認知症対応型共同生活介護グループホームこころ
ニンチショウタイオウガタキョウドウセイカツカイゴグループホームココロ
基本情報
| 所在地 | 山形県西村山郡河北町大字溝延字本丸8-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0237-73-5853 |
| FAX番号 | 0237-73-5860 |
| 運営法人 | 社会医療法人みゆき会 法人番号: 5390005002477 |
| 公式サイト | http://www.miyuki.or.jp/kouju/ |
| 事業所番号 | 0692300056 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 明るく家庭的な環境で、入居者様が個性豊かに、健康で明るく笑顔のある生活を送ることができるように支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2010/04/01 |
| 協力医療機関 | 山形県立河北病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2以上の認定者であり、河北町に住所があること ・認知症の状態にあるものの、自傷他害の恐れがないこと ・常時、医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 | ・適当な理由がなく、利用料金を2ヶ月分滞納した場合 ・自傷他害があり、共同生活を送ることが困難である場合 ・常時、医療行為が必要であり、医療連携体制下においても対応が困難である場合 |
| サービスの特色 | 入居者様の心身の状況や希望(その人らしく)・環境(安心)を踏まえ、家族の係わりや地域との交流を含めた日常生活(なじみのある暮らし)のあるお世話や生活リハビリをおこないます。そして精神的に安定し、健康で心と心のつながりを感じながら生活を送ることができるよう、お手伝いをさせていただきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 年間6回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 37人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | <報告内容> 入退居者状況、行事・外出・その他アクティビティ、事故・苦情の状況等、スタッフの研修参加、入退院状況 <協議事項> 地域活動への参加について、災害・防犯について、感染予防対策について |
利用料
| 家賃(月額) | 40,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 13人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 84.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-12-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.7人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 昔ながらの街並みの中に建つホームであり、周囲にはお寺や学童保育所、小学校、郵便局、スーパーなどがあるため、入居所様のご希望に沿った外出や児童との交流を日常的に行っている。入居者様の人生に寄り添いながらそれぞれの『心』を大切にし、これまでの生活、なじみの地域や人とのつながりを継続して、心穏やかに生活できるよう支援している。 |
| 併設されているサービス | 同じ敷地内に介護老人保健施設やデイサービス等が併設されている。看護職員が常時いるため、体調の変化や事故など、緊急の対応を速やかに取ることができるとともに、適切な医療機関の受診ができるように連携を取っている。また、防災や様々な勉強会、行事の企画、実施を協同で行っており、知識や技術の向上に努めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職員15名のうち、介護福祉士の資格を有する者が11名おり、専門性のある知識と技術を活かし日々の支援を行っている。また、より一層の知識・技術を取得するため、外部研修に参加したり、ホーム内での研修、ケア検討会を毎月行なったりして、スキルアップに努めている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1の方から要介護4の方まで入居されており、平均要介護度2.7、平均年齢86.4歳である。認知症高齢者の日常生活自立度Ⅲ以上の方が18名のうち9名で、認知症に伴う周辺症状が様々であるため、その方一人一人に合わせた支援を行い、それぞれ持っている力を発揮できるよう努めている。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0237-73-5853 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/27 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-26、事業所の記入日は 2025-10-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
河北町の認知症対応型共同生活介護(3件)
河北町の認知症対応型共同生活介護は3件。リーフステーション谷地(グループホーム)、グループホームかほくなどがあり、見学して雰囲気を比べる余地があります。
河北町の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.5件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、河北町の認知症対応型共同生活介護3件のなかで最も多い規模です。
河北町のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。