加藤病院 デイケア田代

カトウビョウイン デイケア タシロ

もとのデータには、同じ事業所番号で次の名称も登録されています: 医療法人昌峰会 加藤病院

基本情報
所在地愛知県名古屋市千種区末盛通2-15
地図で見る
電話番号052-784-6091
FAX番号052-784-6091
運営法人医療法人 昌峰会  加藤病院
法人番号: 2180005002492
公式サイトhttp://www.katohp.jp
事業所番号2310102674
定員最大 90人
提供している介護サービス(2件)
サービスの種類定員利用可能曜日
訪問リハビリテーション
医療法人昌峰会 加藤病院
90人平日,土曜日
通所リハビリテーション27人平日,土曜日
訪問リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
運営方針・地域で常に信頼される病院であるように努める。
・患者様、利用者様の立場に立った医療、福祉の提供に努める。
・他の医療機関との連携を行い、最新の医療を適切に提供する。
・職員は医療従事者として常に知識・技能の向上に努め、笑顔と真心を持って行動する。
事業開始年月日2013/04/01
サービス提供地域千種区・昭和区・名東区(一部)・東区(一部)・瑞穂区(一部)
営業時間(平日)8時30分~17時30分
(09時00分~16時30分)
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
(9時00分~16時30分)
営業時間(日曜)00時00分~00時00分
(00時00分~00時00分)
営業時間(祝日)00時00分~00時00分
(00時00分~00時00分)
定休日日曜日、国民の休日および年末年始(12/31~1/3)
事業所に併設している医療サービス加藤病院(内科・外科・整形外科.皮膚科、肛門科、アレルギー科、リハビリテーション科.美容皮膚科)
サービスの内容
サービスの特色・理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の3職種が支援します。
・病院から自宅への切れ目ない支援を提供します。
・その人らしく自宅や地域で過ごせるように支援します。
24時間電話相談対応の有無なし
利用料
サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)事業所から片道5km以上の居宅で行う場合は、1km増す毎に100円。
キャンセル料とその算定方法なし
職員の状況
総従業者数15人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤9人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤3人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合35.7%
利用者の状況
受け入れ可能人数5人 / 最大 90人(2026-09-25 時点)
利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均69人<23.6人>
要介護度別利用者数 > 要支援14人
要介護度別利用者数 > 要支援27人
要介護度別利用者数 > 要介護14人
要介護度別利用者数 > 要介護218人
要介護度別利用者数 > 要介護312人
要介護度別利用者数 > 要介護415人
要介護度別利用者数 > 要介護59人
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述身体機能の改善だけでなく、活動や参加に向けた支援を行っており、その人らしい生活の継続を目指しています。
サービスの質の向上に向けた取組訪問リハビリの研修会を実施しています。訪問リハビリ事業所会議、介護部門会議を開催してサービスの質について検討しています。
併設されているサービス通所リハビリテ-ション「加藤病院デイケア田代」通所介護「リハスクエア覚王山」
従業員の特色に関する自由記述認定訪問療法士や認定理学療法士(地域)、介護支援専門員などの在宅リハビリの専門資格を取得しています。
利用者の特色に関する自由記述外出や家事動作への支援が必要な要支援の方から、移動やトイレ動作への支援が必要な要介護の方までの支援を行っております。
また、寝たきりや終末期のより重度な要介護の方への支援など幅広い対象者への支援を行っております。
ブログやSNSへのリンク加藤病院 お知らせ&スタッフBlog
http://blog.katohp.jp/
そのほか
苦情相談窓口052-751-1596
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
通所リハビリテーションの詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針利用者様の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法、その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復を図る。
リハビリテーション会議の開催により、リハビリテーションに関する専門的な見地からご利用者の状況等に関する情報を構成員と共有するよう努め、利用者に対し、適切なサービスを提供する。
事業の実施に当たっては、関係サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
事業開始年月日2000/04/01
営業時間(平日)8時30分~17時30分
営業時間(土曜)8時30分~17時30分
営業時間(日曜)00時00分~00時00分
営業時間(祝日)00時00分~00時00分
定休日日曜・国民の休日及び年末年始(12/30~1/3)
送迎サービスの提供地域千種区・昭和区・東区(前浪町)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色利用者様、すべての方に療法士による個別リハビリを実施しています。
療法士による自宅訪問や介助指導を行っています。
多職種による食事介入や排泄などのADL介入を行っています。
同法人内に居宅介護支援事業所、デイケア、デイサービス施設を併設しており、デイケアにてリハビリ卒業後、デイサービスへの移行も可能となっています。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)通常の事業の実施地域を超えて行う事業に要した交通費は、要した送迎の費用は、その実施地域を超えた地点から、片道1㎞増すごとに100円を徴収する。
