グループホームおものがわ
グループホームオモノガワ
基本情報
| 所在地 | 秋田県横手市雄物川町沼館字佐田10-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0182-38-6123 |
| FAX番号 | 0182-38-8282 |
| 運営法人 | 株式会社 清流 法人番号: 8410001009347 |
| 事業所番号 | 0590300240 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 事業所の管理者や従業員が、要介護状態等にある高齢者の方に対し、適切なサービスを提供することを目的とし、認知症対応型協同生活介護サービス計画に 基づき、可能な限り在宅生活への復帰において、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活の世話、レクレーション等を行う。そのことにより入居者が有する能力に応じた自立した日常生活が営めることが出来るようにすることを、運営方針とします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2016/04/01 |
| 協力医療機関 | 雄物川クリニック、市立大森病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護状態等にあり協同生活を営むことに支障の無い方。また、主治医の診断書等で認知症の状態にあることを確認出来る方。 |
| 退居条件 | 心身の状態悪化により入院治療等が必要となり、事業所において必要なサービス提供が困難であると認めた場合は、入院期間等における保障は30日間とし、利用者代理人、事業主との協議の上決定します。また、事業所の規律を厳守できない方、けんかや口論、泥酔等他入居者の方達への迷惑行為、事業所もしくは物品に損害を与えたり、持ち出したりして損害を与えた場合などを、退去の条件とします。 |
| サービスの特色 | 当ホームは家庭的な雰囲気の下、入居者の意思及び人格を尊重し、介護サービス計画に基ずき入浴、食事、排泄等の介護、相談援助や社会生活上の便宜の供与、協力病院との医療連携を重視した健康管理等に努め、入居者の方が在宅復帰を念頭において、自立した日常生活を意むことが出来るようサービスを提供いたします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 25人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 「地域に根ざしたグループホームをめざして・・・」をモットーに 保険者、消防署、警察署、横手市社協、民生委員、近隣、他の参加協力をいただき開催しています。開催において入居者の方たちの地域別、状態別、介護度別の報告をしながら、生まれ育ったこの地域での生活支援のため、地域づくり作戦会議として、参加者の方々から要望やアドバイスなど伺いながら協議を開催しています。 |
利用料
| 家賃(月額) | 27,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 46.7% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-01-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 6人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年01月09日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 趣味や生活歴の情報の収集を図り、その方らしさの生活環境を整えることに努めています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 横手市GH情報交換会において、互いにGHを訪問し研修発表したり、県やLL財団、県立リハセンの認知症ケア研修に参加したりしながら、質の向上に向けた取り組みをしています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 入社後、会社の有資格補助制度を受けながら国家資格を取得する社員が増えています。また、女性職員は結婚後産休や育休を取り復帰する方もおり、自然に職員も協力体制ができており、病欠でも職員同士が話し合い協力し合いながら、出勤体制を自分たちで作りあげている頼もしい職員です。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人暮らしが困難になり入居された方、認知症が進行し自宅での生活が困難になり入居された方、皆様それぞれ状況は違いますが、入居されるとほとんどの方が元気になります。 その方に合った個別の対応が出来るグループホームだからこそだと思います。 |
| 勤務時間 | 変則 早番7時から16時まで 日勤8時半から17時半まで 遅出10時から19時まで 夜勤16時から翌日9時まで |
| 賃金体系 | 基本給、通勤手当、職務手当、処遇改善手当、特定処遇改善手当、年2回の賞与、 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 本人希望時の有給休暇の取得 年5日以上は必ず取得 |
| 福利厚生の状況 | 制服やウインドブレーカー、エプロン、入浴用ズボン等の支給あり 産休、育児休暇 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0182-38-6123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/2/24 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-05、事業所の記入日は 2026-01-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
横手市の認知症対応型共同生活介護(14件)
横手市の認知症対応型共同生活介護は14件。グループホームりんご村、グループホーム寿敬庵(寿敬庵棟・江洋館棟)をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
横手市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.3件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、横手市の認知症対応型共同生活介護14件のなかで最も多い規模です。
横手市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。