや多いです。
- 定員80人は、福岡市西区の介護老人福祉施設16件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは150人)。
- 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。福岡市西区の介護老人福祉施設の平均は1.38種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
福岡市西区のほかの介護老人福祉施設(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-10-02 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-10-02 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。