グループホーム海南ささゆり2
グループホームカイナンササユリツー
基本情報
| 所在地 | 和歌山県海南市小野田830-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 073-488-2888 |
| FAX番号 | 073-488-2889 |
| 運営法人 | 有限会社ささゆり 法人番号: 8170002007523 |
| 事業所番号 | 3091400188 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 ・利用者及びその家族に対しサービスの内容及び提供方法について分かりやすく説明する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/03/31 |
| 協力医療機関 | たきもと内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 契約書の定める通り |
| 退居条件 | 契約書の定める通り |
| サービスの特色 | 「やさしさ、おもいやり、信念をもって癒しの和を広げます。」を理念に掲げ、型にはめられない個別的な介護を提供していきます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 有り |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 3人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・非常災害時の対応について ・利用者の重症度 ・行事報告、地域交流 ・認知症状についての説明 ・季節的な感染症の勉強会(ノロウイルスなど) ・近況報告、行事予定など |
利用料
| 家賃(月額) | 35,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退去時に負担すべき債務がない場合には全額返還します。 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 9人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 9人(2025-02-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.5人> |
| 入居率 | 45% |
| 入居者の平均年齢 | 87歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/9人 定員9人中、現在の空き数1人です。 (2025年02月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | グループホームは、認知症を患う高齢者の方々に対し家庭的な環境で生活できるように支援する介護サービスの一つです。家庭的な雰囲気の中で、少人数制の共同生活を提供することで、利用者が自立した生活を送れるようにサポートします。 1. 食事の提供 : グループホームでは、利用者の健康状態や嗜好に応じた食事が提供されます。食事は、栄養バランスを考慮したものとなっており、家庭的な雰囲気で利用者が一緒に食事を楽しめるよう工夫しています。 2. 日常生活の支援 : 生活全般において、利用者様ができる範囲で自分のことをできるようにサポートします。例えば、着替えの手伝い、トイレや入浴時の支援、掃除や洗濯などの日常的な家事も行います。 3. 介護・健康管理 : 利用者様の健康状態に応じて、介護スタッフが日々の健康管理を行います。薬の管理や服薬の支援、体調の確認、定期的な健康チェック(血圧測定、体温チェックなど)も含まれます。 4. レクリエーション活動 : 社会的な交流や楽しみを提供するために、さまざまなレクリエーション活動が行われます。例えば歌や音楽鑑賞、体操、言葉遊び、クイズなど、利用者様が楽しめる活動を通じて、心身の健康維持をサポートします。 5. 夜間対応 : グループホームでは24時間体制でスタッフが常駐しており、夜間の見守りや緊急時の対応を行います。これにより、夜間の不安や緊急時に迅速に対応することができます。 6. 地域とのつながり : 弊社のグループホームでは地域とのつながりを大切にしており、地域のイベントやボランティア活動に参加したり、地域住民との交流を実施することもあります。これにより、利用者様ひとりひとりが地域社会の一員としての意識を持ちながら生活することができます。(現在はコロナ感染症の影響もあり規模縮小。) 7. 個別のケアプラン : 利用者様一人ひとりに応じたケアプランを作成し、それに基づいて個別的な支援を行います。身体的・精神的な状態に応じた支援を行い、自立的な生活を支援します。 利用者の方々に安心して暮らしていただけるように日々努力してまいります。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員としての特色として、以下のような点が挙げられます。 1. 共感力と優しさ:弊社の介護職員は利用者の気持ちや状況を理解し、寄り添う姿勢を大切にします。人々を支え、心温まるケアを提供するための共感力は、大きな強みとなります。 2. 忍耐力と柔軟性:認知症の方々に対応する際には、忍耐強く、柔軟に対応することが求められます。介護職員はそのような環境に適応し、冷静に状況を判断して行動できる能力を持っています。 3. チームワーク:介護現場では、チームとして協力して仕事を進め、問題をチームで解決しながら働くことを可能にするために日々の引継ぎなどを丁寧に行っています。 4. 前向きな姿勢と自己研鑽:弊社の介護職員は常に学び、成長しようという意欲を持っている方が多く、新しい技術や知識を積極的に習得します。これにより、利用者にとってより質の高いケアを提供することができます。 5. 細やかな気配り:日常的に利用者一人一人に合ったケアを提供するため、介護職員は小さな変化にも気づき、柔軟に対応します。これは利用者の生活の質を高めるために不可欠な能力です。 6. 責任感と誠実さ:介護職員は、利用者の健康や安全に直接関わる仕事をしているため、大きな責任感を持って仕事を行います。また、誠実で信頼性の高い対応が求められます。 利用者の方々へ楽しい日常を提供するために、従業員一同、日々学び、日々成長しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護施設の利用者には多様な背景を持った方々がいらっしゃいますが、以下のような点が挙げられます。 1. 多様な人生経験:利用者の方々は、様々な人生を歩んできた方々です。そのため、豊かな経験や知識を持っている場合が多く、他の利用者やスタッフに対して、貴重なアドバイスや視点を提供していただく機会があります。 2. 社会的なつながり:多くの利用者様は、他の人と接することで孤独感を和らげたり、精神的な安定を得たりしています。介護施設での交流を通じて、友人関係を築いたり、仲間と共に時間を過ごすことを大切にされています。 3. 前向きな態度:高齢者の中には、困難な状況に直面しても前向きな態度を保つ方が多く、施設の中でも明るく積極的に活動に参加している方々がいらっしゃいます。ポジティブなエネルギーを周囲に与え、施設の雰囲気にも影響があります。 4. 感謝の気持ち:介護を受ける立場になって、日々のケアやサポートに感謝していただける利用者様も多く、スタッフとの関係が温かく、協力的なことが多いです。施設内での良好な人間関係を作る要素ともなり得ます。 5. 家族とのつながり:利用者様の多くは、家族との関係を大切にされ、定期的な面会や連絡をとることを楽しまれている方もいらっしゃいます。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 073-488-2888 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/02/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-03-06、事業所の記入日は 2025-02-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
海南市の認知症対応型共同生活介護(9件)
認知症対応型共同生活介護は海南市だけで9件あります。グループホーム天美苑Ⅱやグループホーム海南ささゆりなど、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
海南市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員9人は、海南市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
海南市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。