グループホームシルヴィー西尾
グループホームシルヴィーニシオ
基本情報
| 所在地 | 西尾市田貫町市川原73番地 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0563-59-2261 |
| FAX番号 | 0563-59-2262 |
| 運営法人 | 医療法人米津会 法人番号: 4180305006687 |
| 公式サイト | http://www.yonezu.jp |
| 事業所番号 | 2373200266 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護サービス計画に基づき、共同生活住居において、家庭的な環境の下、食事・排泄・入浴等の介護、その他日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者が、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるように配慮する。 事業の実施にあたっては、利用者の心身の状況やその環境に応じて、利用者の意向を尊重し、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的かつ効率的に提供されるように配慮して行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2000/12/01 |
| 協力医療機関 | よねづクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・西尾市在住の65歳以上の方 ・認知症があり、要支援2、要介護1~要介護5の方 ・共同生活ができ、健康状態が安定している方 |
| 退居条件 | ・病気治療などで1ヶ月以上、施設を離れることが決まった時 ・他の介護施設に入所が決まった時 ・共同生活が困難な状態になった時 |
| サービスの特色 | 日常生活の中で行えることを職員と共に行うことで、できる能力を発揮する場を増やし、実感してもらえるように支援しています。また、共同生活を送りながら、その中で好みや希望に沿い一人一人が趣味などを楽しめる個別ケアに力をいれています。地域のイベントへの参加や外出により、社会交流できる機会を作り関わりをもてるように努めています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・グループホームでの生活やレクリエーション・イベント等の紹介 ・地域交流についての意見交換 ・防災について ・外部評価の結果報告について |
利用料
| 家賃(月額) | 61,800円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時に一部返却。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 22人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 8人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 62.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-03-31 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.7歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 10人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年03月31日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「いきいき のびのびと」を理念とし、いつまでも当たり前の生活の継続ができ、その中でいきいき・のびのびとした生活が送れるような支援に努めています。日常生活の中で行えることを職員とともに行うことで、できる能力を発揮する場を増やし実感してもらえるように支援しています。また、共同生活を送りながら、その中で好みや希望に沿い一人ひとりが趣味などを楽しめる個別ケアに力をいれています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 運営推進会議や事業所内での毎月のミーティング等、内外でグループホームの質の向上のため話し合いの機会を作ってます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | なし |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員はいろいろな世代がおり、バランスがとれた職員構成になっています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 平均要介護度は2.2で、身体的には常に見守りが必要な方から自立度の高い方まで様々です。歩行については、自立歩行、シルバーカー歩行の方がいます。 調理や掃除、洗濯などスタッフ付き添いの元、能力に合わせた活動を行って頂いています。 |
| 勤務時間 | 基本は、一日8時間勤務、週40時間の変形労働時間制です。夜勤の準夜勤③~深夜勤④は、連続の勤務となります。基本は、入居者の方の生活に合わせて職員が勤務を組むことになります。 ① 8:30~17:30 ②10:00~19:00 ③16:00~0:30 ④ 0:00~9:00 |
| 賃金体系 | 基本給は、ベース給(年齢に応じたもの)と職能給(能力に応じたもの)に分類しています。ベース給は、一定年齢で昇給が停止しますが、職能給は昇給し続けます。 職員の職位(職能)は、初任職、専任職、主任職と昇給することにより、求められる能力も上がりますが、賃金も昇給する仕組みです。昇給・昇格は、年に2回実施される人事考課(自己評価と他者評価)によって決定します。より高い職位に進むことによって、賃金も上昇する仕組みになっています。 資格手当は、国家資格(介護福祉士等)、県資格(介護支援専門員等)等、その職員が主たる業務として従事する職種に対して支給されます。その他、夜勤手当、日祝日手当、通勤手当、残業手当等各種手当があります。介護職員処遇改善加算を原資とする手当は、2カ月に1回ずつ介護職員に対して支給しています。非常勤職員については、契約時間で按分する仕組みです。介護職員等特定処遇改善加算を原資とする手当を、勤続10年以上の介護職員(正職員)に按分して支給しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 休暇制度は、年次有給休暇に加え、法人独自の有給休暇が8日間取得可能となっています。取得状況は、職員の入れ替わりなどの理由により一時的に取得の低下が見られることもあり、部署によって取得率に差があります。毎月1日ずつでも取得できるような職員の配置に努めています。 |
| 福利厚生の状況 | 住宅手当の支給、職員食の提供、託児施設の設置、短時間勤務制度、結婚祝い金、出産祝い金、災害見舞金、職員及び家族の死亡時弔慶金、財形貯蓄制度、確定拠出年金制度があります。福利厚生委員会を中心に抽選会の開催など工夫をしています。 |
| 離職率 | 当事業所の1年間の離職率は0%でした。法人全体で考えると、令和3年度の離職率は13.5%でした。法人では、離職を少しでも減少できるように、様々な取り組みを実施しています。 ①職員に対する教育は、チューターが新人職員に配置されることにより、日頃の些細な悩み等を気軽に相談でき、入職間もない職員の離職を予防する仕組みになっています。 ②研修制度は、ほぼ毎月法人内で勉強会を実施し、職員の知識・技術を向上させるこり組を実施しています。学ぶことで、次のやる気を導き出す仕組みです。 今年度は、新型コロナウイルスの影響で、リモート開催、書面での実施にしています。 ③資格取得補助制度は、介護福祉士等の試験対策、実務者研修に対する研修費補助制度を実施しています。働きながら学ぶ体制に取り組んでいます。 ④キャリア段位制度の導入をしており、アセッサー受講、段位認定を進めています。介護職員のキャリア形成に今後取り入れる予定になっています。 その他、職員が出来るだけ協力し合える環境を目指し、お互いが思いやりの気持ちを持った職場にするように取り組んでいます。離職者が発生することは、入居者へのサービスの質の低下に繋がる可能性がありますので、出来るだけ長く職員が法人に愛着を持って働けるような職場環境作りに努めています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0563-59-2261 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/11/23 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-29、事業所の記入日は 2025-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
当サイトは 2026年9月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月1日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
西尾市の認知症対応型共同生活介護(9件)
西尾市の認知症対応型共同生活介護は9件。せんねん村グループホームきら、せんねん村グループホームとみやまをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
西尾市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員9人は、西尾市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
西尾市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月1日/最終更新 2026年9月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。