福井県民せいきょう 金津きらめき グループホーム

ケンミンセイキョウカナヅキラメキグループホーム

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 県民せいきょう小規模多機能ホーム金津きらめきハウス

基本情報
所在地福井県あわら市大溝3丁目11番7号
地図で見る
電話番号0776-73-1165
FAX番号0776-73-0294
運営法人福井県民生活協同組合
法人番号: 1210005000221
公式サイトhttps://www.fukui.coop/care/shisetsu/kanazu-kirameki/
事業所番号1890800087
定員最大 29人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
小規模多機能型居宅介護
県民せいきょう小規模多機能ホーム金津きらめきハウス
29人共生型: なし
認知症対応型共同生活介護18人—
小規模多機能型居宅介護の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針利用者一人ひとりの人格を尊重し住み慣れた地域での生活を継続することができるよう、地域住人との交流や地域活動への参加を図りつつ、利用者の心身の状況、希望及びその置かれている環境を踏まえて、通いサービス、訪問のサービス及び宿泊のサービスを柔軟に組み合わせる事により、地域での暮らしを支援します。
事業開始年月日2020/04/01
サービス提供地域あわら市・坂井市
営業時間(通いサービス)6時00分~21時00分
営業時間(宿泊サービス)21時00分~6時00分
協力医療機関医療法人 汐見医院
サービスの内容
送迎の有無あり
短期利用居宅介護の提供なし
利用条件特になし。
体験利用の内容体験利用なし
サービスの特色『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2024年5月、7月、9月、11月、1月、3月
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数38人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容事業内容報告、利用者の声の報告、職員の研修、事故・ヒヤリハットの報告
地域の情報を共有
利用料
食費あり
・朝食:420円
・昼食:660円
・夕食:600円
・おやつ:0円
宿泊費1,500円
職員の状況
総従業者数19人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤11人
看護職員数 > 非常勤1人
従業者の退職者数 > 常勤0人
従業者の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護支援専門員の割合100%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 29人(2025-10-02 時点)
登録定員29人
登録者総数 ※<>内の数値は都道府県平均26人<19.9人>
登録者の平均年齢82.2歳
登録者の男女別人数男性:6人
女性:20人
要介護度別登録者数 > 要支援12人
要介護度別登録者数 > 要支援21人
要介護度別登録者数 > 要介護18人
要介護度別登録者数 > 要介護25人
要介護度別登録者数 > 要介護39人
要介護度別登録者数 > 要介護41人
要介護度別登録者数 > 要介護50人
設備
個室の数6室
消火設備の有無あり
そのほか
苦情相談窓口0776-73-4165
第三者評価の実施あり
2025/3/31
ホームページに掲載
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-30です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針1.本事業所において提供する認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護は、介護保険法並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿ったものとする。
2.認知症対応型共同生活介護及び介護予防認知症対応型共同生活介護の実施にあたっては、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り総合的なサービスの提供に努めるものとする。
3.利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めると共に、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
4.利用者及びその身元引受人に対し、サービスの内容及び提供方法について分かり易く説明する。
5.適切な介護技術をもってサービスを提供する。
6.常に、提供したサービスの質の管理、評価を行う。
事業開始年月日2020/4/1
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件(1)要支援2以上の被認定者であり、かつ認知症の状態であること。
(2)少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。
(3)主治医の診断書などにより、当該入居申込者が認知症の状態にあることの確認を行うこと。
(4)自傷他害のおそれがないこと。
(5)常時医療機関において治療をする必要がないこと。
退居条件(1)利用者が正当な理由なく事業者に支払うべき利用者負担金を2ヶ月以上滞納し、1ヶ月以上の期間を定め期間満了までに利用料を支払わない場合。
(2)利用者が当該共同生活住居を損傷する更衣を反復して行う場合。
(3)利用者が契約締結時にその心身の状況及び病歴等の重要事項について、故意にこれを告げず、または不実の告知を行い、その結果本契約の継続が困難となった場合。
(4)利用者が医療機関に入院し、明らかに1ヶ月以内に退院が見込めない場合、または入院後1ヶ月経過しても退院できないことが明らかになった場合。
