東海の里短期入所生活介護事業所

トウカイノサトタンキニュウショセイカツカイゴジギョウショ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 特別養護老人ホーム東海の里

基本情報
所在地東海市富木島町藤ノ棚1番地の1
地図で見る
電話番号052-601-9621
FAX番号052-601-9623
運営法人社会福祉法人東海
法人番号: 5180005012555
公式サイトhttp://www.tokainosato.jp/
事業所番号2374100150
定員最大 100人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員
短期入所生活介護100人
介護老人福祉施設
特別養護老人ホーム東海の里
100人
短期入所生活介護の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針個人の人権を尊重し、良い環境の中で心豊かに、明るく楽しい施設として、老人一人ひとりが安心して充実した生活ができるよう温かい思いやりのある運営を図るように努めます。
事業開始年月日1994/04/16
協力医療機関小嶋病院
サービスの内容
サービスの特色サービス内容は、身体状況に応じた生活援助、管理栄養士が作成した献立による食事の提供、健康チェック、生活動作の中における日常動作訓練等であり、これらを通じて利用者の日常生活の向上を図ります。年間を通じ季節感のある行事や各種レクリエーションを計画・実施します。また、生きがいのある日常生活を送っていただけるよう支援すると共に、残存機能の維持継続に努めて参ります。
送迎サービスの有無あり
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,380円(食材費777円、人件費580円、光熱費26円=1,383円≒1,380円)
滞在費とその算定方法個室1日1,150円 減価償却年額÷居室総面積=1平方メートル単価
1平方メートルの減価償却費96円×個室面積12平方メートル=1,152円≒1,150円
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数66人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員数 > 非常勤1人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤32人
介護職員数 > 非常勤4人
介護職員の退職者数 > 常勤3人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数5年以上の介護職員の割合63.9%
利用者の状況
受け入れ可能人数6人 / 最大 100人(2017-08-23 時点)
要介護度別利用者数 > 要支援10人
要介護度別利用者数 > 要支援20人
要介護度別利用者数 > 要介護10人
要介護度別利用者数 > 要介護20人
要介護度別利用者数 > 要介護30人
要介護度別利用者数 > 要介護40人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
利用者の平均的な利用日数227.5
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.00㎡
20室
居室の状況 > 4人部屋36.00㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
6/100人
定員100人中、現在の空き数6人です。
(2017年08月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述利用者様の状態に応じ、食事や入浴、健康チェック等のサービスを提供します。また、様々な行事やレクリエーションを計画し、生きがいのある日常生活を送っていただけるよう取り組みます。ご利用の際、希望される方にはリフト付き車両等による送迎を行います。
科学的介護を提唱する5つのゼロ(おむつゼロ、骨折ゼロ、拘束ゼロ、褥瘡ゼロ、胃瘻ゼロ)、4つの自立支援(認知症ケア、リハビリケア、口腔ケア、看取りケア)への挑戦を掲げ、施設ケアのレベルアップを図っています。
サービスの質の向上に向けた取組介護力向上員会を設け、科学的介護に取り組んでいます。外部研修への参加や内部研修を行い、より良いサービス提供へとつなげています。
併設されているサービス居宅介護支援事業、通所介護事業の在宅サービスと入所サービスを持ち、各サービスを有効に利用して頂ける支援を行うと共に、介護者等がやむを得ず在宅介護ができなくなった場合にスムーズな受入ができるよう連携し、総合的で専門性を持ったサービスで利用者様とご家族様への支援をしています。
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険の規定を基に、介護保険サービス以外でも利用者様の様々なニーズに対応し、満足頂けるようなサービスの設定をしています。
従業員の特色に関する自由記述管理者を中心として職員が一丸となって、利用者様と共に幸せな時間を共有できる環境作りを目指しています。
職員の年齢構成もバランスがとれており、職員同士がお互いに協力し、介護技術などを高めていける関係を作っています。
また、男性職員の割合も高く、可能な範囲での同性介助に心掛けております。
勤務時間正規職員
日勤 8時30分~17時30分、早番 7時00分~16時00分、遅番 11時00分~20時00分、夜勤 16時30分~翌10時00分。
非常勤職員
各自に合わせ、さまざまな時間帯で働いています。
賃金体系社会福祉法人東海の職員給与規定による。
