グループホーム天美苑Ⅱ
グループホームテンビエンツー
基本情報
| 所在地 | 和歌山県海南市七山828 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 073-486-0114 |
| FAX番号 | 073-486-0604 |
| 運営法人 | 中庸会 法人番号: 3170005001981 |
| 公式サイト | http://www.tenbien.jp/ |
| 事業所番号 | 3091400048 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1.私たちは一人ひとりの人格と人権を尊重します。 2.私たちは安心・信頼・満足して利用して頂けるよう努めます。 3.私たちは地域と共に福祉の向上に努めます。 4.私たちは明るく・楽しく・元気よく生きている喜びを共有します。 5.私たちはサービスの質の向上に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/03/01 |
| 協力医療機関 | 海南医療センター |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 海南市に住所がある65歳以上の方で、独居もしくは同居されていても、介護者が就労されていたり、当該者への対応が十分にできないなどの事情あり、認知症と診断された方で、要支援2及び要介護1~要介護5と認定された方。 |
| 退居条件 | 死亡 退院の見込みがない長期入院 医療ニーズが高くグループホームでの対応が困難となった時 サービス利用料金不払い 他の入居者等の生命・身体・財物・信用等を傷つけ、又は著しい不信行為を行ったり、もしくはその恐れが予測される時 希望退居 |
| サービスの特色 | 地域のボランティア・学生との交流による意欲の向上 栄養状態が維持できるよう、併設の介護老人福祉施設の管理栄養士が立案した献立を参考に調理し提供しています。 これまで暮らしてきた生活を継続できるよう、馴染みの物を居室に持ち込むことができます。 重度化対応、看取り介護を行っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 平成21年より2か月に1回開催 現在97回開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 560人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | グループホームの活動状況の報告 ヒヤリハット及び事故内容と再発防止策の報告 身体拘束適正化検討委員会 海南市職員やその他の出席者からの情報提供 |
利用料
| 家賃(月額) | 45,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 71.4% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-03-16 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<13.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.3歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年03月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 建物の天井が高く開放的で、窓も多く適度な採光の中、安心して生活して頂けます。また、ユニットの間にはウッドデッキもあり、外気にふれやすい環境となっています。天候のいい日はウッドデッキで食事会を催すこともあります。 ご利用者に住み慣れた地域で安心した生活を送っていただけるよう、積極的に地域交流を図っています。具体的には、ご利用者が作られた手芸作品を和歌山市や海南市で展示し鑑賞に行ったり、自治会の方と連絡を取り合い、地域の清掃活動に参加しています。 ご利用者がこれまで暮らしてきた生活を継続できるよう、自宅で使用されていた食器や家具などを当事業所でも継続して使用していただいています。 運営推進会議では、5類移行後対面会議に戻り、多くの推進員・ご家族に参加していただき、貴重なご意見を頂いています。 ご利用者の終末期に関して、ご利用者、ご家族の意向に沿って、看取り介護や転院転居等の支援を行っています。 |
| 併設されているサービス | 介護老人福祉施設 居宅介護支援センター 通所介護 訪問介護 訪問看護 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 理美容代に関しては、出張理美容を受けることができます。カット代1,800円 おむつ代に関しては、ご家族で手配ご持参して頂くか、もしくは当苑でも購入手配させて頂きます。当苑で購入させて頂く場合の精算は、個人預り金より都度、出金精算させて頂きます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 073-486-0114 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/03/18 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-19、事業所の記入日は 2026-02-16です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
海南市の認知症対応型共同生活介護(9件)
海南市の認知症対応型共同生活介護は9件あり、グループホーム海南ささゆりや海南グループホームみかんの里などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
海南市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは5.2件。全国の3.9件と比べるとやや多いです。
- 定員18人は、海南市の認知症対応型共同生活介護9件のなかで最も多い規模です。
海南市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。