地域密着型サービス事業共生型グループホームらぶあけぼの
チイキミッチャクガタサービスジギョウキョウセイガタグループホームラブアケボノ
基本情報
| 所在地 | 小矢部市綾子5599 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0766-68-3826 |
| FAX番号 | 0766-68-3827 |
| 運営法人 | 社会福祉法人手をつなぐとなみ野 法人番号: 2230005005688 |
| 公式サイト | https://www.tonamino.or.jp/ |
| 事業所番号 | 1690900087 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要介護状況(介護予防にあたっては要支援状況)にある認知症の高齢者等に対し、指定認知症対応型共同生活介護・指定介護予防認知症型共同生活介護を提供することを目的とします。 認知症高齢者と知的障がい者が寄り添い、支えあってひとつ屋根の下で共に暮らすグループホームです。 住宅環境と同様の台所や食堂、居間や浴室などが整備された施設で、介護職員と共に、家庭的な雰囲気に包まれながら家事や趣味を楽しみ生活します。また2階は障がい者のグループホームで、生活経験の豊富な高齢者と心やさしい障がい者が共にふれあい、いたわりあい、支えあいながら地域で継続して生活できるよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2012/04/01 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1 要介護者(介護予防にあっては要支援者)であって認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とする。 ① 少人数による共同生活を満たす者とする。 ② 自傷他害のおそれがないこと。 ③ 常時医療機関において治療する必要がないこと。 2 入居に際しては、主治の医師の診断書等により認知症である者であることの確認を行う。 |
| 退居条件 | 入居後利用者の状態が変化し、利用に当たっての条件に該当しなくなった場合は、退居してもらう場合がある。退居に際しては、利用者及び家族等の意向を踏まえた上で、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続性が維持されるよう、退居に必要な援助を行うよう努める。 |
| サービスの特色 | ①「ここで生きていてよかった」と実感できるよう介護します。 ②「ありのままを受け入れる」介護をします。 ③「その人らしく生きる」をサポートします。 認知症高齢者と障害者が、一つ屋根の下で「ふれあい、いたわりあい、ささえあい」共に暮らす、グループホームです。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①入居者の状況、 ②入退去状況、 ③待機者の状況 ④職員の状況 ⑤研修の状況 ⑥ヒヤリハット報告 ⑦地域との交流 ⑧施設の行事 |
利用料
| 家賃(月額) | 39,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 14人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 81.8% |
| 夜勤を行う従業者数 | 7人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-14 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<13.0人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 80.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 1人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月14日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 1階は認知症の高齢者1ユニット9名。2階は、障がい者の女性6名の障害福祉サービス事業のグループホームです。少人数で家庭的な雰囲気の中で安心して共同生活が送れるように介護しています。住宅環境と同様の台所や食堂、教室や浴室など整備された施設の中で家事や趣味を生かします。 「共に生き、共に暮らし、共に働く」を活動の理念とし、障害者と認知症高齢者が「ふれあい、ささえあい、いたわりあい」一つ屋根の下で共に暮らしています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員会議やケア会議等をとおして、専門性を高めるための排泄や移動などの研修会や、法人全体での外部講師を招いての研修など、サービスの質の向上に取り組んでいます。 |
| 併設されているサービス | 2階は障害者のグループホームで、6名の利用者様が世話人や1階認知症の介護職員の支援を受けながら、日中は職場や福祉作業所を利用しています。休日は2階の障がい者が1階の高齢者の掃除や、外出の付添、話し相手に訪れます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症や障がいに関する専門性と各種資格を取得した経験豊富な職員が、それぞれの特技や専門性を活かしながら支援しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 知的障害者や精神障害、身体障害を伴う、認知症高齢者の方が3名入居。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0766-68-3826 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/10/10 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-06-09、事業所の記入日は 2026-02-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
小矢部市の認知症対応型共同生活介護(11件)
小矢部市の認知症対応型共同生活介護は11件。グループホーム小矢部 藤森、イエローガーデン小矢部をはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
小矢部市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは10.5件。全国の3.9件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員9人は、小矢部市の認知症対応型共同生活介護11件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
小矢部市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。