休暇制度の内容および取得状況勤務年数に応じた年次有給休暇、特別休暇(結婚、出産、1歳未満児の育児休暇、忌引き、生理休暇等)、病気休暇等があり、状況に応じて取得しています。
福利厚生の状況職員健康診断、インフルエンザ予防接種、ストレスチェック、資格取得支援。
職員互助会による懇親会の実施等。
離職率(離職率):6%
(内訳):1年間の離職者数が4人、1年前の在籍者数が62人
(計算式):6%=4人÷62人×100
2017年4月1日時点
そのほか
苦情相談窓口052-601-9621
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2017-09-05、事業所の記入日は 2017-08-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
介護老人福祉施設の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針個人の人権を尊重し、良い環境の中で心豊かに、明るく楽しい施設として、老人一人ひとりが安心して充実した生活ができるよう温かい思いやりのある運営を図るように努めます。
事業開始年月日1994/04/16
協力医療機関小嶋病院、知多小嶋記念病院
サービスの内容
サービスの特色サービス内容は、身体状況に応じた生活援助、管理栄養士が作成した献立による食事の提供、健康チェック、生活動作の中における日常動作訓練等であり、これらを通じて利用者の日常生活の向上を図ります。年間を通じ季節感のある行事や各種レクリエーションを計画・実施します。また、生きがいのある日常生活を送っていただけるよう支援すると共に、残存機能の維持継続に努めて参ります。
リハビリテーション実施の有無あり
利用料
食費とその算定方法1日1,445円
居住費とその算定方法多床室1日915円、個室1日1,231円
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数68人
看護職員数 > 常勤5人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員数 > 常勤30人
介護職員数 > 非常勤6人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合94.4%
利用者の状況
受け入れ可能人数2人 / 最大 100人(2025-08-23 時点)
入所定員 ※<>内の数値は都道府県平均100人<84.9人>
入所者の平均年齢86.0歳
入所者の男女別人数男性:26人
女性:73人
要介護度別入所者数 > 要介護10人
要介護度別入所者数 > 要介護22人
要介護度別入所者数 > 要介護329人
要介護度別入所者数 > 要介護441人
要介護度別入所者数 > 要介護527人
昨年度の退所者数32人
入所者の平均的な入所日数1,032.8日
待機者数388人
設備
ユニット型居室の有無なし
居室の状況 > 個室12.00㎡
20室
居室の状況 > 4人部屋36.00㎡
20室
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
2/100人
定員100人中、現在の空き数2人です。
(2025年08月23日時点)
サービスの内容に関する自由記述科学的介護を提唱する5つのゼロ(おむつゼロ、骨折ゼロ、拘束ゼロ、褥瘡ゼロ、胃瘻ゼロ)、4つの自立支援(認知症ケア、リハビリケア、口腔ケア、看取りケア)への挑戦を掲げ、施設ケアのレベルアップを図っています。また、平成6年4月に開所以来、重度者加算や認知症加算をはじめ、医師との綿密な連携の下、入所される方にとってはここが家であること、また、家族も念頭にケアに努め、看取りについてもいち早く取り入れて、入所をして頂いたら最期まで幸せに過ごして頂けるよう努力をしています。
サービスの質の向上に向けた取組5つの委員会(屋外環境委員会・屋内環境委員会・車椅子管理委員会・生活安全委員会・物品管理委員会)を設け、サービスの質の向上に努めています。
また、外部研修への参加や内部研修を行い、より良いサービス提供へとつなげています。
併設されているサービス短期入所生活介護事業(空床利用型)の在宅サービスと入所サービスを持ち、各サービスを有効に利用して頂ける支援を行うと共に、介護者等がやむを得ず在宅介護ができなくなった場合にスムーズな受入ができるよう連携し、総合的で専門性を持ったサービスで利用者様とご家族様への支援をしています。
保険外の利用料等に関する自由記述介護保険の規定を基に、介護保険サービス以外でも利用者様の様々なニーズに対応し、満足頂けるようなサービスの設定をしています。
従業員の特色に関する自由記述管理者を中心として職員が一丸となって、利用者様と共に幸せな時間を共有できる環境作りを目指しています。
職員の年齢構成もバランスがとれており、職員同士がお互いに協力し、介護技術などを高めていける関係を作っています。
また、男性職員の割合も高く、可能な範囲での同性介助に心掛けております。
そして、新たに海外からの技能実習生も受入をし、更なる環境作りに努めています。
利用者の特色に関する自由記述入所者の中には、臨海工業地域への就職に伴い、東北地方や九州地方から移ってきた方が多く、利用者様同士で出身地の言葉で出身地の話題を懐かしみながら会話されている姿を見かける事があります。
また、新規入所者は要介護度4及び5の方が74%、入所者の平均要介護度が3.9と重度な方が多いのは、職員の介護技術が高く地域の方に対する信頼が得られているものと自負しております。
勤務時間正規職員
日勤 8時30分~17時30分、早番 7時00分~16時00分、遅番 11時00分~20時00分、夜勤 16時30分~翌10時00分。
非常勤職員
各自に合わせ、さまざまな時間帯で働いています。
