グループホームゆらり
グループホームユラリ
基本情報
| 所在地 | 山形県南陽市椚塚字1896-13 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0238-43-8123 |
| FAX番号 | 0238-43-8121 |
| 運営法人 | 医療法人社団 緑愛会 法人番号: 6390005006618 |
| 公式サイト | http://www.ryokuaikai.com |
| 事業所番号 | 0671900298 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の認知症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう利用者の心身の状況を踏まえて妥当適切な援助・支援します。従業者は、利用者の心身の状況に応じ、自立支援と日常生活の充実に資するよう適切な技術を持って行います。また、利用者の人格を充分に配慮して実施します。介護の提供に当っては懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対しサービスの提供方法について理解しやすいように説明を行います。また、従業者は、介護計画に基づき漠然かつ画一的なものとならないよう配慮して行います。提供する介護予防認知症対応型共同生活介護・認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るように努力致します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2005/02/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | (1)南陽市に住所のある方 (2)認知症の診断のある方 (3)介護認定が要支援2以上の方 |
| 退居条件 | 利用者の要介護区分が自立又は要支援1となったとき。利用者が死亡したとき。入居中に心身の状態が著しく悪化し医師の判断の基、継続的に医療行為が必要となった場合。 |
| サービスの特色 | 「ゆったりと、自分らしく、ありのままに、地域の中で共に暮らせるもう一つの我が家」の理念の下、お一人おひとりのその人らしさを大切に個別でのケアを大切にしています。また、家族や地域住人との交流をを図り、地域の中にある地域に密着したホーム生活を提供します。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・運営推進員について ・事業所方針について ・行事実施報告 ・施設利用状況報告(入退居状況、平均年齢、平均介護度)・毎月の取り組み状況 ・避難訓練報告 ・事故報告 ・お客様アンケートについて ・運営推進委員からの意見収集 ・火災時の地域の方の協力体制について・身体拘束の適正化を評価について 書面にて配布 |
利用料
| 家賃(月額) | 57,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 75% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2024-12-21 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.7人> |
| 入居率 | 98.5% |
| 入居者の平均年齢 | 90.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 11人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2024年12月21日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 認知症のある方が職員と共に生活を営むひとつのわが家です。 家庭的な雰囲気の中で認知症の進行緩和や精神的な安定を図りながらいつまでも自分らしく生活を送って頂きたく事を目標としています。 ①健やかに、生き生きと、その人らしく生活できます。 ②自立した楽しい老後の生活を精一杯の努力と信頼で支援します。 ③開放的にいつまでも自分の町で暮らせる安心感があります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 職員全員が介護福祉士資格を取得しており専門的な知識や技術の下、サービスの質の向上に努めています。 「こまやかな気配り、やさしい笑顔、まごころこもったお付き合い」を大切に職員一丸となり取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 認知症のある方が、日々の生活に中で、お一人おひとりができる事を継続し、役割を持ちながら職員と共に暮らしています。 入居されてからも、知人の方々とのお付き合いが途絶えないよう外出等をしています。 入居前から利用していた馴染みの美容院へ行ったり、近くの商店や、図書館に行き気分転換をしています。 地区の方が気軽に立ち寄り一緒にお茶を飲んだり世間話をしています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0238-43-8123 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2023/12/4 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-25、事業所の記入日は 2025-11-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
南陽市の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は南陽市だけで7件あります。NPO法人ひのき グループホームあすなろ南陽やNPO法人ひのきグランデージあすなろ川樋など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
南陽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員18人は、南陽市の認知症対応型共同生活介護7件のなかで最も多い規模です。
南陽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。