まごころ館四街道(ユニット)

マゴコロカンヨツカイドウ(ユニット)

基本情報
所在地千葉県四街道市中台498-1
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電話番号043-312-5556
FAX番号043-312-6186
運営法人社会福祉法人千葉シニア
法人番号: 8040005007764
公式サイトhttps://magokorokan.com/
事業所番号1273300879
定員最大 50人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員備考
短期入所生活介護10人共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
介護老人福祉施設50人—
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針私たちは、入居者に心地よい暮らしを提供するために、以下のテーマに挑戦します。
1 入居者の機能回復、健康の維持増進を図るプログラムの構築
入居者に生きがいを再認識して頂くことで、
自己の機能回復や維持増進に向けて
前向きに取り組むことができるような環境を整えつつ、
入居者の家族、地域住民の支援を得ながら、
生きがいの具現化を目標に、具体的なプログラムを実施する仕組みを構築します。
2 「まごころ」のこもったサービス形態の構築
良質で健康的な暮らしを提供できるように、
役割の違う専門職員が協働し、入居者一人ひとりの生活を支援する
「まごころ」のこもったサービス形態を構築します。
3 入居者の生活支援を担う地域コミュニティーの構築
地域の住民の人達と「まごころ」をテーマとした交流の機会を設けることで
連携を深め、入居者の生活支援の一翼を担うコミュニティを構築します。
4 「まごころ」を基軸にした人材育成
優しい心、且つ、高い専門性と協調性を有した職員を育成する
教育制度の導入により、「まごころ」を基軸とした人材を育成します。
事業開始年月日2012/04/01
協力医療機関佐倉中央病院
四街道徳洲会病院
はるかぜ診療所
サービスの内容
サービスの特色私たちは、専門性と優しい心を大切にする人材を育成し、家族や親しい友人を迎えるようなおもてなしの作法をもって、「まごころ」をかたちにしていきます。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無なし
利用料
食費とその算定方法厚生労働大臣が定める食費の基準費用額
1日1,580円
*介護保険負担限度額認定による減額制度あり (第1段階300円,第2段階600円,第3段階1が1000円、3段階の2が1300円)
滞在費とその算定方法厚生労働大臣が定める居住費の基準費用額。
ただし、介護保険負担限度額認定証の交付を受けている場合は当該認定書に記載された居住費の負担限度額とする。
1日2,130円。(令和6年8月より2,190円)*介護保険負担限度額認定による減額制度あり
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数17人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤4人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合40%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 10人(2024-04-24 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均8人<29.5人>
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護11人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護43人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数307.8
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室15.34㎡
10室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/10人
定員10人中、現在の空き数0人です。
(2024年04月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設の医療体制は、ご本人・ご家族の意向のもと、各種利用者の疾患に応じた受診や、緊急急変時の対応等など行っております。又、医療的なケアはもとより、重中度ケアとして、運動療法や生活リハビリ、認知症ケアとして園芸療法(農ある暮らし)、作業療法(創作活動)、音楽療法、料理療法(おやつ作り)、回想法、学習療法、個々の願いを叶えるドリームプロジェクトの実施、安全に安心して食べて頂く為に管理栄養士によるミールラウンドなど、利用者に対する自立支援や生活の質の向上、利用者に喜ばれるサービスの提供を心掛け実践しております。又、当施設の特徴として、行事やレクなども力を入れており、年間行事計画のもと施設内行事や毎月の二十四節気などに合わせた行事食の提供も行っております。ご家族の介護負担軽減(レスパイト)支援や状況把握など相談員との連携をもと対応しております。
サービスの質の向上に向けた取組当施設では、各種委員会(感染対策委員会、BCP(災害・感染症業務継続委員会)、リスクマネジメント委員会(事故防止)、身体拘束委員会、虐待防止委員会、行事委員会、衛生委員会、広報委員会、褥瘡対策委員会、ACP委員会(人生の最終段階意思決定会議)をはじめ、各種会議(ユニット会議、フロアリーダー会議、高齢者部門会議、介護部門長会議、経営会議、厨房ミーティング、給食会議、相談部会議、医務会議、サービス担当者会議など、年間計画の中で定期的に各種専門職が定期的に又は随時話し合いの機会を設け、安全・安心に暮らせるサービス提供を目指し取り組みを行っております。又、職員の知識や技術の習得に向けて、「施設内研修」「施設外研修」「自己啓発(受験対策講座)なども実施しております。
保険外の利用料等に関する自由記述理美容・訪問販売など、利用者の要望により実施しております。
そのほか
苦情相談窓口043-312-5556
