アライブ品川大井
アライブシナガワオオイ
基本情報
| 所在地 | 東京都品川区大井5-21-18 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5746-6220 |
| FAX番号 | 03-3776-1136 |
| 運営法人 | 株式会社アライブメディケア 法人番号: 9011001036354 |
| 公式サイト | https://www.alive-carehome.co.jp/home/shinagawa-oi/ |
| 事業所番号 | 1370904359 |
| 定員 | 最大 58人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1、明るく暖かい雰囲気に包まれたホーム 2、まごころのケアの溢れるホーム 3、細やかな配慮で清潔さが保たれているホーム |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2015/02/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人社団洋誠会「かわいクリニック」 |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | あり |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | なし |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | あり |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | 利用期間:5泊6日 利用料金:1泊11,000円(宿泊費・食事代・介護サービス料込み) |
| サービスの特色 | 1、ゆったりとしたときの流れの中で、ご入居者が心穏やかに落ち着ける、安心感のある環境を提供します。 2、ご入居者を集団の中の個人としてではなく、「高齢者」という固定観念や先入観にあてはめず、一人ひとり個性を持った個別的な存在としてとらえます。 3、ホームとしての決まり事や日課などご入居者の自由を制約する仕組みは最小限度に止め、押し付けることなく、生活のあらゆる場面で柔軟性を持った対応をします。 4、日常の豊かなコミュニケーションを基盤に、ご入居者が何に重きを置き、何を望まれているかを見出し、生活全体からアプローチしていきます。 5、行動範囲が狭まりがちなご入居者の生活のすべてをホームの中で完結させようとせずに、ホーム内外で生活領域の拡大をたえず模索していきます。 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 選択方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | 15% |
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 償却期間 | 80歳未満:84ヶ月、80歳~84歳:72ヶ月、85歳~89歳:60ヶ月、90歳~94歳:48ヶ月、95歳以上:36ヶ月 |
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 解約時返還金の算定方法 | 80歳未満、80歳~84歳、85歳~89歳: 前払金×想定居住期間償却率(85%)÷(入居日から償却期間満了日までの実日数) ×(契約終了日の翌日から償却期間満了日までの実日数) 90歳~94歳、95歳以上:前払金×想定居住期間償却率(80%)÷(入居日から償却期間満了日までの実日数) ×(契約終了日の翌日から償却期間満了日までの実日数) 年払い:前払金×想定居住期間償却率(100%)÷(入居日から償却期間満了日までの実日数) ×(契約終了日の翌日から償却期間満了日までの実日数) |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 266,700円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 145,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 71,500円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 0円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 40人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護職員数の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 20人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 7人 |
| 介護職員数の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 18.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 58人(2018-07-17 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 58人<64.6人> |
| 入居率 | 84.5% |
| 入居者の平均年齢 | 90.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:12人 女性:37人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 1人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 6人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 8人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 9人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 11人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 6人 |
| 昨年度の退居者数 | 19人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | ㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | 18.00㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 室数 | 58室 |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/58人 定員58人中、現在の空き数2人です。 (2018年07月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | できる限りご入居者お一人お一人のご要望にお応えするため、日常的なサービスを提供するスタッフを国の基準であるご入居者3名に対しスタッフ1名(3:1配置)より多い2.0:1以上の配置(週37.5時間の常勤換算による)としています。このことにより、目配り・気配りも多くなり、よりきめの細かいサービスが実現できていると自負しています。1階のリビングを活用し、ご入居者の毎日の生活に色を添えるアクティビティや機能維持のための体操・運動など、サービスメニューを取り揃えており、アクティビティメニューについては日々ご入居者のご要望なども伺いながら充実させています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 1、ゆったりとしたときの流れの中で、ご入居者が心穏やかに落ち着ける、安心感のある環境を提供します。 2、ご入居者を集団の中の個人としてではなく、「高齢者」という固定観念や先入観にあてはめず、一人ひとり個性を持った個別的な存在としてとらえます。 3、ホームとしての決まり事や日課などご入居者の自由を制約する仕組みは最小限度に止め、押し付けることなく、生活のあらゆる場面で柔軟性を持った対応をします。 4、日常の豊かなコミュニケーションを基盤に、ご入居者が何に重きを置き、何を望まれているかを見出し、生活全体からアプローチしていきます。 5、行動範囲が狭まりがちなご入居者の生活のすべてをホームの中で完結させようとせずに、ホーム内外で生活領域の拡大をたえず模索していきます。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 2:1以上配置をしているスタッフの人件費等の一部に充当するための費用(上乗せ介護費)を前払い金としていただいています(ご入居契約が年払いのお客様は月々の費用としてお支払いいただいています)。また、当ホームの基準内サービス(「介護サービス等の一覧表」による)を超えるご要望がある場合は、別途費用を負担していただきます。追加費用については、同サービスの回数または時間単位で請求させていただいています。 その他、日用品、嗜好品、介護用品等は別途費用をお支払いいただきます。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当社の企業理念である「すべては最高のサービスのために」に共感し、アライブケアホームに集まったスタッフたちです。ご入居者お一人お一人にとっての「最高のサービス」は千差万別です。ご入居者に寄り添い、より質の高いサービスを提供するための日比のコミュニケーションはもちろんのこと、さらに知識・技術を向上させるための労苦を惜しむことなく、ホーム一丸となって高みを目指しているメンバーたちです。ご入居者ならびにご家族とのコミュニケーション、信頼関係を気付くため、年齢も広範囲としており、様々なご要望にお応えできるよう心がけています。 介護スタッフにおいては、その一環ともなる介護福祉士の有資格者の多さも当ホームの特色の一つと言えます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 1、明るく暖かい雰囲気に包まれたホーム 2、まごころのケアの溢れるホーム 3、細やかな配慮で清潔さが保たれているホーム |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5746-6220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-09-30、事業所の記入日は 2025-08-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
品川区の特定施設入居者生活介護(23件)
品川区の特定施設入居者生活介護は23件。グランダ大井町、アズハイム品川など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
品川区の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.9件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員58人は、品川区の特定施設入居者生活介護23件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは91人)。
品川区のほかの特定施設入居者生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。