訪問介護ステーションぴーす
ホウモンカイゴステーションピース
基本情報
| 所在地 | 柳井町2丁目19番地12コーポ柳井302号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 089-906-7215 |
| FAX番号 | 089-906-7219 |
| 運営法人 | 株式会社ぴーす 法人番号: 4500001025982 |
| 公式サイト | https://p-piece.com |
| 事業所番号 | 3870114083 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | 平日 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の運営に関する方針 訪問介護ステーションぴーすは、ご利用者様が住み慣れた地域やご自宅で安心して生活を継続できるよう、一人ひとりの状況や想いに寄り添った支援を提供することを基本方針としています。 ご利用者様の尊厳と意思を尊重し、身体介護・生活援助をはじめとする介護サービスを通じて、日常生活の自立支援および生活の質の向上を目指します。 また、当事業所では担当制を導入し、ご利用者様一人ひとりに担当職員を配置することで、日々の小さな変化にも気づきやすい体制を整えています。何かあった際には迅速に対応できるよう努め、担当職員を中心にご利用者様の暮らしを継続的に支える支援体制を構築しています。 さらに、関係機関や地域との連携を大切にしながら、安心・安全で質の高いサービス提供に努めるとともに、職員の資質向上や研修の実施を通じて、継続的なサービスの向上に取り組んでまいります。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2025/04/01 |
| サービス提供地域 | 松山市、伊予市、東温市、砥部市 |
| 営業時間(平日) | 9時00分~18時00分 (0時0分~23時59分) |
サービスの内容
| サービスの特色 | 当事業所では、一般的な介護保険の訪問介護に加え、障がい福祉サービスである重度訪問介護を主なサービスとして提供しております。 重度の障がいをお持ちのご利用者様が住み慣れたご自宅で安心して生活を継続できるよう、長時間の見守り支援や身体介護、日常生活全般の支援を行っております。 また、ご利用者様一人ひとりの状況やニーズに応じた個別性の高い支援を重視し、担当制による継続的な支援体制を整えることで、安心感のあるサービス提供に努めております。 さらに、職員の資質向上のための研修や資格取得支援を行い、専門性の高い支援を提供できる体制を整えております。 |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施地域を超えてサービスを提供する場合であっても、交通費は請求しておりません。 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 7人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 13人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 5人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 25% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 4人 / 最大 10人(2026-08-27 時点) |
|---|---|
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 当事業所では、重度訪問介護を中心に、居宅介護・介護保険による訪問介護など、利用者様一人ひとりの状況に応じた訪問サービスを提供しています。 特に重度訪問介護に力を入れており、長時間の支援や見守り、身体介護、家事援助、外出時の支援など、利用者様の生活全般を支えるサービス提供に取り組んでいます。24時間365日の支援体制を整え、夜間帯や長時間の支援についてもご相談いただける体制づくりを進めています。 支援にあたっては、利用者様との相性や支援内容を考慮し、2~5名程度のスタッフを中心とした担当体制を整えています。複数のスタッフが支援内容や注意事項を共有することで、継続的かつ安定したサービス提供に努めています。 新規の支援開始時には、必要に応じて担当スタッフによる同行を行い、利用者様の生活状況や支援方法、注意事項等を確認しています。また、支援開始後も初回訪問、1週間後、2週間後、その後の定期的な報告・情報共有を行い、支援内容の確認と質の向上に取り組んでいます。 「ありがとうを守って、増やす」という理念のもと、利用者様の思いや生活背景まで理解し、その方らしい在宅生活を継続できるよう、相談支援専門員・ケアマネジャー・医療機関等の関係機関とも連携しながら支援を行っています。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当事業所では、利用者様に安心・安全で質の高いサービスを継続して提供できるよう、スタッフ教育、同行支援、情報共有、支援後の振り返りを大切にしています。 新たな利用者様への支援を開始する際には、支援内容や利用者様の状態・生活背景・注意事項等を事前に共有し、必要に応じて経験のあるスタッフや担当者による同行を実施しています。