グループホームこころ黒羽
グループホームココロクロバネ
基本情報
| 所在地 | 栃木県大田原市大豆田468-4 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0287-54-3241 |
| FAX番号 | 0287-54-3239 |
| 運営法人 | 有限会社ワイズプランニング 法人番号: 6060002027369 |
| 事業所番号 | 0991000043 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 1 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者の認知症の症状の進行を緩和し、安心して日常生活を送ることができるよう、利用者の心身の状況を踏まえ支援する。 2 指定認知症対応型共同生活介護は、利用者がそれぞれの役割を持って家庭的な環境の下で日常生活を送ることができるよう配慮して行う。 3 指定認知症対応型共同生活介護は、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行う。 4 共同生活住居における介護従業者は、指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、利用者又はその家族に対し、サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 5 指定認知症対応型共同生活介護の提供に当たっては、当該利用者又は他の利用者等の生命又は身体を保護するため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する行為を行わない。 6 事業者自らその提供する指定認知症対応型共同生活介護の質の評価を行い、常にその改善を図るものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2006/06/01 |
| 協力医療機関 | 車田医院、なすのがはらクリニック(髙橋医院)、鎌田医院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって認知症の状態にあり、かつ以下各号を満たすものとします。 (1)共同生活を営むことに支障がないこと。 (2)自傷他害の恐れがないこと。 (3)常時医療機関において治療する必要がないこと。 |
| 退居条件 | 一 利用者は、事業者に対して(30日間の予告期間をおいて)文書で通知することにより、この契約を解除できます。 二 次の事由に該当した場合は、事業者は、この契約を解除することができます。 (1)利用者のサービス利用料金の支払が、正当な理由なく3ヶ月以上遅滞し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず支払われない場合。 (2)利用者が病院または診療所等に入院し、明らかに30日以内に退院できる見込みがない場合または、30日を経過しても退院できないことが明らかになった場合。30日以内の入院の場合、退院後再び入居することができます。ただし入院期間中は、日額1,500円にて入居権を確保できます。 (3)利用者または利用者代理人が、契約締結時にその心身の状況および病歴などの重要事項について、故意にこれを告げず、又は不実の告知を行い、その結果本契約を継続しがたい重大な事情を生じさせた場合。 (4)利用者の言動・行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することが出来ないと事業者が判断した場合。 (5)伝染病疾患により他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退去の必要がある場合。 (6)利用者または利用者代理人が故意に法令その他本契約の条項に重大な違反をし、改善の見込みがない場合。 三 利用者が要介護認定の更新で非該当または要支援と認定された場合は所定の期間の経過をもってこの契約は終了します。 四 次の事由に該当した場合は、この契約は自動的に終了します。 (1)利用者が他の介護保険施設へ入院または、入所した場合。 (2)利用者が死亡もしくは被保険者資格を喪失した場合。 |
| サービスの特色 | (1)当事業所は地域密着型介護施設の考え方を充分に理解している。 (2)地域住民や民生委員、商店街の方達、警察署などの公的機関と密度の濃い連携を図りながら、地域ぐるみで安心した生活を支援できるように努力している。 (3)施設をこの地域の中心部に立ち上げ、利用者ができるだけ社会性のある環境や生活を忘れないようにしていくことを支援する方針を持っている。 (4)当事業所は、小規模多機能型居宅介護事業所と併設となっており、中央ホールの可動式間仕切りを開放することにより、日替わりで小規模利用者と交流を図ることができる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 50人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・安心して暮らせるまちづくりについて ・外部評価の活用と課題の取組みについて ・地域住民との交流について ・感染症対策について ・災害対策について ・運営推進会議の年間スケジュールについて ・介護保険法改正の内容について ・介護現場より報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 500円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 国土交通省のガイドラインに則して保全し、補修費等を差し引いて退去時に返還します |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2024-12-27 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<12.5人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 93.56歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2024年12月27日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0287-54-3241 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/3/21 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-01-15、事業所の記入日は 2024-12-27です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
当サイトは 2026年8月27日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月27日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大田原市の認知症対応型共同生活介護(9件)
大田原市の認知症対応型共同生活介護は9件。にちにちそうふじみ、おおたわらマロニエホームをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
大田原市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは4.1件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
大田原市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月27日/最終更新 2026年8月27日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。