介護支援ショップ大洲三泰商事株式会社
カイゴシエンショップオオズサンタイショウジカブシキガイシャ
基本情報
| 所在地 | 愛媛県大洲市東大洲9番地2 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0893-23-0068 |
| FAX番号 | 0893-23-9099 |
| 運営法人 | 介護支援ショップ大洲三泰商事株式会社 法人番号: 7500002013240 |
| 公式サイト | http://www.santaiayoji.com |
| 事業所番号 | 3870700071 |
福祉用具貸与の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 福祉用具のレンタル事業所は、寝たきりの要介護者や要支援の高齢者及び障害者の自立や介護にあたる方々の生活に、積極的に関わりを持つ事業であり、双方の生活支援に役立つ器具を提供しなければならない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/02/14 |
| サービス提供地域 | 大洲市 内子町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(日曜) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(祝日) | 0時分~0時分 |
| 営業時間(留意事項) | 時間外も対応します |
| 定休日 | 日・祝祭日・12月29日~1月4日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 身体状況に応じた福祉用具の選定と迅速な搬入と搬出。福祉用具の提供にあたり、福祉ネットワークの迅速な連絡と報告、処置に努めている。 |
|---|
利用料
| 貸与の種目 > 車いす | あり |
|---|---|
| 貸与の種目 > 特殊寝台 | あり |
| 貸与の種目 > 床ずれ防止用具 | あり |
| 貸与の種目 > 体位変換器 | あり |
| 貸与の種目 > 手すり | あり |
| 貸与の種目 > スロープ | あり |
| 貸与の種目 > 歩行器 | あり |
| 貸与の種目 > 歩行補助つえ | あり |
| 貸与の種目 > 認知症老人徘徊感知機器 | あり |
| 貸与の種目 > 移動用リフト | あり |
| 貸与の種目 > 自動排泄処理装置 | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 実施地域以外の搬入搬出に関しても無料 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 搬入時に交通機関(船、JRなど)を利用した場合は実費。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 5人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 193人<886.2人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 32人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 46人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 21人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 26人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 35人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 13人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用前の丁寧なヒアリングを重視し、ご自宅の実際の生活空間へ複数のデモ機をお持ちして、確実な試用・適合確認を行った上で最適な福祉用具を選定・提供しております。 福祉用具プランナーや福祉住環境コーディネーター等の専門知識を活かした住宅環境の提案、スマート介護士の知見を活かしたテクノロジー活用、救急救命士・防災士の視点を活かした安全配慮、介護支援専門員(ケアマネジャー)や多職種とのスムーズな連携を強みとしています。 AI・クラウドツールの活用により事務効率化とペーパーレス化を推進し、ご利用者様と向き合う丁寧な対応時間を十分に確保するとともに、納品後の定期点検やアフターフォロー体制も整えております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、日々の業務を通じてサービスの基本的な質の維持と改善に努めております。 ① 日常的な情報共有と確認 業務の中で生じたヒヤリハットや気づいた点、ご利用者様からのご相談内容は、社内連絡ツール等を活用してスタッフ間で共有し、迅速な対応と再発防止に繋げています。 ② 定例ミーティングでの振り返り 月1回の社内研修・委員会等の機会を活用し、業務上の課題や意見交換を行うことで、スタッフの意識共有を図っています。 ③ 相談・苦情窓口の設置 苦情やご意見に対しては担当窓口を設け、誠意を持って迅速に対応する体制を整えています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご利用者様・ご家族からの感謝のお言葉や、現場での工夫・成功事例を社内ツールで全スタッフに共有し、やりがいの醸成に繋げています。 |
