通所リハビリテーションくりのみ館
ツウショリハビリテーションクリノミカン
もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 介護老人保健施設 くりのみ館
基本情報
| 所在地 | 愛媛県四国中央市中之庄町393-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0896-24-4165 |
| FAX番号 | 0896-24-4167 |
| 運営法人 | 医療法人社団栗整形外科病院 法人番号: 8500005005696 |
| 事業所番号 | 3857780591 |
| 定員 | 最大 56人 |
提供している介護サービス(2件)
| サービスの種類 | 定員 | 利用可能曜日 |
|---|---|---|
| 通所リハビリテーション | 20人 | 平日,土曜日,祝日 特になし。 |
| 介護老人保健施設 介護老人保健施設 くりのみ館 | 56人 | — |
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図るように努めるものである。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/04/12 |
| 営業時間(平日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 特になし。 |
| 定休日 | 日曜日、12/31~1/3 |
| 送迎サービスの提供地域 | 四国中央市、新居浜市(旧別子山村地区) |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 利用者個々の有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法を提供するのはもちろんのこと、足こぎ車椅子訓練・大正琴教室・詩吟教室・フラダンス教室・ヨガ教室・回想療法等を取り入れ、心と身体のリハビリテーションを提供しています。またエアロバイクやスペースワンダー等のリハビリ機器を導入し、運動の量や質を個々に合わせて提供しています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 当該費用の徴収は行っていません。 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 当該費用の徴収は行っていません。 |
| 食費とその算定方法 | 一食490円 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤 | 2人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員の数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 10人(2026-09-08 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 90人<37.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 9人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 43人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 49人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 18人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 4か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 個別に計画したリハビリプログラムの元、午前中は身体機能訓練、歩行訓練、物理療法、足こぎ車椅子訓練、入浴支援等を行っています。午後からは時間を忘れて取り組めるレクレーションを企画しており、楽しみながらリハビリが行えます。レクレーションでは習い事教室を中心に行っており、大正琴教室・フラダンス教室・詩吟教室・手芸教室等を行っています。定期的に行う発表会に向けて、日々の練習に利用者・スタッフ一体となり、楽しみながら取り組んでいます。その他、グラウンドゴルフや健康麻雀などさまざまな物事に取り組んでいます。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的な勉強会(介護技術・転倒予防等)や、講師からレクレーション(和太鼓・詩吟・フラダンス)の指導を受けています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 現場や担当者会にて得た情報を、申し送りにて共有するようにしています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 昼食料金は1食490円です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 幅広い年代で協力して介護に取り組んでおり、明るく楽しい雰囲気で仕事をしています。各年代の得意分野を生かしながら、日々の業務に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 補助具を使いながら歩行を自立できる方が多いです。利用者同士の仲が良く、コミュニケーションが苦手な方でもすぐに友達ができる環境にあります。介護度が高く車椅子移動の方でも、賑やかで楽しい空間で中に入りやすい雰囲気です。 |
| 勤務時間 | 8:00~17:00(通所営業時間9:00~16:10) |
| 利用者の一日の流れ | ~9:00 送迎 9:00~ バイタル測定、リハビリテーション(個別訓練・物理療法・足こぎ車椅子訓練等)、入浴支援 11:30~ トイレ休憩、昼食準備 12:00~ 昼食 13:30~ レクリエーション(習い事教室、日替わり教室、健康麻雀等) 15:30~ トイレ休憩・おやつ 16:10~ 送迎 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 四国中央市内全域、新居浜市(別子山地区) |
| 個別の機能訓練の詳細 | 筋力訓練、関節可動域訓練、ストレッチ、自主トレ指導、パワーリハビリ、歩行訓練(平行棒内歩行訓練、トランクソリューションを使用しての歩行訓練等)、物理療法、足こぎ車椅子訓練等 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(大浴場) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0896-24-4165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-08-09です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
当サイトは 2026年9月10日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月8日)。
介護老人保健施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・施設サービス計画に基づいて、看護、医学的管理の下における介護や維持期リハビリを行います ・明るく家庭的な雰囲気の中で利用者様の意志及び人格を尊重し、立場に立ったサービスの提供を行います ・地域や家族との結びつきを密にして、その人の在宅復帰を支援します |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2002/04/12 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団 栗整形外科病院 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 職員のクラブ活動参加により、多彩なレクレーションを取り入れている。 毎日30分程度のレクレーション活動を行い、内容としては利用者様の認知面・身体的状況に応じた内容の実施している 内容の充実したリハビリ(リハビリ器具の充実 介護度の維持・悪化予防) |
|---|
利用料
| 食費とその算定方法 | 1日3食 1445 円 朝食 405円 昼食 520円 夕食 520円 |
|---|---|
| 居住費とその算定方法 | 個室居住費 1日 1728円 多床室居住費 1日 437円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 32人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 5人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 53.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 56人(2024-12-02 時点) |
|---|---|
| 入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 57人<78.4人> |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 19人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 22人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 3か月間の退所者数 | 19人 |
| 入所者の平均的な入所日数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 287日<414.2日> |
| 待機者数 | 10人 |
設備
| 施設の形態 > 介護老人保健施設 | あり |
|---|---|
| 施設の形態 > サテライト型小規模介護老人保健施設 | なし |
| 施設の形態 > 医療機関併設型小規模介護老人保健施設 | なし |
| ユニット型居室の有無 | なし |
| 療養室の状況 > 個室 | 14.3㎡ 11室 |
| 療養室の状況 > 2人部屋 | 22.19㎡ 20室 |
| 療養室の状況 > 3人部屋 | 28.2㎡ 2室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/56人 定員56人中、現在の空き数1人です。 (2024年12月02日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 利用者が快適で穏やかな生活が送れるようにその方の出来る事に着目し、レクレーション・リハビリや入浴、食事、排泄などのサービスを提供します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の介護技術・知識の向上等を図るため、各委員会と連携を図り、定期的な学習会を実施 特定の利用者のケア内容や対応の改善に取り組み ご家族から寄せられた意見や苦情に対する検討を行い、職員間で周知、今後の対応への取り組み 美味しく食べやすい食事の提供の為の検討会、会議の開催を行っています。 |
| 併設されているサービス | 通所リハビリ |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層が幅広く、介護未経験の職員の指導体制を検討しながら、資格取得へのサポートを行っています。 セセカンドキャリアを活かして年齢層の高い方の職員へのサポートも行っています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 85歳以上の利用者の方が大半です 最高齢者102歳の方もバギーを使用し見守り歩行をされています。 残存機能を生かした自立支援で、館内は自由に移動出来るようサポートしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0896-24-4165 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-08-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
通所リハビリテーションとは?
通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。
介護老人保健施設とは?
介護老人保健施設(老健)は、リハビリを受けて自宅へ戻ることを目的とした施設です。
四国中央市の介護老人保健施設(5件)
四国中央市の介護老人保健施設は5件。老人保健施設ちかい、通所リハビリテーション事業所アイリスなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
四国中央市の介護老人保健施設は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の1.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 祝日も利用できます。四国中央市の介護老人保健施設5件のうち2件が祝日に対応しています。
- 定員56人は、四国中央市の介護老人保健施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは80人)。
四国中央市のほかの介護老人保健施設(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の介護老人保健施設
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月10日/最終更新 2026年9月8日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。