ニチイケアセンター赤羽
ニチイケアセンターアカバネ
基本情報
| 所在地 | 東京都北区赤羽北1-4-22 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5963-3255 |
| FAX番号 | 03-5963-3256 |
| 運営法人 | 株式会社ニチイ学館 法人番号: 3010001025868 |
| 公式サイト | http://www.nichiigakkan.co.jp |
| 事業所番号 | 1391700166 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「利用者が活き活きと過ごすことが出来る環境を整える」 利用者の力を引き出し、安心・安全・安楽をモットーにその人らしい生活が送れるように支援していく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/10/01 |
| 協力医療機関 | 赤羽岩渕病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護状態区分が要支援2または要介護1以上の方であって医師の診断に基づく認知症の状態にあり、かつ次の各号を満たす者とします。・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。・常時医療的管理を要する状態にないこと。・著しい行動障害(暴力行為、不潔行為、破壊行為等)・伝染病疾患を有していないこと。 |
| 退居条件 | ご入居者の状態が前項に該当しなくなったときは退去となる場合があります。退去に際しては、ご入居者およびご契約者の意向を踏まえたうえで、他のサービス提供機関と協議し、介護の継続性が維持されるよう、退去に必要な援助を行うよう努めます。尚、ご入居者の退去までに要する生活費用等の実費、および退去に要した修繕費等の実費は、ご契約者の負担とします。 |
| サービスの特色 | 認知症の方が可能な限り能力を発揮し、共同生活を行う場です。ご入居者の認知症の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、ご入居者の心身の状況を踏まえ、適切にサービスを行います。ご入居者一人ひとりの人格およびプライバシーを尊重し、ご入居者それぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活が送れるよう配慮してサービスを行います。サービスの実施に当たっては、関係市区町村、地域との保健・医療・福祉サービス事業者、地域住民およびそのボランティア活動等との連携を行う等、地域との交流に努めるものとします。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2025年度偶数月第四土曜日開催(6回) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 6人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 感染症の様子をみながら開催しております。日々の生活の様子等を報告しております。ご家族の対面面会も対応を始めました。外部との行事は感染症の様子をみながら行っております。ホームでのイベントはおこなっておりますが、ユニット同士の入居者の合流は極力避けて開催し過ごして頂いています。 |
利用料
| 家賃(月額) | 95,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 190,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 当社は三菱UFJ信託銀行(株)との信託契約に基づき、保全金額を信託します。信託銀行は信託契約に基づき、上記保全金額を管理し、当社が保全金額を返還することが困難になった場合にはその中からご契約者に対する「入居金」の返還を行います。 |
| 償却の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 16人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2026-01-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88.6歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2026年01月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 毎年事業計画を策定し、運営方針と運営目標をたてて支援を実施しています。運営方針は「健やかに過ごしていただける生活環境を整え、安心感に基づく信頼関係の中で明るく、楽しく、穏やかな毎日を過ごしていただけるように支援を行う」となっております。 できる事は一緒に行い、職員とのコミュニケーションの構築を図り、役割のある生活を送ることで他者貢献による活力の向上に努める。 本人の気持ちに寄り添い、その人らしさを大切にする。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 清潔な環境と安全面に配慮した生活空間を心がけて、健やかな生活が送れるように支援する。体調管理を肌理細やかに行い、元気に生活を送れるように配慮する。 季節の変化に伴う気温の変化に合わせて室内の温度調整や衣類の調整を細やかに配慮することで体調をくずされないように気をつけている。 また環境の大きな要因となる職員の教育・研修に力を入れている。認知症に対する理解を深めると共に、高齢者の体の状態や精神的なケアも合わせて理解するように研修の 機会を年6回開催している。意識のレベルアップを図ると共にチームケアを行う上での共通理解と共通認識をしっかり把握するように努めている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 認知症の高齢者の方を支援する上で必要なことをホーム内研修で学び、日々の業務の中で活かしていくように指導しています。残された能力への働きかけを行い、入居者自身の自尊心や自己有効感を高めていく。保持されている残された能力を引き出し、安定した関わりや方向性をもち支える環境作りを行い、ご本人の気持ちに寄り添いその人らしさを大切にする介護を目指しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 一人ひとりの入居者の性格や生活歴を理解し、自立支援を基本にできる事を一緒にお手伝いして頂いています。お手伝いして頂いた後は必ず感謝の言葉を伝え、役割をもって生活していただくことで自己有効感を感じて日々の暮らしを楽しんでいただいています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5963-3255 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/5 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-02-14です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
北区の認知症対応型共同生活介護(15件)
北区の認知症対応型共同生活介護は15件。ぶなの実、グループホーム希望・新赤羽など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
北区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは1.8件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、北区の認知症対応型共同生活介護15件のなかで3番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
北区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。