グループホーム すずめのお宿・西新井
グループホーム スズメノオヤド ニシアライ
基本情報
| 所在地 | 東京都足立区西新井栄町1-4-15 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 03-5845-3210 |
| FAX番号 | 03-5845-3211 |
| 運営法人 | 医療法人社団 福寿会 法人番号: 7011805000680 |
| 公式サイト | http://www.fukujukaigr.or.jp |
| 事業所番号 | 1372104131 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (1)個人として尊重しプライバシーを守り、安心と尊厳のある生活を築く。(2)個人の自由や好み及び主体的な決定を尊重し、身体的精神的拘束を行なわない。(3)安らぎと自信を感じ、安全と衛生が保たれた環境で生活できるよう援助する。(4)家族や大切な人との交流が図れるよう支援し、地域社会の一員として生活できることを支える。(5)日常生活を営む上で必要な事はご入居者が共同で取組み、個人の能力を最大限に活かせるよう必要最小限の援助をする。それに伴うリスク(転倒・怪我・事故など)を少なくするため、最大限の注意を払い安全で楽しい生活を送る事が出来るよう努力する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/04/01 |
| 協力医療機関 | 福寿会病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 認知症の程度が、初期~中期にかけての認知症高齢者 共同生活を営むことに大きな支障のない認知症高齢者 |
| 退居条件 | 心身の状態の悪化によって、継続して共同生活を営む事が医学的に困難と判断された場合 正当な理由なく料金を2ヶ月以上滞納し、更に督促後10日以内に支払いが確認できなかった場合 利用者が禁止事項に反する行為があった場合(再三の警告や注意があったにもかかわらず) 治療などの目的で医療機関などに入院し、退院の見込みがないとき。また、2ヶ月を経過しても退院できない事が明らかになったとき。 |
| サービスの特色 | マニュアル(ホームの考え方)をもとにスタッフ全員が同じ目標を持ち、チームケアを展開していく。また、個々の能力を適宜評価し、必要に応じて支援を共通認識のもと提供していく。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 35人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 消防訓練報告 参加者からの意見や要望など 地域の行事参加について ホームにおける行事報告会 地域のイベント情報などの共有 |
利用料
| 家賃(月額) | 69,800円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 15人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 10人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 58.3% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-17 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.8人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:15人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月17日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 日々の掃除や家事、また、買い物や散歩などを通じて、スタッフが意識的に身体機能の維持・向上を図っていきます。 日常生活の中での活動や作業を通じて、ご自身の本来できる事を習慣化しながらIADLの向上を目指します。 地域密着事業のグループホームとしては、社会との繋がりを重視しております。地域イベントへの参加や地域ボランティアを活用し、地域社会の一員として生活できることを支えます。 医療体制につきましては、法人内の協力医療機関が24時間365日訪問できる体制を整えています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 定期的に委員会を開催。毎月テーマを決めた内部研修の実施と、外部の研修に積極的に参加し、介護技術や知識の向上に励んでいます。 月に一度のカンファレンスでは利用者様の背景や趣味・嗜好、現在の状況を共有し、充実した生活を送れるように支援・援助の提案を行っています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護福祉士の資格を持ち、グループホームの介護経験が豊富なベテランスタッフが多く、利用者様の日常生活を維持・継続できるよう支援する理念のもと、一丸となってチームケアを行っています。 利用者様と日常生活を共にし、買い物や家事を共同作業していることでアットホームな雰囲気が感じられています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 介護保険の要支援2から要介護5の方で認知症がある方(要医師の診断)が入所の対象となっております。 現在入所されている利用者様の自立度も様々で、個人の能力を活かせるよう各々に適した支援・援助を提供します。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 03-5845-3210 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/10/3 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-31、事業所の記入日は 2025-12-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
当サイトは 2026年9月2日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月2日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
足立区の認知症対応型共同生活介護(35件)
足立区の認知症対応型共同生活介護は35件あります。グループホーム すずめのお宿・西伊興やグループホームじゃすみん西新井をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
足立区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、足立区の認知症対応型共同生活介護35件のなかで5番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
足立区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月2日/最終更新 2026年9月2日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。