グループホーム ふきのとう
グループホーム フキノトウ
基本情報
| 所在地 | 東京都足立区舎人1-21-18 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-3890-3343 |
| FAX番号 | 03-3890-2641 |
| 運営法人 | 協立福祉有限会社 法人番号: 8011802024599 |
| 公式サイト | https://gh-fukinotou.com/ |
| 事業所番号 | 1372104446 |
| 定員 | 最大 26人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)可能な限り自立した生活を送ることができるように「自立支援」を運営の基本とし、支援事項と管理事項を区分し、生活の再構築を目指します。また、利用者一人一人の尊厳を保持し、介護計画に基づき、心身の状態に応じて、個別に必要なサービスを提供します。 (2)生活の主体は利用者です。ホームは「家庭的で自由な生活空間」であり、基本的に規則やスケジュールで管理したり、身体の拘束や行動制限はいたしません。 (3)共に暮らす生活の中で、互いに助け合う和の力(集団の力)で「自立」を目指し、支援します。 (4)日々の暮らしは、地域の一員として、積極的に参加を目指します。 (5)利用者とその周囲の各人が、共通の目的を探しつつ「共に育み築く」ことを大切にします。 (6)ホームは、いつでも普通の暮らしを求め、法人内外の機関と連携し、家族やボランティア、お友達等の協力を得て、生活をより豊かに工夫し、支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/09/01 |
| 協力医療機関 | 東伊興クリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・足立区にお住まいの要介護1から5までの方で認知症を有する方で、共同生活ができる方 (足立区にお住まいの要支援2の方は介護予防認知症対応型共同生活介護を利用できます。) |
| 退居条件 | ・利用者の心身状況が変化し、ホーム内での共同生活が困難となった場合 ・在宅医療では治療が困難になった場合(終末期ケアは対応可能) |
| サービスの特色 | <グループホームふきのとう基本理念> 人として、その人らしく、心豊かに、ゆったりと、時の流れを友と集い、生きる希望(のぞみ)を明日に芽吹く支援を目指します。 お一人お一人の人生に責任を持ち、その時、その場面において適切な対応ができるよう知識向上を心掛け、学ぶことを惜しみません。 人生の先輩の方々と巡り出会えた喜びに、感謝の気持ちを持ち続けます。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2024年5月18日、2024年7月20日、2024年9月21日、2024年11月16日、2025年1月18日、2025年3月15日 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 37人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・地域密着型サービスを推進していく上での地域との交流のあり方 ・当施設の状況や活動内容 ・当施設の感染対策 等 ・地域からの要望や意見 等 |
利用料
| 家賃(月額) | 69,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 35人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 19人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 12人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 41.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 14人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 26人(2026-04-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット26人<15.8人> |
| 入居率 | 92.3% |
| 入居者の平均年齢 | 87.0歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/26人 定員26人中、現在の空き数1人です。 (2026年04月12日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | <グループホームふきのとう基本理念> 人として、その人らしく、心豊かに、ゆったりと、時の流れを友と集い、生きる希望(のぞみ)を明日に芽吹く支援を目指します。 お一人お一人の人生に責任を持ち、その時、その場面において適切な対応ができるよう知識向上を心掛け、学ぶことを惜しみません。 人生の先輩の方々と巡り出会えた喜びに、感謝の気持ちを持ち続けます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 外部評価(第三者評価)を実施し、結果をサービス向上に活かしています。 職場内研修を毎月定例で実施しています。 避難訓練(3月と9月は震災想定)を毎月実施しています。 夜間を想定した避難訓練を実施しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 1ヶ月当たりの保険外の利用料金 家賃 69,000円 食材料費 36,000円 光熱水道費 20,000円 共益費 9,000円 ※その他、医療費やおむつ代等の身の回りの費用は実費です。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 明るく、笑い声があふれています。 一人一人の趣味や特技をいかしながら創意工夫をしています。 スタッフの年齢層は幅広く、平均年齢は高いですが、利用者に寄り添った、家庭的な支援を心がけています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 明るく、笑い声が絶えません。 毎日の散歩や買い物を楽しみにされています。 お一人お一人がこれまでの経験を生かした趣味や仕事をしてくださっています。 スタッフの支援を受けながら、お一人お一人ができることを積極的にされています。 |
