有限会社シャトルグループホームのぞみ
ユウゲンガイシャシャトルグループホームノゾミ
基本情報
| 所在地 | 秋田県山本郡三種町鹿渡字東二本柳48-9 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0185-72-2286 |
| FAX番号 | 0185-72-2287 |
| 運営法人 | 有限会社シャトル 法人番号: 4410002010844 |
| 事業所番号 | 0572213734 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地域や家族等とのふれあいを通じて、自分らしい生活を続けることを重視して運営を行い、関係市町村、居宅介護支援事業所、地域高齢者施設、医療との密な連携に努める。 家庭的な環境の下、入居者の自分らしさを尊重し、尊厳を持って生きられるよう入浴、排泄、食事等の介護等その他の日常生活の世話及び生活リハビリを行うことにより、入居者がその有する能力に応じた自立した日常生活が営むことができるように努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/12/01 |
| 協力医療機関 | 鹿渡内科医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①介護保険の要支援2~要介護5の認定を受けており、医師により認知症と診断された方 ②少人数による共同生活を営むことに支障がないこと ③常時医療機関において治療する必要がないこと ④本契約に定めることを承諾し、重要事項説明書に記載する運営方針に賛同できること |
| 退居条件 | ➀正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2ヶ月滞納したとき ②共同生活居住を損傷する行為を反復したとき ③入院治療が必要となる等介護サービスを提供することが困難となったとき ④他の利用者の生活又は健康に重大な危険を及ぼす又は他の利用者との共同生活の継続を著しく困難にする行為をなしたとき |
| サービスの特色 | 地域との結びつきを大切にし、家庭的な雰囲気のもとで笑顔が自然にでてくるぬくもりのある穏やかな生活が営めるようその人らしさを大切にし、安心して生活できるよう支援します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 36人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居者の状況報告、行事等の報告(活動状況)、各委員会の報告、外部・職場研修の報告、運営上の課題について 意見交換 |
利用料
| 家賃(月額) | 23,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 8人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2025-08-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.2人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2025年08月15日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 笑顔に満ち溢れた環境を作り出す優しい心を基本理念にアットホームなご入居者に安心とやすらぎを与える雰囲気の中で生活ができるように支援します。 従業者は、サービスの提供に当たり、介護サービス計画に基づき漫然且つ画一的なものにならないようにし、入居者またはその家族に対し、必要事項をわかりやすく説明します。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定例職員会議で内部研修、感染症対策委員会、虐待・身体拘束適正化委員会、事故対策委員会の取り組み、全利用者が尊厳を持って安心して日常生活が送れるという目的として、モニタリング・カンファレンスを行っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 利用者の意思を尊重したサポートを基本として各々の職員が得意分野を存分に活かして、趣味活動やイベント行事のスケジュールや内容を利用者個々人の生活の個性がグループホームという生活の場において生かされるよう職員と強調していくことも支援している。それらを通じて、職員も利用者も自分が役にたっていると実感してもらい自信を持って自分の生活が送れるように心がけている。利用者を深く理解することで職員の認知症への知識とスキルが高くなっている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 居室の清掃や洗濯干し、洗濯たたみ、山菜の下ごしらえ等ホームの日常生活で必要なことは、なるべく利用者自身がお行って下さっている。 余暇では趣味の編み物、生業にしていた編み物、紙ちぎりなど、ご自身ができることを楽しみながら取り組まれている。 |
| 勤務時間 | 早番(7:00~16:00) 日勤(8:30~17:30) 遅番➀(10:00~19:00) 遅番②(11:00~20:00) 夜勤(17:30~9:00) |
| 賃金体系 | 会社独自給料表に即し、等級を設定している。夜勤手当、役職手当、介護職員等処遇改善加算、資格手当等あり。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 次月の希望休や有給休暇は勤務表に各自記入し、ほぼ希望に沿うことができている。リフレッシュできるよう2日~3日連続の休みが取れるよう調整している。 総務部や管理者が有給休暇の取得状況を定期的に管理し、積極的に声掛けをしている。 |
| 福利厚生の状況 | 制服を支給していたが家庭的な雰囲気が削がれるとの意見もあり、自由な服装にしている。(清潔感、動きやすい服装) 職員慰労会 ストレスチェック |
| 離職率 | 1年間の離職者数1人、1年前の在籍者数125人 計算式)1人÷125人×100 離職率)0.8% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0185-72-2286 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/02/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-20、事業所の記入日は 2025-08-15です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
三種町の認知症対応型共同生活介護(9件)
三種町の認知症対応型共同生活介護は9件。グループホーム 茜、グループホーム いしくらをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
三種町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは13.3件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
三種町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。