延長料金とその算定方法提供なし
食費とその算定方法昼食費820円 (食材費、おやつ代、調理費) ※1時間以上2時間未満は非該当
キャンセル料とその算定方法あり
職員の状況
総従業者数21人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 常勤8人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数 > 非常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 常勤1人
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数 > 非常勤0人
看護職員数 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤1人
看護職員の退職者数 > 非常勤1人
介護職員の数 > 常勤5人
介護職員の数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤2人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合55.6%
利用者の状況
受け入れ可能人数3人 / 最大 27人(2026-09-19 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均27人<39.1人>
要介護度別利用者数 > 要支援11人
要介護度別利用者数 > 要支援29人
要介護度別利用者数 > 要介護16人
要介護度別利用者数 > 要介護214人
要介護度別利用者数 > 要介護315人
要介護度別利用者数 > 要介護48人
要介護度別利用者数 > 要介護55人
設備
浴室設備の数1か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述①リハビリは、利用者様すべての方に個別リハビリを提供しています。他には集団リハビリやマシーントレーニングも行っています。
②療法士による自宅での環境設定や介助指導を積極的に介入しています。
③多職種による食事介入や排泄などのADL介入をおこなっています。
④レクリエーションやイベントも介護士だけでなく療法士や外部から講師を呼んで行っています。
サービスの質の向上に向けた取組①リハビリ職員、看護職員、介護職員合同で行う日々のミーティングでの情報共有や課題解決に向けての検討を行っています。
②2回/年の満足度調査を実施しています。
併設されているサービス訪問リハビリ デイサービス 居宅支援事業所
従業員の特色に関する自由記述リハビリ職員:外来リハビリ、訪問リハビリと兼務している職員も多く、幅広い経験と知識を活かしてリハビリ業務を行っています
介護職員:介護福祉士が多く在籍しています。
利用者の特色に関する自由記述要介護3以上の方が多く利用されています。医療処置が必要な方も安心してご利用できるように、喀痰吸引、経管栄養、 導尿等が必要な方も受け入れしています。
勤務時間8:20~17:20
残業:1~2時間/月
昼休憩:交代制(1時間)
パート従業員 8:30~もしくは9:00~ 勤務時間応相談あり
休暇制度の内容および取得状況日曜、祭日固定休みのシフト制 年次有給休暇、介護休暇等あり
送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等)・千種区、昭和区、東区(一部) で実施しています。
・居宅内介助は実施しておりません。
個別の機能訓練の詳細・理学療法、作業療法、言語聴覚士が在籍しており、複数の療法を組み合わせ提供することが可能です。
・ご利用者様の目標や課題によって機能練習、動作練習、応用動作練習など幅広く提供できます。
機能練習の具体例として筋力強化運動、体力強化運動、上肢機能練習、認知機能や高次脳機能、嚥下機能に対するリハビリ・・・等
動作練習の具体例として歩行練習、移乗動作練習、更衣動作練習、トイレ動作練習・・・等
応用動作練習の具体例として屋外歩行練習、調理動作練習・・・等
入浴形態(一般浴、機械浴)その他
ブログやSNSへのリンク加藤病院のお知らせ&スタッフブログ
http://blog.katohp.jp/
そのほか
苦情相談窓口052-751-1596(代表) 052-715-6610(直通)
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-10-01、事業所の記入日は 2026-09-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年10月1日)。
この事業所が提供しているサービスとは?
訪問リハビリテーションとは?

訪問リハビリテーションは、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士が自宅を訪ね、生活の場に合わせた訓練を行うサービスです。

訪問リハビリテーションのしくみと使い方訪問リハビリテーションの選び方

通所リハビリテーションとは?

通所リハビリテーション(デイケア)は、病院や介護老人保健施設へ通い、医師の指示のもとでリハビリを受けるサービスです。

通所リハビリテーションのしくみと使い方通所リハビリテーションの選び方

名古屋市千種区の通所リハビリテーション(8件)

通所リハビリテーションは名古屋市千種区だけで8件あります。整形外科 京命クリニックや医療法人 純正会 介護老人保健施設 太陽など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。

名古屋市千種区の通所リハビリテーションは、65歳以上1万人あたりでは2件。全国の2.1件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員27人は、名古屋市千種区の通所リハビリテーション8件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは110人)。
データについて

データ基準日: 2026-09-10 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-09-10 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月3日/最終更新 2026年10月1日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。