| 勤務時間 | 早番 7:30~15:30(休憩1時間、実働7時間) 日勤 9:30~17:30(休憩1時間、実働7時間) 遅番 11:30~19:30(休憩1時間、実働7時間) 夜勤 17:30~翌9:30(休憩2時間、実働14時間) ※毎月16日を起算日とする1か月単位の変形労働時間制・交替制 ※1か月の所定労働時間は、週40時間を達成するための労働時間の総枠の範囲内。 |
| 賃金体系 | 常勤準職員 基本時給1,354円+処遇改善手当時給13円~51円 夜勤手当6,500円/回、資格手当(介護福祉士)5,000円/月、等 非常勤準職員 基本時給1,324円+処遇改善手当時給13円~51円 資格手当(介護福祉士)3,500円/月、等 常勤職員 月給289,256円~(処遇改善手当等の手当を含む) 夜勤手当6,500円/回、資格手当(介護福祉士)5,000円/月、職責により特殊手当等あり 交通費支給:公共交通機関使用の場合は実費(月30,000円以内) |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 年次有給休暇、および、特別休暇あり 希望休制度あり 勤務日数や夜勤回数は調整可能 介護育児休暇制度あり(介護休暇取得者3名) |
| 福利厚生の状況 | 定期健康診断、(夜勤者は年2回) インフルエンザ予防接種全額支給 業務災害総合保険(健康相談・メンタルカウンセリングも可能)加入 禁煙治療費補助支給 |
| 離職率 | 離職率:11% 内訳:一年間の離職者数が4人、一年前の在籍者数が34人(常勤換算せず) 計算式:11%=4人÷34人×100 2026年4月1日時点 |
| その他 | 2026(令和8)年度 介護職員処遇改善加算による賃金改善計画・賃金体系 <期間Ⅰ:2026(R8)年4月介護報酬請求(R8年6月報酬入金→R8年6月分給与)~2026(R8)年5月介護報酬請求(R8年7月報酬入金→R8年7月分給与)> <期間Ⅱ:2026(R8)年6月介護報酬請求(R8年8月報酬入金→R8年8月分給与)~2027(R9)年3月介護報酬請求(R9年5月報酬入金→R9年6月分給与)> 介護職員処遇改善加算による賃金改善計画 ①準職員基本時給増額 <期間Ⅰ>(2026(R8)年5月度までと変更なし) ・処遇改善加算「新Ⅰ」ができる前の2016(平成28)年比 常勤241円/時増、非常勤211円/時増 ・会社独自準職員時給増額(R5年10月分から50円増。R7年10月分から常勤36円増、非常勤46円増。)により、常勤1,267円/時、非常勤1,237円/時、短時間・無資格・新入研修中1,227円/時 ・職員ベア調整手当を準職員時給増と同程度に増額。 <期間Ⅱ>(『令和7年度介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業(令和8年度繰越分)』による時給とベア調整手当の増額分を維持) ・処遇改善加算「新Ⅰ」ができる前の2016(平成28)年比 常勤306円/時増、非常勤276円/時増 ・会社独自準職員時給増額(これまでのR5年10月分から50円増およびR7年10月分から常勤36円増、非常勤46円増。さらに夏一時金の均等割による22円増)により、1,354円/時、非常勤1,324円/時、短時間・無資格・新入研修中1,314円/時 ・職員ベア調整手当を準職員時給増(ただし夏一時金均等割分は含まない)と同程度に増額。 <以下、2026(R8)年5月度までと変更なし(期間Ⅰ・期間Ⅱで変更なし)> ②勤続年数に応じた処遇改善手当 51円/時を基本として、勤務年数3年以上100%(51円/時)、1年以上3年まで46%(24円/時)、1か月以上1年まで25%(13円/時) (新入研修修了までは0円) ③主任手当(平成29年6月からの支給額を維持) 15,000円/月 <処遇改善加算から5,000円/月> ④副主任手当(平成29年6月からの支給額を維持) 7,000円/月 <処遇改善加算から5,000円/月> ⑤資格手当(平成29年6月からの支給額を維持) 介護福祉士(常勤)5,000円/月、介護福祉士(非常勤)3,500円/月、実務者研修修了1,000円/月<処遇改善加算から2,000円/月~1,000円/月> ⑥夜勤手当(令和4年6月からの支給額を維持) 6,500円/回 <処遇改善加算から1,500円/月> ⑦特定技能手当 常勤20,000円/月、非常勤10,000円/月(社会福祉士及び介護福祉士法に基づく資格を有し、当法人での勤続年数が5年以上、かつ、足立区(東京都)認知症介護実践者研修修了者で、一年を平均して月の労働時間が56時間以上の者に支給。勤続年数は支給月度の前月16日現在で判断。) 『令和7年度介護分野の職員の賃上げ・職場環境改善支援事業(令和8年度繰越分)』による賃金改善計画について 本支援事業による賃金改善は、準職員の基本時給を65円増額、職員のベア調整手当を10,500円増額し、支出した総額から法定福利費等の増加分を差し引いた残額を按分して7月分給与で支給することにより、常勤換算一人1ヶ月15,000円(法定福利費等の増加分を含む)となる。 なお、本支援事業による会社への入金が5月下旬の場合はR8年2月、3月、4月、5月、6月度分までの5ヶ月分を6月分給与で支給し、7月分給与で7月分および残額を按分した額を支給する。会社への入金が6月下旬の場合は、R8年2月、3月、4月、5月、6月、7月度分までの6ヶ月分と残額を按分した額を7月分給与で支給する。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | 一般浴(個浴) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-3890-3343 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/11/26 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2026-01-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
足立区の認知症対応型共同生活介護(35件)
足立区には認知症対応型共同生活介護が35件あります。グループホーム すずめのお宿・西伊興やグループホームじゃすみん西新井のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
足立区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員26人は、足立区の認知症対応型共同生活介護35件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
足立区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。