グループホームえくぼ
グループホームエクボ
基本情報
| 所在地 | 松山市西長戸町440 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 089-911-0365 |
| FAX番号 | 089-911-0353 |
| 運営法人 | 有限会社スリー・ジー・ピー 法人番号: 6500002009223 |
| 事業所番号 | 3870104191 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ☆のびのびとした生活の場所 ☆ひとりひとりを尊重した健やかな暮らし ・安心・安全・安楽を心掛ける ・相手の立場に立って行動する ・皆が笑顔で過ごしていける環境を作る |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/07/01 |
| 協力医療機関 | 吉野内科・中西内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の認定者であり、かつ認知症の状態にあること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・自傷他害のおそれがないこと。 ・常時医療機関において治療をする必要がないこと。 |
| 退居条件 | ・正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月分滞納したとき。 ・伝染症疾患により他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ入居者の退去の必要があるとき。 ・入居者の行動が他の利用者の生活または健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ入居者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと乙が判断したとき。 ・入居者が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがないとき。 ・入居基準を満たせなくなり共同生活が困難であると判断したとき。 ・入居者が死亡した場合。 ・入居者が病気の治療その他のため30日以上乙の施設を離れることが決まり、その移転先が受け入れ可能になったとき、または施設を離れた期間が結果的に30日以上となったとき。 ・入居者が他の介護保険施設への入所が決まり、その施設の側で受け入れ可能となったとき。 |
| サービスの特色 | 介護保険法関係法令と本契約の各条項にしたがって、認知症によって自立した生活が困難になった入居者に対して、家庭的な環境のもとで日常生活の介助を通じて、安心と尊厳のある生活を営むことを支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | R6年4.6.8.10.12月 R7年2月 計6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 56人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ヒヤリハットについて ・食中毒について ・実地指導について ・自己評価に対する第三者評価について ・地震想定のシミュレーション結果について ・特殊詐欺について |
利用料
| 家賃(月額) | 33,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 25人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 9人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-09-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年09月17日時点) |
|---|---|
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 毎月ミーティングを実施しており、介護方法の共有を図っている。 |
| その他 | 2019年11月より介護職員等特定処遇改善加算Ⅱを取得している。 1年分の加算見込み額はおよそ1,200,000円。 当事業所は小規模で加算額も少額のため、「経験・技能のある介護職員」を設定せず、全職員を同グループとしている。 加算金は一時金として3月に支給予定としている。 平成20年10月から現在までに実施した事項 ・働きながら介護福祉士取得を目指すものに対する実務者研修受講支援 ・介護職員の腰痛対策を含む負担軽減のための介護ロボットやリフト等の介護機器等導入 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・介護サービス情報公表制度の活用による経営・人材育成理念の見える化 ・職員の増員による業務負担の軽減 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 089-911-0365 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/08/28 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
松山市の認知症対応型共同生活介護(131件)
松山市には認知症対応型共同生活介護が131件あります。トータルケアサポート花みずきや認知症対応型通所介護 しょうせきあいあいのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
松山市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
松山市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。