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-11-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針「まごころ」を実現するための7つの取り組み
1 安全で安心に暮らせる施設づくり
2 心地よく暮らせるための生活支援
3 こころとからだの健康づくり
4 心地よく暮らせる「空間づくり」かたちにしていきます。
5 組織力の向上
6 管理・運営力の向上
7 収益基盤の確立
事業開始年月日2012/04/01
協力医療機関佐倉中央病院
サービスの内容
サービスの特色私たちは、専門性と優しい心を大切にする人材を育成し、家族や親しい友人を迎えるようなおもてなしの作法をもって、「まごころ」をかたちにしていきます
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法厚生労働大臣が定める食費の基準費用額。
ただし、介護保険負担限度額認定証の交付を受けている場合は当該認定書に記載された食費の負担限度額とする。
居住費とその算定方法厚生労働大臣が定める居住費の基準費用額。
ただし、介護保険負担限度額認定証の交付を受けている場合は当該認定書に記載された居住費の負担限度額とする。
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数49人
看護職員数 > 常勤2人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤23人
介護職員数 > 非常勤5人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合46.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 50人(2024-04-24 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均50人<61.6人>
入所者の平均年齢85.6歳
入所者の男女別人数男性:12人
女性:36人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護23人
要介護度別入所者数 > 要介護313人
要介護度別入所者数 > 要介護420人
要介護度別入所者数 > 要介護512人
昨年度の退所者数22人
入所者の平均的な入所日数1,182.3日
待機者数27人
設備
ユニット型居室の有無あり
居室の状況 > 個室15.34㎡
50室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/50人
定員50人中、現在の空き数0人です。
(2024年04月24日時点)
サービスの内容に関する自由記述当施設の医療体制は、協力病院による往診や外来受診、歯科医による往診や歯科衛生士による口腔衛生、各種疾患に応じた受診、緊急急変時の受け入れやターミナルケアなど、24時間体制のもと、ご本人・ご家族のご意向を確認し対応を行っております。又、医療的なケアはもとより、重中度ケアとして、運動療法や生活リハビリ、認知症ケアとして、園芸療法(農ある暮らし)、作業療法(創作活動)、音楽療法、料理療法(おやつ作り)、回想法、学習療法、個々の願いを叶える取り組みとしてドリームプロジェクトの実施、安全に安心して食べて頂く為に管理栄養士によるミールラウンドなど、入居者・利用者に対する自立支援や生活の質の向上、入居者・利用者に喜ばれるサービスの提供を心掛け実践しております。又、当施設の特徴として、行事やレクに力を入れており、年間行事計画のもと、施設内行事や外出行事、毎月の二十四節気などに合わせた行事食の提供なども行っています。
サービスの質の向上に向けた取組当施設では、各種委員会(感染対策委員会、BCP(災害感染症業務継続委員会)、リスクマネジメント委員会(事故防止)、身体拘束委員会、虐待防止委員会、行事委員会、衛生委員会、広報委員会、褥瘡対策委員会、ACP(人生の最終段階意思決定会議)をはじめ、各種会議(ユニット会議、フロアリーダー会議、高齢者部門会議、介護部門長会議、経営会議、入所判定委員会、厨房ミーティング、給食会議、相談部会議、医務会議、サービス担当者会議など、年間計画の中で定期的に各種専門職が定期的に又は随時話し合いの機会を設け、安全・安心に暮らせるサービス提供を目指し取り組みを行っております。又、職員の知識や技術の習得に向けて「施設内研修」や「施設外研修」、「自己啓発(各種受験対策講座)」なども実施しております。
保険外の利用料等に関する自由記述理美容や訪問販売など、入居者・利用者のご希望に沿ったサービスを提供しています。
従業員の特色に関する自由記述当施設は、定年が65歳で、継続雇用で70歳まで働けることから様々な年齢層の職員が働いております。又、当法人は、特養に併設して、保育所の事業を実施していることから、保育所にお子さんを預けて働いている職員もおります。
そのほか
苦情相談窓口043-312-5556
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-05、事業所の記入日は 2025-11-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

四街道市の介護老人福祉施設(7件)

四街道市の介護老人福祉施設は7件あり、特別養護老人ホーム四街道苑や特別養護老人ホームあすみの丘などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。

四街道市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは2.6件。全国の2.4件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員50人は、四街道市の介護老人福祉施設7件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは100人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。四街道市の介護老人福祉施設の平均は1.57種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。