テルウェル西日本愛松園 グループホーム愛松園
テルウェルニシニホンアイショウエン グループホームアイショウエン
基本情報
| 所在地 | 松山市喜与町1-8-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 089-934-3777 |
| FAX番号 | 089-934-6050 |
| 運営法人 | テルウェル西日本株式会社 法人番号: 9120001098385 |
| 公式サイト | http://www.telwel-west.co.jp/kaigo/ |
| 事業所番号 | 3870103037 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症により自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境のもとで、食事、入浴、排泄等の日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、尊厳のある生活を営む事ができるよう適切な認知症対応型共同生活介護を提供することを目的とする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2003/02/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 介護保険の要支援2~要介護5の認定者で医師から認知症と診断された方 |
| 退居条件 | 少人数による共同生活を営むことができないこと 自傷他害の恐れがあること 常時、医療機関において治療の必要があること 家庭で介護ができること(要支援1以下になった場合) |
| サービスの特色 | グループ9人ごとの2ユニットに分かれ、一人ひとりが笑顔で『その人らしく』暮らしていけるように支援します。ケア目標として、人生及び生活内容を継続した援助をします。日常生活の中で自己決定を尊重する援助をします。その人の能力と可能性や潜在能力の活用を目指します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2024 4/23、6/20、8/27、10/22、12/24、2/26 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 34人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 第1回「身体拘束委員会の報告、2023年度の振り返り、2024年度の予定」 第2回「虐待防止検討委員会の報告、身体拘束委員会の報告、避難訓練の報告(風水害)」 第3回「感染症委員会の報告、避難訓練の予定」 第4回「身体拘束委員会の報告、避難訓練の報告、虐待防止検討委員会の報告」 第5回「避難訓練の実施」 第6回「2024年度の振り返り」 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 70% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 17人(2026-09-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.5人> |
| 入居率 | 95.1% |
| 入居者の平均年齢 | 92.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/17人 定員17人中、現在の空き数1人です。 (2026年09月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 基本理念 「安心・安全・信頼」をモットーに常に真心と優しさでお客様に接し、「明日もここで過ごしたい」と思っていただけるサービスを提供いたします。 倫理綱領・行動規範 介護福祉ニーズを有するすべての人々が、住み慣れた地域において安心して老いることができ、そして暮らし続けていくことが出来るよう、以下の7つの項目に対し、職員一人一人が守るべき倫理綱領・行動規範を定めています。 すべての職員が倫理綱領・行動規範を遵守することで、質の高いサービスの提供をめざします。 ・ 利用者本位、自立支援 ・ 専門的サービスの提供 ・ プライバシーの保護 ・ 総合的サービスの提供と積極的な連携、協力 ・ 利用者ニーズの代弁 ・ 地域福祉の推進 ・ 後継者の育成 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・ スキルアップ・チャレンジ(資格取得・研修受講)の推進により、職員自身のスキル向上をめざします ・ 定期的な職員研修に加え、キャリア・能力に応じた個人別研修の実施等により、能力開発を推進します ・ 事故、苦情、感染症、不適切ケア等の事例の共有と再発防止策の徹底により、安心・安全なサービスをめざします ・ 各種委員会活動を通じた業務改善の取組みにより、職場環境改善とサービスの質向上を促進します |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 介護記録はケアパレットを使用し、簡潔に記録が記入できるようにしている |
| 併設されているサービス | 通所介護事業所を併設しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 非常災害時のために備蓄食料、飲料水等を3日間分用意している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業者の年齢構成に幅があり、利用者との関わりも年代により話の内容等が異なり、新鮮な会話ができるなどの特徴がある。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人ひとりが役割を持って生活をしており、家事全般のお手伝いなどを一緒にして頂いており、安心して穏やかに過ごされている方が多い。 |
| 勤務時間 | 1勤務8時間。ただし夜勤、夜勤明けは2日連続勤務。 |
| 賃金体系 | 月給制のほか、時給制(パート)あり。資格手当、特別手当(夏期・年末)の制度あり |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 週休は2日制で、週休のほか、夏期休暇(3日)、特別休暇(年間3日)、特別連続休暇(2日)の制度あり |
| その他 | NTT西日本のグループ会社が運営している施設になります。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 089-934-3777 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/10/11 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-09-02です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
当サイトは 2026年9月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
松山市の認知症対応型共同生活介護(131件)
松山市には認知症対応型共同生活介護が131件あります。トータルケアサポート花みずきや認知症対応型通所介護 しょうせきあいあいのほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
松山市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは9件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、松山市の認知症対応型共同生活介護131件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
松山市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-03 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-03 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月27日/最終更新 2026年9月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。