グループホームつばさ栄町

グループホームツバササカエチョウ

基本情報
所在地山形県寒河江市大字寒河江字横道13-2
地図で見る
電話番号0237-85-1725
FAX番号0237-85-1728
運営法人株式会社ユニバサール山形
法人番号: 4390001004783
公式サイトhttp://www.tbasa.co.jp
事業所番号0691200042
定員最大 18人
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護または要支援2の介護認定を受け認知症状態にある方を共同生活住居において家庭的な環境の下で、入浴、排泄、食事等の介護その他日常生活上のお世話及び機能訓練を行うことにより、入居者の有する能力に応じ、自立して安心と尊厳のある日常生活を営むことができるよう、必要な援助を提供することを方針とします。
事業開始年月日2013/03/27
協力医療機関うるしやまクリニック
サービスの内容
短期利用認知症対応型共同生活介護の提供なし
入居条件①要支援2~要介護5の介護認定を受けている方。
②認知症の診断を受けている方。
③寒河江市に住民票がある方。
退居条件①介護保険の認定において、利用者が自立若しくは要支援1と認定された場合。
②利用者が死亡したとき。
③利用者が事業所に対し、1か月の予告期間をおいて利用契約を介助を求め予告期間が満了したとき。
④正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を2か月以上滞納した場合。
⑤伝染性疾患により他の利用者の生活または、健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつその必要性がある場合。
⑥利用者の行動が他の利用者の生活又は、健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することが出来ない場合。
⑦利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがない場合。
⑧利用者が他の介護保険施設に入所が決まり、その施設での受け入れが可能となった場合
サービスの特色敷地内に東屋を設け、イベント実施にて近隣の方々と一緒に利用するなど地域に根ざした開かれた施設を目指しています。
職員研修の充実による質の高いケアを目指します。
特殊浴槽(機械浴)を設置しておりますので自立度が低下し足腰に不安がある方も安心して入浴していただけます。
運営推進会議の開催状況 > 開催実績年間6回
運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数24人
運営推進会議の開催状況 > 協議内容活動状況報告
(入居者状況、外出・行事、事故・苦情など)
質疑応答で直接気になる点や問題点を聞きして、改善策等のご意見を頂戴しています。
自己評価及び、会議内で外部評価として会議内にて報告と協議。
利用料
家賃(月額)60,000円
敷金50,000円
保証金(入居時前払金)の金額円
保証金の保全措置の内容退去時の居室修繕や清掃等に敷金を充てさせていただきます。修繕や清掃等の費用が敷金を超える場合は自己負担とさせていただきます。
償却の有無あり
職員の状況
総従業者数24人
計画作成担当者数 > 常勤4人
計画作成担当者数 > 非常勤1人
介護職員数 > 常勤14人
介護職員数 > 非常勤1人
介護職員の退職者数 > 常勤1人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
看護師数 > 常勤0人
看護師数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合66.7%
夜勤を行う従業者数2人
利用者の状況
受け入れ可能人数0人 / 最大 18人(2026-01-16 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均2ユニット18人<15.7人>
入居率88%
入居者の平均年齢89.3歳
入居者の男女別人数男性:2人
女性:15人
要介護度別入所者数 > 要支援20人
要介護度別入所者数 > 要介護18人
要介護度別入所者数 > 要介護27人
要介護度別入所者数 > 要介護31人
要介護度別入所者数 > 要介護41人
要介護度別入所者数 > 要介護50人
昨年度の退所者数5人
設備
居室の状況 > 二人部屋なし
消火設備の有無あり
事業所の特色
空き人数空き数/定員
0/18人
定員18人中、現在の空き数0人です。
(2026年01月16日時点)
サービスの内容に関する自由記述(1)介護や支援を必要とする認知症高齢者が、家庭的環境の中で自立した共同生活ができるように適切な援助と必要な介護や支援を行います。
(2)「利用者が主体者」として、人間の尊厳を守り、ノーマライゼーション(市民的自由)を大切にする介護や支援を行います。
(3)利用者の家族や地域社会や社会福祉関係団体との連携を図り、運営の開示に基づく、意見交換をもとにケアの向上に努めます。
(4)利用者が重度化し、看取りの必要が生じた場合等における対応として協力医療機関との綿密な体制のもとでサービスの提供を図ります。
サービスの質の向上に向けた取組共同生活の中で、可能な限り、できる能力を活かした生活ができるよう家庭的で暖かく落ち着いて生活でき、お互いを認めあえる生活ができるよう支援します。
(1)利用者の自己決定を尊重し、プライバシ-を守れる生活支援を行います。
(2)家族や地域社会との交流や情報交換に努め、相互理解ができるように努めます。
(3)職員は仕事に誇りと情熱を持ち、お互いを理解し合える連携を密にし、自己研磨に努め、施設全体でのチ-ムケアに努めます。
(4)利用者の生活歴や生活リズム、心身の状況や生活、趣味や嗜好など、アセスメントに基づいた個別の生活とケアプランを作成します。
従業員の特色に関する自由記述職員の年齢層が高い分、利用者との距離が近く取れ、利用者も近づきやすく、より濃い関係構築が出来ています。
利用者の特色に関する自由記述・地域のつながりで顔見知りの方もおり、同じ施設で生活するうえで安心を感じることが出来ています。
・改めて自身の役割を持つことが出来る方が多くおり、お互いを支えあう関係を作っています。
そのほか
苦情相談窓口0237-85-1725
第三者評価の実施あり
2024/1/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-26、事業所の記入日は 2026-01-21です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?

グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。

認知症対応型共同生活介護のしくみと使い方認知症対応型共同生活介護の選び方

寒河江市の認知症対応型共同生活介護(5件)

寒河江市で認知症対応型共同生活介護を探すと5件が見つかります。グループホームあしたばやフラワーさがえを含め、条件を並べて絞り込めます。

寒河江市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.8件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。

  • 定員18人は、寒河江市の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。