すみだ福祉保健センター

スミダフクシホケンセンター

基本情報
所在地東京都墨田区向島三丁目36番7号
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電話番号03-5608-3712
FAX番号03-5608-3730
運営法人社会福祉法人墨田区社会福祉事業団
法人番号: 5010605000637
公式サイトhttps://sumida-jigyodan.or.jp/sumidafukushihokencenter/daykinou/index
事業所番号1370701912
定員最大 331人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
通所介護平日,土曜日,祝日
なし
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針要介護状態等の心身の状況を踏まえて、利用者が可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう、また社会的孤立感の解消や心身機能の維持・向上、並びにご家族の介護負担の軽減を図るために必要な援助を行ないます。援助にあたっては、利用者の意思・個性を尊重して、より高い水準のサービス提供を目指します。また、介護支援専門員や関係する保健・医療・福祉サービスとの連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
事業開始年月日1989/04/01
サービス提供地域墨田区
営業時間(平日)8時30分~17時15分
営業時間(土曜)8時30分~17時15分
営業時間(日曜)0時分~0時分
営業時間(祝日)8時30分~17時15分
営業時間(留意事項)なし
定休日日曜日、年末年始(12/30~1/3)
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色当デイサービスセンターは、一般コース25人、機能訓練コース35人(午前17人、午後18人)の定員で運営しています。特色としては、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士等を配置し、専門性を生かした機能訓練コースと利用者のニーズを生かした個人・グループ活動に、四季折々の行事や外出活動を取り入れた一般コースが相互に連携し、サービスを提供しております。リハビリテーション専門職種が複数勤務しているため、脳卒中の後遺症の他、難病や高次脳機能障害をお持ちの方等の利用が両コースとも多いのが特徴です。若い方の就労への支援も行っています。
また、令和5年度から新しいリハビリ機器を導入し、様々な運動ができるようにしました。
送迎サービスの有無あり
送迎時における居宅内介助等の実施の有無なし
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)なし
延長料金とその算定方法なし
食費とその算定方法600円(食材費 昼食分300円 おやつ100円 その他光熱費等)
キャンセル料とその算定方法あり
利用者負担軽減制度の有無あり
職員の状況
総従業者数28人
看護職員 > 非常勤6人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 非常勤8人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤1人
経験年数10年以上の介護職員の割合12.5%
利用者の状況
受け入れ可能人数68人 / 最大 331人(2025-11-10 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均43人<31.8人>
要介護度別利用者数 > 要介護143人
要介護度別利用者数 > 要介護239人
要介護度別利用者数 > 要介護322人
要介護度別利用者数 > 要介護411人
要介護度別利用者数 > 要介護54人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述個別機能訓練加算を算定している利用者には、理学療法士等のリハビリ専門職が定期的なモニタリング訪問を実施し、個々の生活課題を見極め、それに対応した目標を設定したプログラムを実施しています。また、それぞれのリハビリの目標が達成された際には、利用を卒業するシステムを採用し、卒業後に、社会の一員として活動できるように、様々な障害像を見極め、職員の専門性を発揮しながらきめ細かく対応しています。
デイサービス全体の方向性として、利用者ひとりひとりの「生きがい」に着目し、創作活動や交流、目標の達成などをサービスに取り入れ、個別性の高い支援を目指しています。
当センターが東京スカイツリーの徒歩圏内にあり、施設の立地条件を生かし、徒歩での外出機会を通して、実際の場面での身体機能の確認や心身機能向上のためのリハビリを行う機会も作っています。
サービスの質の向上に向けた取組サービスの質の向上を目的に、外部研修への積極的な参加や、所内研修の実施などに取り組んでいます。また、各種所内会議においても、多職種が集まり、サービス提供における課題について話し合う機会を作っています。
利用者の意見をサービスに活かしていくために、利用者へのアンケートを定期的に実施し、いただいた意見について検討しています。
併設されているサービス施設内に、高齢者支援総合センター(地域包括支援センター)、高齢者みまもり相談室が併設されている。また、元気な高齢者向けの老人福祉センター、障害者福祉センターでは、講座の受講、生涯学習などの機会があり、会議室等の団体貸出も行っており、健康成人向けの健康教室も開催している。その他、児童発達支援センター、障害者生活介護施設も併設されており、心身に障害を持つ子供から高齢者まで、様々な対応ができる複合施設となっている。
保険外の利用料等に関する自由記述昼食・おやつ代(1回600円)
従業員の特色に関する自由記述リハビリを主とした半日コースがあり、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が複数いるため、充実した個別機能訓練が可能となっています。
そのため、リハビリテーション専門病院退院後の利用者様の受入れも多くなっています。
また、介護職員は、介護福祉士取得率が67%と多く、専門的な知識をもとにして、利用者に寄り添った対応を行っています。
利用者の特色に関する自由記述リハビリメインのコースがあるため、脳卒中後遺症、高次脳機能障害の方など障害のある方の利用や、男性の利用者が多いのが特徴です。また、介護保険対象外で、リハビリテーションサービスの必要な障害をお持ちの方には、墨田区独自のサービスである機能訓練事業の利用が可能となっています。
利用者の介護度は、要介護3以上の方が20%程度となっています。リハビリメインのサービス内容であるため、各利用者がそれぞれの目標をもって、リハビリに取り組まれています。目標を達成した際には、利用を卒業するシステムがあり、利用者自身が、卒業後デイサービスのボランティアとして活動される場合もあり、大きな特徴となっています。である。
勤務時間常勤職員:8時30分~17時15分 週38.75時間勤務(週休2日、祝日分休暇、年末年始休み)
非常勤職員、臨時職員:職種、職場に応じ、週2回~週5日勤務 1日4時間~7時間 (2025年11月現在)
休暇制度の内容および取得状況有休休暇(1時間単位から取得できる、最大20日付与)、夏季休暇(R6度実績 7~9月で常勤5日,非常勤は勤務日数による)、年末年始休暇(12月30日~1月3日) その他慶弔休暇、介護休暇等の特別休暇制度あり。非常勤職員にも同様の休暇あり。詳細は法人規程による。
常勤、非常勤は、勤務開始から有休取得可。
そのほか
苦情相談窓口03-5608-3712
第三者評価の実施あり
2024/03/5
第三者評価の結果
第三者評価の結果
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-26、事業所の記入日は 2025-10-31です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
通所介護とは?

通所介護(デイサービス)は、日中に施設へ通って入浴・食事・体操などを受けるサービスです。

通所介護のしくみと使い方通所介護の選び方

墨田区の通所介護(36件)

墨田区の通所介護は36件。たのしいデイ りょうごく、和翔苑など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。

墨田区の通所介護は、65歳以上1万人あたりでは6.1件。全国の6.8件と比べるとやや少ないです。

  • 祝日も利用できます。墨田区の通所介護36件のうち33件が祝日に対応しています。
  • 定員331人は、墨田区の通所介護36件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。