ウェルケアガーデン深沢
ウェルケアガーデンフカサワ
基本情報
| 所在地 | 東京都世田谷区深沢1-32-18 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5707-7631 |
| FAX番号 | 03-5707-1560 |
| 運営法人 | 株式会社サンケイビルウェルケア 法人番号: 2010001139181 |
| 公式サイト | http://www.sankeiwellcare.com |
| 事業所番号 | 1371215326 |
| 定員 | 最大 96人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ご入居者が昨日よりも今日をもっと元気に、もっと自分らしく、社会とのつながりを持ちながら「自立」と尊厳のある暮らしをお過ごしいただくためにValue agingの「自立支援介護」を提供しております。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/09/01 |
| 協力医療機関 | ふくろうクリニック等々力、山口医院、アグリホームクリニック、メディクスクリニック |
サービスの内容
| 短期利用特定施設入居者生活介護の提供(予防を除く) | あり |
|---|---|
| 入居に関する要件 > 自立している者を対象 | なし |
| 入居に関する要件 > 要支援の者を対象 | なし |
| 入居に関する要件 > 要介護の者を対象 | あり |
| 体験入居の内容 | 【利用期間】最大7日間 【利用料金】1泊16,500円(消費税込み) ・上記料金には、家賃・管理費・食費・介護費・消費税を含みます。但し、個別の要望に基づく買物や外出の同行等を除きます。 ・介護保険制度は適用されません。 |
| サービスの特色 | ご入居者が昨日よりも今日をもっと元気に、もっと自分らしく、社会とのつながりを持ちながら「自立」と尊厳のある暮らしをお過ごしいただくためにValue agingの「自立支援介護」を提供しております。 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 選択方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | 25% |
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 償却期間 | 80歳~85歳は6年【72ヶ月】、86歳~91歳は5年【60ヶ月】、92歳以上は4.5年【54ヶ月】 |
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 解約時返還金の算定方法 | 解約時返還金は以下の計算式にて算出します。 返還金=(入居前払金-想定居住期間を超えて契約が継続する場合に備えて有料老人ホームの設置者が受領する額)-(入居前払金の月次償却額×入居経過月数) ※契約開始日及び本契約終了日が属する月については、それぞれ日割計算して算出するものとします。 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 137,500円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 97,710円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 50人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 6人 |
| 看護職員数の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 29人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員数の退職者数 > 常勤 | 5人 |
| 介護職員数の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 0% |
| 夜勤を行う従業者数 | 3人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 44人 / 最大 96人(2020-09-12 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 96人<64.6人> |
| 入居率 | 79% |
| 入居者の平均年齢 | 89.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:13人 女性:63人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 2人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 17人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 15人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 11人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 12人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 13人 |
| 昨年度の退居者数 | 13人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | 20㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 室数 | 96室 |
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 44/96人 定員96人中、現在の空き数44人です。 (2020年09月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ①自立支援介護の理論の実践による要介護状態からの回復 水分摂取1日1,500ml以上、経口での常食摂取、トイレでの自然排泄、活動量(歩行)の向上を目指したサービス提供を行います。普段の体調を整える基本ケアを徹底することで要介護状態からの自立性の回復につながっております。また、弊社では、24時間トータルチェックシートによりご入居者の状態を全職員で共有化する仕組みを持っており、自分たちで予後予測を行いながらご入居者への適切なサービス提供を実践することを可能としております。 ②おむつを使用しない介護の実現 家族介護においても大きな負担となる排泄介助において、自立を回復することはその人の生活そのものを大きく変化させることに繋がります。また、自宅への一時帰宅やご家族との関係を再構築するためには排泄に関する課題の解決は非常に重要です。こうしたことから弊社では重度の要介護状態の方でもトイレ誘導を行い、トイレでの排泄を進めます。こうした介護を実現するために当社では全職種の職員の腰部に負担をかけない介助方法を入職時研修にて習得してもらいます。また、立ち上がり支援機器等の福祉用具をフロアごとに準備をすることで職員の負担軽減に努めております。 ③常食化への取組み 1日1,600㎉を目標に常食で自力摂取して頂きます。なお、胃瘻の方についても、胃瘻により口腔機能が廃用性の低下を起こしたと考えられるケースにおいては、胃瘻からの常食化を目指します。当社では食事動作がADLの中で最も維持し易いという観点から食事介助を極力行いません。食事介助が必要な状態でご入居された方も水分摂取により意識状態が回復することで、自力摂取できる支援を行います。そして、しっかりとした咀嚼運動とそれに伴う舌運動が誤嚥を防止するという過去の症例や弊社内での実践事例を参考として常食による咀嚼運動が必要であることから、ご入居者の食形態については常食化100%を目指します。胃瘻や常食ではない食形態はご入居者とご家族の食事環境を大きく変化させ、一緒に食事を摂ることが難しくなります。弊社ではこうした状況を改善し、一緒に食事ができる環境になったことにより家族や知人との関係性を回復する支援を実現しております。 ④活動性の向上 弊社では、歩行率100%を目指しております。軽度要介護者に対してはトイレへの歩行や食事場所までの歩行など日常生活の中で歩行機会の確保を進めるとともに、屋外歩行が可能な方については1日最低1回以上実施できるよう現場の体制を整えております。また、重度要介護者についてもつかまり立ちが5秒間出来れば、U字歩行器による歩行訓練を行います。その訓練を1日数歩程度から段階的かつ集中的に行い、状態を改善します。その後は段階的にピックアップ歩行器、杖歩行へと改善を図るとともに活動性の向上を目指します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5707-7631 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-31、事業所の記入日は 2025-08-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
特定施設入居者生活介護とは?
特定施設入居者生活介護は、有料老人ホーム・軽費老人ホーム・サービス付き高齢者向け住宅のうち、都道府県の指定を受けた住まいで受ける介護サービスです。
世田谷区の特定施設入居者生活介護(89件)
世田谷区には特定施設入居者生活介護が89件あります。トラストガーデン等々力やニチイホーム八幡山のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
世田谷区の特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.6件。全国の1.5件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員96人は、世田谷区の特定施設入居者生活介護89件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは200人)。
世田谷区のほかの特定施設入居者生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。