グループホームゆりの花 旭丘
グループホームユリノハナ アサヒガオカ
基本情報
| 所在地 | 東京都練馬区旭丘2-34-14 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-6909-5012 |
| FAX番号 | 03-6909-5013 |
| 運営法人 | 有限会社ハピネス 法人番号: 7013302017712 |
| 公式サイト | http://yurinohana.sakura.ne.jp/index.html |
| 事業所番号 | 1392000434 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1可能な限り自立した生活が出来るように「自立援助」をサービスの基本とします。 2「ゆっくり」「一緒に」「楽しむ」生活を目指します。 3生活の主体は利用者であり家族を「ともに築く」ことを重視します。 4地域の様々な活動に参加しながら、尊厳のあるその人らしい毎日を送れるようお手伝いします。 5共同生活を営む者同士の「集団の力」を活かし、互いに助け合い生活が営めるように援助します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/08/01 |
| 協力医療機関 | JOYクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 1要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症の状態にあること 2少人数による共同生活を営むことに支障がないこと 3自傷他、害の恐れがないこと 4常時医療機関において治療をする必要がないこと |
| 退居条件 | 1要介護の認定更新において利用者が自立もしくは要支援1と認定された場合 2利用者が死亡した場合 3利用者又は利用者代理人が本契約の解除を通告し、予告期間が満了した日 4事業者が本契約の解除を通告し、予告期限を満了した日 |
| サービスの特色 | 「自立援助」をサービスを基本とし「ゆっくり」「一緒に」「楽しむ」生活を目指す |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 65人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 成年後見制度について ターミナルケアについて 介護事例について 避難訓練(消防署立ち合い) 高齢者虐待について 第三者評価結果報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 80,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 50,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 61.1% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 18人(2021-01-22 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 89.5歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/18人 定員18人中、現在の空き数1人です。 (2021年01月22日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-6909-5012 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/17 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-01-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
練馬区の認知症対応型共同生活介護(39件)
練馬区には認知症対応型共同生活介護が39件あります。愛の家グループホーム練馬西大泉やグループホーム くらしさ練馬のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
練馬区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.4件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、練馬区の認知症対応型共同生活介護39件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
練馬区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。