実際の支援を通して手順や留意点を確認することで、スタッフによる支援内容のばらつきを防ぎ、安全で統一した支援につなげています。 また、利用者様ごとに2~5名程度のスタッフを中心とした担当体制を整え、日々の支援状況や利用者様の変化、注意事項等をスタッフ間で共有しています。支援中に判断に迷うことや状態の変化があった場合には、自己判断だけで対応せず、サービス提供責任者や事業所へ報告・相談することを徹底しています。 新規支援については、初回訪問後、1週間後、2週間後、その後も定期的に支援状況を確認・共有し、必要に応じて支援方法の見直しを行っています。 さらに、研修や同行、日々の振り返りを通じて、介護技術だけでなく、利用者様の思いや生活背景を理解することを重視しています。 「ありがとうを守って、増やす」という理念のもと、スタッフ一人ひとりが利用者様にとってより良い支援とは何かを考え、チーム全体でサービスの質の向上に継続して取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 当事業所では、利用者様に安心・安全なサービスを提供するため、事故やトラブル発生時の対応方法、緊急時の連絡・報告体制等を定め、職員への周知を行っています。 支援中に事故や利用者様の状態変化、サービス指示書に記載のない対応を求められた場合など、判断に迷う事案が発生した際には、職員個人の判断のみで対応せず、サービス提供責任者や事業所へ速やかに報告・相談する体制を整えています。 事故・トラブルが発生した場合は、利用者様の安全確保を最優先とし、必要に応じてご家族、関係機関等への連絡・報告を行います。また、発生した事案について内容や経緯を記録し、原因の確認や対応方法の振り返りを行い、必要に応じて支援方法や手順の見直し、職員への再周知を実施しています。 事故やトラブルを未然に防ぐため、日頃からサービス指示書や支援手順、利用者様ごとの注意事項等を職員間で共有し、安全なサービス提供と再発防止に継続して取り組んでいます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当事業所では、利用者様一人ひとりに安心してサービスをご利用いただけるよう、スタッフ間の連携を大切にしています。 利用者様との相性や支援内容を考慮し、2~5名程度のスタッフを中心とした担当体制を整えています。特定のスタッフだけに支援が偏らないよう、複数名で情報を共有しながら、継続的かつ安定したサービス提供に努めています。 新たな利用者様への支援を開始する際には、必要に応じて担当スタッフによる同行支援を行い、支援方法や注意事項、利用者様の生活状況等を確認・共有しています。また、初回訪問後や支援開始後もスタッフ間で報告・振り返りを行い、支援の質の向上に取り組んでいます。 従業員一人ひとりが、決められた支援を行うだけでなく、利用者様の思いや生活背景を理解し、その方らしい生活を支えられるよう努めています。 事業所の理念である「ありがとうを守って、増やす」を大切にし、利用者様・ご家族・関係機関の皆様から信頼していただける支援を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当事業所では、重度訪問介護を中心に、常時介護を必要とする重度の障がいがある方への支援に積極的に取り組んでいます。 長時間の見守りや身体介護、家事援助、外出時の支援など、利用者様の生活状況や障がい特性に応じた日常生活全般の支援を行っています。 利用者様一人ひとりの生活リズムや希望、ご家族の状況などを把握し、住み慣れた地域・ご自宅で安心して生活を継続できるよう支援することを大切にしています。 また、長時間の支援が必要な方についても、複数のスタッフで情報を共有しながら支援できる体制づくりに努めています。 重度訪問介護を必要とされる方や、長時間・夜間帯を含む支援が必要な方についても、ご本人の「自分らしく生活したい」という思いを尊重し、関係機関と連携しながら、その方の生活全体を支えるサービス提供を目指しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 089-906-7215 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-09、事業所の記入日は 2026-02-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
当サイトは 2026年9月16日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月15日)。
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
松山市の訪問介護(206件)
松山市には訪問介護が206件あります。訪問介護事業所そよかぜやダイヤサービスのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
松山市の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは14.1件。全国の9.7件と比べるとやや多いです。
松山市のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月16日/最終更新 2026年9月15日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。