株式会社 安里
カブシキガイシャ アンリ
基本情報
| 所在地 | 静岡県静岡市葵区太田町11番1 ナカノビル 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 054-200-1555 |
| FAX番号 | 054-200-1550 |
| 運営法人 | 株式会社 安里 法人番号: 1080001009734 |
| 公式サイト | http://care-net.biz/22/anri/canpany.php |
| 事業所番号 | 2274200589 |
| 定員 | 最大 150人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 訪問介護 | 平日,土曜日,日曜日,祝日 事業所の営業時間終了後、休日でも社長が対応しいる。(改行)(事業所電話の常時待ち受け体制の採用) | 共生型: あり / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: 通常の指定 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目7
事業所の概要
| 運営方針 | 1 事業所の訪問介護員は、要介護者の心身の特性を踏まえて、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事の介護その他生活全般にわたる援助を行うものとする。 2 事業の実施にあたっては、関係市町村、地域の保健・医療・福祉サービス機関との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2004/03/01 |
| サービス提供地域 | 静岡市葵区、駿河区とする。(清水区、梅ヶ島・井川地区を除く) |
| 営業時間(平日) | 8時00分~18時00分 (8時00分~18時00分) |
| 営業時間(土曜) | 8時00分~18時00分 (8時00分~18時00分) |
| 営業時間(日曜) | 8時00分~18時00分 (8時00分~18時00分) |
| 営業時間(祝日) | 8時00分~18時00分 (8時00分~18時00分) |
| 営業時間(留意事項) | 事業所の営業時間終了後、休日でも社長が対応しいる。 (事業所電話の常時待ち受け体制の採用) |
| 定休日 | 12月29日から1月3日 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 事業所の営業時間終了後、休日でも社長が対応しいる。 (事業所電話の常時待ち受け体制の採用) |
|---|---|
| 通院等乗降介助の実施の有無 | なし |
| 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無 | なし |
利用料
| サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません) | 通常の事業の実施区域を越えて行う訪問介護に要した交通費は、その実費を徴収。 1 通常の実施地域を超える所から片道概ね10km未満 300円 2 通常の実施地域を超える所から片道概ね10km以上 600円 |
|---|---|
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 27人 |
|---|---|
| 訪問介護員等数 > 常勤 | 7人 |
| 訪問介護員等数 > 非常勤 | 19人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 常勤 | 6人 |
| 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数 > 非常勤 | 9人 |
| 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合 | 73.1% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 100人 / 最大 150人(2025-11-19 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 58人<38.7人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 24人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 20人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 3人 |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | 営業時間以外にも、利用者の状況・苦情相談等を把握できる体制として、24時間待ち受け可能な電話サービスを提供している。このために、夜間・休日等の緊急時対応にも組織として対応できる体制が維持できている。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 1 個別研修会(年間4回程度実施)の他に毎月技術指導を目的とした会議を行っている。また連絡ノート(別名: コミュニケーション・ノート)により留意すべき事例が発生した場合にはその事例・対処方法等を示し、情報の共有化及びサービスの均等化を図っている。 2 個別研修会及び技術指導会議への出席率向上策として、出席者には毎月の給与に自己研鑽手当として個別研修会2,500円/回、技術会議500円/回を支給している。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 常設の連絡ノートを活用し、利用者やその家族からの謝意、入所、訃報等の情報を共有する機会を提供している。 |
