グループホーム沖郷
グループホームオキゴウ
基本情報
| 所在地 | 山形県南陽市若狭郷屋797-3 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0238-40-4050 |
| FAX番号 | 0238-27-0868 |
| 運営法人 | 株式会社カインド・ホーム 法人番号: 7390001013204 |
| 事業所番号 | 0691900120 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的な環境の下で入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上のお世話および機能訓練を行う事により、入居者の有する能力に応じた自立した日常生活を営む事ができるよう、必要な援助を提供する。 関係区市町村、地域の保健医療サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/06/01 |
| 協力医療機関 | 矢吹クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 南陽市内に住所を有する方で、要支援2以上の認知症の方がご利用になれます。 |
| 退居条件 | 要支援1と判定された場合、一定の期間を以って退去となります。 入居を続けることが著しく困難な場合は退去となります。 |
| サービスの特色 | 入居者の認知症の症状を緩和し、安心して日常生活が送る事ができるよう、又、入居者がそれぞれの役割を以って家庭的環境の中で生活が送れることにより達成感や満足感を得て、自信を回復するよう配慮します。 入居者が自らの趣味、嗜好に応じた活動、充実した生活が送れるよう支援し、精神的な安定、問題行動の減少及び認知症の進行を緩和するよう努めます。 簡易陰圧装置設置※一か所(居室へ設置) (※新型コロナウイルスが外に漏れないよう、居室の気圧を低くする装置) |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 77人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 生活状況報告・活動・予定・ご意見・ご要望。 グループホームに関連事項について。 ※運営推進会議・身体拘束委員会・感染症対策委員会・ハラスメント対策委員会・高齢者虐待防止の推進委員会同時開催。 ※運営推進会議後に、生産性向上委員会発足し開催(メンバー:経営者・施設長・管理者・介護職)、次年度より運営推進会議と合同にて開催予定。(メンバー:地区長・民生委員・市役所福祉課・利用者様・ご家族様・経営者・施設長・管理者・看護師・介護職) |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2026-01-15 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 90.8歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:5人 女性:13人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 5人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月15日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0238-40-4050 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
南陽市の認知症対応型共同生活介護(7件)
認知症対応型共同生活介護は南陽市だけで7件あります。NPO法人ひのき グループホームあすなろ南陽やNPO法人ひのきグランデージあすなろ川樋など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
南陽市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは6.8件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
南陽市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。