| 併設されているサービス | 住宅改修、福祉用具機器の修理事業 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外(10割自費)となるレンタル商品につきましては、ご利用者の金銭的負担を軽減するため、自社で保有する減価償却済みの安価なレンタル商品も取り揃えて提供しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所には、福祉用具専門相談員をはじめ、介護福祉士、介護支援専門員、福祉用具プランナー、福祉住環境コーディネーター2級、スマート介護士、救急救命士、防災士など、介護・医療・住環境・ICT・防災の多角的な専門資格を有するスタッフが在籍しております。 単なる用具の提供にとどまらず、テクノロジー活用、住環境の改善提案、緊急時・災害時の安全配慮まで、専門知識に基づいた質の高い総合支援が可能です。 また、全従業員を対象として毎月定例の全社研修(認知症ケア、個人情報保護、接遇マナー、法令遵守等)を継続開催し、常に高い倫理観と専門性の向上を図り、ご利用者・ご家族に寄り添う親身でフットワークの軽い対応を徹底しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護予防(要支援1・2)から要介護5の重度の方まで、地域で暮らす幅広い身体状況・生活環境のご利用者様にご利用いただいております。 ご本人様の自立支援や QOL(生活の質)向上はもちろんのこと、日々の介護にあたるご家族様の身体的・精神的負担の軽減にも重点を置いた支援を行っています。 状態変化やリハビリの進捗状況に応じてタイムリーなモニタリングを実施し、身体機能の維持や安全確保に最適な福祉用具の提案・見直しを継続して行っています。 |
| 勤務時間 | 月~土曜日AM9:00~PM18:00 休日:日曜日・祝日・年末年始(12月30日~1月3日) |
| 賃金体系 | 年2回賞与 年1回昇給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 日曜・祝日休み 夏休み・正月休み ボランティア休暇 |
| 福利厚生の状況 | 退職金制度、休業補償制度、産休・育休制度、社員旅行(全額会社負担)、新入社員歓迎会等の社内行事 |
| 法人全体の離職率 | 全社共通(全社17名) (内訳): 1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が17人 (計算式): 0% = 0人 ÷ 17人 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-23-0068 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
特定福祉用具販売の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 福祉用具のレンタル事業所は、寝たきりの要介護者や要支援の高齢者及び障害者の自立や介護にあたる方々の生活に、積極的に関わりを持つ事業であり、双方の生活支援に役立つ器具を提供しなければならない。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/04/01 |
| サービス提供地域 | 大洲市 内子町 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(土曜) | 9時00分~18時00分 |
| 営業時間(留意事項) | 時間外も対応 |
| 定休日 | 日・祝祭日・12月29日~1月4日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 身体状況に応じた福祉用具の選定と迅速な搬入と搬出。福祉用具の提供にあたり、福祉ネットワークの迅速な連絡と報告、処置に努めている。 |
|---|
利用料
| 販売の種目 > 腰掛便座 | あり |
|---|---|
| 販売の種目 > 自動排泄処理装置の交換可能部品 | あり |
| 販売の種目 > 排泄予測支援機器 | あり |
| 販売の種目 > 入浴用いす | あり |
| 販売の種目 > 浴槽用手すり | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内いす | あり |
| 販売の種目 > 入浴台 | あり |
| 販売の種目 > 浴室内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 浴槽内すのこ | あり |
| 販売の種目 > 入浴用介助ベルト | あり |
| 販売の種目 > 簡易浴槽 | あり |
| 販売の種目 > 移動用リフトのつり具の部分 | あり |
| 販売の種目 > スロープ※可搬型は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行器※歩行車は除く | あり |
| 販売の種目 > 歩行補助つえ※松葉杖は除く | あり |
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 原則無料、但し、離島においては通船利用における実費 |
| 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法 | 福祉用具費に含まれる。 |
職員の状況
| 総従業者数 | 6人 |
|---|---|
| 福祉用具専門相談員数 > 常勤 | 1人 |
