二の丸苑 グループホーム

ニノマルエン グループホーム

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 小規模多機能ホーム 二の丸苑

基本情報
所在地福井県福井市大手2丁目21-3
地図で見る
電話番号0776-26-2035
FAX番号0776-26-2121
運営法人社会福祉法人新清会
法人番号: 6210005000605
公式サイトhttp://shinseikai-f.org/
事業所番号1890100553
定員最大 27人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
小規模多機能ホーム 二の丸苑
25人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
認知症対応型共同生活介護27人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針認知症の方、病気や加齢による心身の機能障害などで日常生活を営むことに支援を必要とする方、及び家族の相談に応じ必要なサービス提供を行うことで、住み慣れた地域での生活が継続出来るように、通い・宿泊・訪問などのサービスを柔軟に組み合わせて支援して参ります。
事業開始年月日2012/7/1
サービス提供地域主に 順化 日の出 旭 和田 春山 松本 宝永(30分以内で到着可能な範囲)
営業時間(通いサービス)8時00分~20時00分
営業時間(宿泊サービス)20時00分~8時00分
協力医療機関田中病院(法人内施設の協力医療機関)
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供あり
利用条件ご利用基本料金はご利用回数に関わらず月額定額制になります。
介護保険定額分に加え、食事や宿泊など自費負担料金がかかります。
利用事業所など利用範囲を問い合わせてご確認ください。
体験利用の内容通所利用の体験は通い、食事の体験となります。※入浴と泊りは体験は実施しておりません。
利用時は感染予防の為、必要に応じて検温や検査を実施させて頂き、対応させて頂いております。
サービスの特色利用者様の心身の状態、生活スタイル、状況に合わせた通い・泊り・訪問サービスを臨機応変に組み合わせて提供させて頂きます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ケ月に1度 年に6回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数72人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・利用実績報告
・利用状況報告
・事故、苦情の発生件数報告
・ヒヤリハット件数報告
・会議、研修報告
・行事活動報告
・地域の行事への参加状況報告
利用料
食費あり
・朝食:400円
・昼食:550円
・夕食:550円
・おやつ:0円
宿泊費1,500円
職員の状況
総従業者数14人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤5人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤2人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合0%
夜勤を行う従業者数5人
利用者の状況
受け入れ可能人数4人 / 最大 25人(2024-11-25 時点)
登録定員25人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均21人<19.9人>
登録者の平均年齢85.47歳
登録者の男女別人数男性:5人
女性:16人
要介護度別登録者数 > 要支援10人
要介護度別登録者数 > 要支援23人
要介護度別登録者数 > 要介護14人
要介護度別登録者数 > 要介護22人
要介護度別登録者数 > 要介護34人
要介護度別登録者数 > 要介護47人
要介護度別登録者数 > 要介護51人
設備
個室の数6室
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述訪問サービスでは体調、服薬、排泄の状況などの確認。食事の確認や配食サービスを取り入れています。
衛生的な環境保持のために必要な掃除や洗濯などの家事援助などを行っています。
通所サービスでは認知症予防や状態維持や改善などのため、積極的に体操や脳トレ、ゲームなどを行っています。
感染対策で、密集を避けて外出できるようドライブや少人数での企画を用意している。
独りでの入浴が難しい方や、見守りの必要な方の入浴介助を行っています。
夜間、独りで過ごす事が難しい方の宿泊サービスを行っています。
家族の相談に対応し必要に応じて、介護軽減のためのサービスを調整しています。
サービスの質の向上に向けた取組苑内の研修を毎月実施している。
月1回の職員会議を開催し、サービスについての検討ができるよう取り組んでいる。
委員会では、利用者、職員からの意見を持ち寄り、苑内での意見交換を実施している。
併設されているサービス認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援事業所
従業員の特色に関する自由記述40歳以上の女性の職員の割合が多いです。
親年代が介護の必要になる年齢の職員が多く、公私にわたり、介護経験が豊富です。
利用者の特色に関する自由記述高齢者世帯や独居の方、認知症の方など生活全般に支援が必要な方々が利用されています。
24時間支援が必要な方が多く平均介護度は決して低くない傾向があるが、在宅生活継続を望まれる利用者が多いです。
そのほか
苦情相談窓口0776-26-2120
第三者評価の実施あり
2025/03/24
苑内に表記
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-10、事業所の記入日は 2025-09-19です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針地域で暮らす認知症を抱える高齢者、またその家族の不安や負担を軽減する為に、家庭的な雰囲気の中で共同生活を行い、適切なケアを受けることにより、少しでも精神的に安定し、健康で明るく、その人らしい生活が送れるよう、入居者及び家族を支援していきます。
事業開始年月日2019/4/1
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること。少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
自傷他害の恐れがないこと。常時医療機関において治療する必要がないこと。本契約に定めることを承認し、重要事項説明書に記載する事業所の運営方針に賛同できること。
退居条件要介護の認定更新において甲が自立若しくは要支援1と認定された場合。甲が死亡した場合。甲又は甲代理人が第14条に基づき本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日。乙が第15条に基づき本契約の解除通告し、予告期間を満了した日。甲が病気の治療等その他長期にグループホームを離れることが決まり、かつその移転先の受け入れが可能となったとき。ただし、甲が長期にグループホームを離れる場合でも、甲又は甲代理人と乙の協議の上、居室確保等に合
意したときは本契約を継続することができます。甲が他の介護療養施設等への入所が決まり、その施設の側で受け入れが可能となったとき。
サービスの特色入居者の尊厳を第一に考えてサービスを提供している。入居者が自宅と思っていただける様、生活をして頂く様にサービスの提供。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2か月に1度 年に6回開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数70人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容・利用実績報告
・事故発生件数報告
・ヒヤリハット件数報告
・会議、研修報告
・行事活動報告
利用料
家賃(月額)63,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数20人
計画作成担当者数 > 常勤1人
介護職員数 > 常勤8人
介護職員数 > 非常勤10人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合83.3%
夜勤を行う従業者数8人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 27人(2023-09-24 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<12.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢87歳
入居者の男女別人数男性:5人
女性:22人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護110人
要介護度別入所者数 > 要介護29人
要介護度別入所者数 > 要介護36人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数3人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/27人
定員27人中、現在の空き数0人です。
(2023年09月24日時点)
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援事業所
そのほか
苦情相談窓口0776-26-2020
第三者評価の実施あり
2024/09/12
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-06、事業所の記入日は 2025-09-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

福井市の認知症対応型共同生活介護(38件)

福井市には認知症対応型共同生活介護が38件あります。グループホームあさくらの家 東郷やいちご月見の里のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。

福井市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。

  • 定員27人は、福井市の認知症対応型共同生活介護38件のなかで最も多い規模です。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。福井市の認知症対応型共同生活介護の平均は1.53種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。