賃金体系社会福祉法人東海の職員給与規程による。
休暇制度の内容および取得状況勤務年数に応じた年次有給休暇、特別休暇(結婚、出産、1歳未満児の育児休暇、忌引き、生理休暇等)、病気休暇等があり、状況に応じて取得しています。
福利厚生の状況職員健康診断、インフルエンザ予防接種、ストレスチェック、資格取得支援。
職員互助会による懇親会の実施等。
離職率(離職率):4%
(内訳):1年間の離職者数が3人、1年前の在籍者数が70人
(計算式):4%=3人÷70人×100
2025年4月1日時点
行事等のイベントの計画、記録施設内で行う誕生日会、行事(春祭り、夏祭り、敬老行事、秋祭り、クリスマス会)については年間計画として立案している。起案し、内容を計画、実施後の振り返りを記録して毎回決裁を回している。実践後の利用者の様子についてはケア記録に残すようにしている。内容はその年の担当職員が事前に話し合いを行い決めている。また、初詣、節分行事、花見、運動会、餅つき、パン作りやデザート作り活動、外出レク(公園散策、買い物等)がある。年3回の昼食バイキングがある。利用者様のレベルにかなり差があるため、全員を屋外の行事にお連れすることはできないが、極力参加していただけるように配慮している。
地域の行事では、自治会の盆踊り大会や集会所祭り、演奏会の鑑賞や相撲稽古の見学に参加させて頂いている。施設内行事には近くの小学校の児童や保育園児に参加していただき、地域の方との交流も行っている。
利用者の一日の流れ起床、移動、排泄、更衣、洗面(顔を拭く、口腔ケア)移動、水分補給、移動、朝食、口腔ケア、移動(臥床)、排泄(離床)、水分補給、体操、排泄、移動、昼食、口腔ケア、移動、排泄(臥床)、入浴(一般浴または機械浴、曜日で分かれているため、入浴のない方はレクリエーション、テレビ、カラオケ等)、入浴者は水分補給、移動、おやつ、(ふれあいの時間)移動(臥床)、夕食、ナイトケア(口腔ケア)、移動、排泄(臥床)、更衣
レクリエーションは強制ではないが、できるだけ参加していただけるように声かけを行っている。自分で好きなことをする方もいる。ふれあいの時間は職員が見守りをしながら、利用者様と会話をしたりする時間である。
個別の機能訓練の詳細本人(利用者様)の状態(身体状況、精神状態)を把握し、本人の意向、ご家族の意向を聞き現状維持、向上に繋がるよう、多職種と連携をとりながら、計画を立てている。歩行可能な方について、現状の歩行状態の維持、また杖、バギー、歩行器等使用の方についても安全面に配慮しながら、安定しているか、維持できているか確認している。通常は車椅子使用の方でも立位可能で短距離の歩行が可能な方についても時間を決めて機能訓練指導員や看護職員が歩行器を使用し歩行訓練を行っている。車椅子使用の方でもトイレでの排泄を行っている方は安定して継続できるようにトイレでの立ち上がりや便座への移動など確認しながら、立ち上がり訓練等を行っている。
普通型車椅子、リクライニング式車椅子等使用の方も排泄介助の際に下肢の開閉の可動域が狭くならないよう床上での開閉の可動域訓練を行っている。
特別養護老人ホームは、リハビリを目的としている施設ではないが、できるだけ現状維持や向上に繋がるよう日々の生活の中でリハビリを行う生活リハビリということになるので、積極的に離床を促し、レクリエーション等に参加していただけるようにしている。また四肢の拘縮や可動域に制限のある方でも特殊浴槽(機械浴)でからだが温まったところで関節のマッサージや、屈伸運動など行いスムーズに動くよう拘縮予防に努めている。入浴介助の介護職員はリハビリの専門職ではないので無理には行わず、動く範囲でゆっくり行うことを心がけている。
毎日午前の体操、食前のお口の体操、午後はレクリエーションを通じて体を動かし、貼り絵、塗り絵など指先を使うレクや、歌を歌う、カラオケを行うなどしている。発語のない方や意思疎通の困難な方でも同じ場所にいて音楽を聴くだけでも刺激になるので参加してもらえるようにしている。
入浴形態(一般浴、機械浴)一般浴(大浴場)
そのほか
苦情相談窓口052-601-9621
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-08、事業所の記入日は 2025-08-29です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
短期入所生活介護とは?

短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。

短期入所生活介護のしくみと使い方短期入所生活介護の選び方

介護老人福祉施設とは?

特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)は、原則要介護3以上の人が最期まで暮らせる公的な施設です。

介護老人福祉施設のしくみと使い方介護老人福祉施設の選び方

東海市の介護老人福祉施設(5件)

東海市で介護老人福祉施設を探すと5件が見つかります。特別養護老人ホームセレナ東海や特別養護老人ホーム 東海清凉苑を含め、条件を並べて絞り込めます。

東海市の介護老人福祉施設は、65歳以上1万人あたりでは1.9件。全国の2.4件と比べるとやや少ないです。

  • 定員100人は、東海市の介護老人福祉施設5件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは110人)。
  • 1つの事業所で2種類の介護サービスを届け出ています。東海市の介護老人福祉施設の平均は1.6種類なので、まとめて頼める範囲が広いほうです。
近くの市区町村の介護老人福祉施設
データについて

データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。