| 併設されているサービス | 介護保険法に基づく第1号事業(訪問介護相当サービス、生活援助型訪問サービス)及び障害者総合支援法に基づく指定居宅介護、同行援護、重度訪問介護事業所を併設している。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 全額自費負担として、1時間2,500円(30分1,250円)の利用料を徴収して、介護保険対象外に該当する生活援助等を実施している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当社従業員27名の内、介護福祉士資格所有者は15名であり従業員に占める割合は55%である。 従業員のスキルレベルのさらなる向上をめざし当該資格取得を積極的に奨励している。このための施策として、当該資格試験費用の半額を会社が負担しており、当該資格所有者に対する資格手当(毎月5,000円)を支給している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当社の利用者の総数は約150名(訪問介護、障害者支援サービスを含む)であり、そのうちの約25%(37名)は障害者総合絵支援法に基づくサービス対象者である。同業他社と比べ介護保険法及び障害者総合絵支援法に基づく双方の利用者にサービスを提供できる体制を維持している同業他社は少ないと考える。なお、このために当社では同行援護従業者養成研修(応用課程及び一般課程を含む)修了者13名の他に全身障害者移動課程、視覚障害者移動課程、重度視覚障害者移動介助従業者養成課程及び認知症対応型サービス事業管理者研修終了者等を擁して障害者総合絵支援法に基づくサービスの向上に努めている。 |
| 勤務時間 | 就業規則第3条(従業員の定義)に規定している。 1 常勤社員: 35時間/週以上、153時間/月、かつ18日/月以上で勤務し、月給で雇用する者(社会保険適用) 2 社会保険適用非常勤社員: 30時間/週以上、かつ16日/月以上勤務する者で、時給で雇用されるもの。 3 社会保険適用外非常勤社員: 30時間/週未満、または週の所定労働日数が16日/月未満で勤務する者であって、時給又は日給で雇用される者。 3 非常勤社員には毎月の就業可能な勤務予定表を提出させ、これに基く変形労働時間制を採用 |
| 賃金体系 | 従業員の処遇改善を目的としたキャリアパス制度を導入するとともに、諸規則を整備しこれに基き次を実施している 1 職務等級規程、人事考課規程に基く昇格・昇給・賞与等への反映 2 人事制度(昇格、昇給要件の明確化)と連携した賃金体系の導入 3 常勤社員、非常勤社員用賃金表の明文化 4 職位手当、職手当、資格手当、自主研鑽手当、改善一時金、改善連絡手当、賞与(年2回)等の明文化 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 就業規則第61条(年次有給休暇)及び第62条(労働者の取得義務)において、勤続年数に応じた休暇付与日数を明示しているとともに、単年に10日以上年次有給休暇を付与された従業員は1年以内に5日以上の年次有給休暇を取得する義務を定めている。また、従業員はこれを励行し、取得日数に不足が生じないように努めるものとするとも定めている。 これに関連し、給与支払明細書に有給残日数の前年度分と当年分を併記し、当人の有給残日数が一目瞭然で分かるようにしている。 |
| 福利厚生の状況 | 1 就業規則に基く従業員の育児休業、介護休業、災害補償、慶弔見舞金及び永年勤続表彰の明文化 2 資格取得、能力向上のための措置として次を実施 (1) 介護福祉士国家試験受験を希望者に対する従業員の受験費用の半額を会社負担 (2) 同行援護従業者養成研修等に係る費用の全額会社負担 (3) 部外講師招聘による介護関連講習会等への参加奨励(参加者には自主研鑽手当支給) |
| 離職率 | 令和6年度2名、7年度(10月現在)1名退職(自己都合)。 令和6年度離職率=2/29≒7% 令和7年度(10月現在)=1/27≒4% |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 054-200-1555 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-09、事業所の記入日は 2025-11-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
訪問介護とは?
訪問介護(ホームヘルプ)は、ヘルパーが自宅に来て入浴や食事の手伝い、掃除や買い物を引き受けるサービスです。
静岡市葵区の訪問介護(61件)
静岡市葵区には訪問介護が61件あります。ケア・フリ-静岡や楽寿の園短期入所生活介護事業所のほかにも多くの事業所があるため、担当のケアマネジャーに相談しながら候補を絞る方法もあります。
静岡市葵区の訪問介護は、65歳以上1万人あたりでは7.8件。全国の9.7件と比べるとやや少ないです。
- 日曜も利用できます。静岡市葵区の訪問介護61件のうち、日曜に対応しているのは41件です。
- 定員150人は、静岡市葵区の訪問介護61件のなかで最も多い規模です。
静岡市葵区のほかの訪問介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-01 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-01 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。