| 福祉用具専門相談員数 > 非常勤 | 5人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 福祉用具専門相談員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1人<11.6人> |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ご利用前の丁寧なヒアリングを重視し、ご自宅の実際の生活空間へ複数のデモ機をお持ちして、確実な試用・適合確認を行った上で最適な福祉用具を選定・提供しております。 福祉用具プランナーや福祉住環境コーディネーター等の専門知識を活かした住宅環境の提案、スマート介護士の知見を活かしたテクノロジー活用、救急救命士・防災士の視点を活かした安全配慮、介護支援専門員(ケアマネジャー)や多職種とのスムーズな連携を強みとしています。 AI・クラウドツールの活用により事務効率化とペーパーレス化を推進し、ご利用者様と向き合う丁寧な対応時間を十分に確保するとともに、納品後の定期点検やアフターフォロー体制も整えております。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、日々の業務を通じてサービスの基本的な質の維持と改善に努めております。 ① 日常的な情報共有と確認 業務の中で生じたヒヤリハットや気づいた点、ご利用者様からのご相談内容は、社内連絡ツール等を活用してスタッフ間で共有し、迅速な対応と再発防止に繋げています。 ② 定例ミーティングでの振り返り 月1回の社内研修・委員会等の機会を活用し、業務上の課題や意見交換を行うことで、スタッフの意識共有を図っています。 ③ 相談・苦情窓口の設置 苦情やご意見に対しては担当窓口を設け、誠意を持って迅速に対応する体制を整えています。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | ご利用者様・ご家族からの感謝のお言葉や、現場での工夫・成功事例を社内ツールで全スタッフに共有し、やりがいの醸成に繋げています。 |
| 併設されているサービス | 住宅改修、福祉用具機器の修理事業 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外(10割自費)となるレンタル商品につきましては、ご利用者の金銭的負担を軽減するため、自社で保有する減価償却済みの安価なレンタル商品も取り揃えて提供しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所には、福祉用具専門相談員をはじめ、介護福祉士、介護支援専門員、福祉用具プランナー、福祉住環境コーディネーター2級、スマート介護士、救急救命士、防災士など、介護・医療・住環境・ICT・防災の多角的な専門資格を有するスタッフが在籍しております。 単なる用具の提供にとどまらず、テクノロジー活用、住環境の改善提案、緊急時・災害時の安全配慮まで、専門知識に基づいた質の高い総合支援が可能です。 また、全従業員を対象として毎月定例の全社研修(認知症ケア、個人情報保護、接遇マナー、法令遵守等)を継続開催し、常に高い倫理観と専門性の向上を図り、ご利用者・ご家族に寄り添う親身でフットワークの軽い対応を徹底しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護予防(要支援1・2)から要介護5の重度の方まで、地域で暮らす幅広い身体状況・生活環境のご利用者様にご利用いただいております。 ご本人様の自立支援や QOL(生活の質)向上はもちろんのこと、日々の介護にあたるご家族様の身体的・精神的負担の軽減にも重点を置いた支援を行っています。 状態変化やリハビリの進捗状況に応じてタイムリーなモニタリングを実施し、身体機能の維持や安全確保に最適な福祉用具の提案・見直しを継続して行っています。 |
| 勤務時間 | 月~土曜日AM9:00~PM18:00 休日:日曜日・祝日・年末年始(12月30日~1月3日) |
| 賃金体系 | 年2回賞与 年1回昇給 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 日曜・祝日休み 夏休み・正月休み ボランティア休暇 |
| 福利厚生の状況 | 退職金制度、休業補償制度、産休・育休制度、社員旅行(全額会社負担)、新入社員歓迎会等の社内行事 |
| 法人全体の離職率 | 全社共通(全社17名) (内訳): 1年間の離職者数が0人、1年前の在籍者数が17人 (計算式): 0% = 0人 ÷ 17人 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0893-23-0068 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-13です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
福祉用具貸与とは?
福祉用具貸与は、介護ベッドや車いすなどを介護保険で月額数百円から借りられる仕組みです。
特定福祉用具販売とは?
特定福祉用具販売は、入浴や排せつに使う用具を年10万円まで介護保険で買える仕組みです。
大洲市の福祉用具貸与(5件)
大洲市で福祉用具貸与を探すと5件が見つかります。リ・ライフや四国医療サービス株式会社 大洲営業所を含め、条件を並べて絞り込めます。
大洲市の福祉用具貸与は、65歳以上1万人あたりでは3.4件。全国の1.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
大洲市のほかの福祉用具貸与(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の福祉用具貸与
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。