(5)利用者が他の利用者の生活または健康に重大な危険を及ぼし、または他の利用者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をなしたとき。
サービスの特色『あなたらしさいつまでも』を理念とし、「せいきょう10の基本ケア」をケア指針に利用者の在宅生活を最期までサポートしています。「せいきょう10の基本ケア」とは、利用者自身がQOL(生活の質)を高めることを目標とし、自己選択・自己決定を促しています。具体的には、病気にならない衛生的な環境を整備し、立位・歩行等の動作を意図的に行う生活行為づくり、地域での社会参加を行うことで利用者のしたいことを継続できる体づくりや心のサポートを行っています。自らの「~したい」の実現のため、また、自分らしく最期まで生活できるように日々利用者の思いを大切にケアを実践しています。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績2ヶ月に1回 運営推進会議の開催
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数60人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容①利用者状況報告
②活動の報告
③利用者の声・事故・ヒヤリハットの報告
④質疑応答
利用料
家賃(月額)60,000円
敷金円
保証金(入居時前払金)の金額円
償却の有無なし
職員の状況
総従業者数24人
計画作成担当者数 > 常勤2人
介護職員数 > 常勤6人
介護職員数 > 非常勤15人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合47.6%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-09-27 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<12.8人>
入居率100%
入居者の平均年齢88.3歳
入居者の男女別人数男性:3人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護19人
要介護度別入所者数 > 要介護24人
要介護度別入所者数 > 要介護32人
要介護度別入所者数 > 要介護42人
要介護度別入所者数 > 要介護51人
昨年度の退所者数2人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年09月27日時点)
併設されているサービス小規模多機能型居宅介護が同建物内に併設されています
従業員の特色に関する自由記述経験豊かなベテランから若手まで、幅広い年代のスタッフが活躍しています。認知症ケアや自立支援に関する研修を継続的に行い、高い専門性と「その人らしさ」を尊重する温かい視点を持って、明るくアットホームな雰囲気で日々のケアに取り組んでいます。
利用者の特色に関する自由記述当事業所では、あわら市や坂井市などの住み慣れた地域で、長年生活されてきた高齢者の方々がご利用されています。要支援から要介護、認知症をお持ちの方まで、幅広い心身状況の方が「我が家」のような温かい雰囲気の中で日々を過ごされています。
【自然な日常と役割のある暮らし】
ご利用者様のこれまでの生活史や趣味、得意なことを大切にし、料理の下ごしらえや掃除、洗濯物の折りたたみ、庭のお手入れなど、日々の生活の中でそれぞれの能力に応じた「役割」を持って過ごしていただいています。ご本人の「できること」や「やりたいこと」を尊重し、無理のない形で自立支援へとつなげています。
【地域とのつながり】
地元の季節の行事や行楽、近隣への散歩などを通じて、地域社会とのつながりを継続できるよう取り組んでいます。ご利用者様同士のおしゃべりや笑顔も多く、お互いに支え合いながら、穏やかで笑顔の絶えない毎日を送られています。
一人ひとりの「その人らしい暮らし」の継続を第一に、心身の安定と生きがいのある生活をサポートしています。
勤務時間早番7:00~
日勤8:30~
遅番11:00~
夜勤20:00~
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(個浴)
ブログやSNSへのリンク金津きらめきInstagram
https://www.instagram.com/fukuicoop_kanazukirameki/?hl=ja
そのほか
苦情相談窓口0776-73-1165
第三者評価の実施あり
2025/3/12
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-01、事業所の記入日は 2025-09-25です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月29日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

小規模多機能型居宅介護とは?

小規模多機能型居宅介護は、通い・泊まり・訪問を同じ事業所の同じ職員が引き受けるサービスです。

小規模多機能型居宅介護のしくみと使い方小規模多機能型居宅介護の選び方

あわら市の認知症対応型共同生活介護(4件)

あわら市で認知症対応型共同生活介護を探すと4件が見つかります。グループホーム とものいえやウエルネス木村を含め、条件を並べて絞り込めます。

あわら市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.4件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、あわら市の認知症対応型共同生活介護4件のなかで最も多い規模です。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月29日/最終更新 2026年9月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。