デイサービス 春の野
デイサービス ハルノノ
基本情報
| 所在地 | 島根県出雲市小山町334番地 板倉ビル103号室 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0853-25-8550 |
| FAX番号 | 0853-25-8550 |
| 運営法人 | 株式会社HOLY 法人番号: 2280001008913 |
| 公式サイト | https://www.facebook.com/people/デイサービス春の野/100094930075195/ |
| 事業所番号 | 3290400781 |
| 定員 | 最大 20人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 | 備考 |
|---|---|---|
| 地域密着型通所介護 | 平日,土曜日 (営業日及び営業時間)(改行)事業所の営業日及びサービス提供時間(改行)(1)営業日 月曜日から土曜日 (祝日及び12月29日から1月3日までを除く)(改行)(2)営業時間 午前8時30分から午後17時00分(改行)(3)サービス提供時間は、9時から12時(3時間) 13時30分から16時30分(3時間) | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | (事業の目的) 第1条 株式会社HOLYが設置するデイサービス 春の野(以下「事業所」という。)において実施する地域密着型通所介護(以下、通所介護)事業の適正な運営を確保するために必要な人員及び運営管理に関する事項を定め、事業の円滑な運営管理を図るとともに、要介護状態の利用者の意思及び人格を尊重し、利用者の立場に立った適切な通所介護を提供することを目的とする。 (運営の方針) 第2条 通所介護の提供においては、要介護状態の利用者が可能な限りその居宅において、自立した日常生活を営むことができるよう、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図り、もって利用者の生活機能の維持又は向上を目指すものとする。 2 事業所は、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービス提供に努めるものとする。 3 事業所は、利用者の要介護状態の軽減若しくは悪化防止の目標を設定し、計画的に行うものとする。 4 事業所は、利用者の所在する市町村、居宅介護支援事業者、在宅介護支援センター、地域包括支援センター、居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 5 事業所は、利用者の人権の擁護、虐待の防止等のため、必要な体制の整備を行うとともに、従業者に対し、研修を実施する等の措置を講じるものとする。 6 事業の提供の終了に際しては、利用者又はその家族に対して適切な指導を行うとともに、主治医や居宅介護支援事業所へ情報提供を行う。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2023/07/12 |
| サービス提供地域 | 旧出雲市地域 |
| 営業時間(平日) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~17時00分 |
| 営業時間(留意事項) | (営業日及び営業時間) 事業所の営業日及びサービス提供時間 (1)営業日 月曜日から土曜日 (祝日及び12月29日から1月3日までを除く) (2)営業時間 午前8時30分から午後17時00分 (3)サービス提供時間は、9時から12時(3時間) 13時30分から16時30分(3時間) |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、祝日 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 介護職員等処遇改善加算の取り組み 【入職促進に向けた取組】 ・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 【資質の向上やキャリアアップに向けた支援】 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、より専門性の高い介護技術を取得しようとする者に対するユニットリーダー研修、ファーストステップ研修、喀痰吸引、認知症ケア、サービス提供責任者研修、中堅職員に対するマネジメント研修の受講支援等 ・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入 【両立支援・多様な働き方の推進】 ・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 ・有給休暇の取得促進のため、情報共有や複数担当制等により、業務の属人化の解消、業務配分の偏りの解消を行っている 【腰痛を含む心身の健康管理】 ・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等 の実施 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 【生産性 向上のため の取組】 ・現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施している ・5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている ・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)、情報端末(タブレット端末、スマートフォン端末等)の導入 【やりがい・働きがいの醸成】 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 ・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | 要相談 |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | 未実施 |
| 食費とその算定方法 | 未実施 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 7人 |
|---|---|
| 看護職員 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 0% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 10人 / 最大 20人(2026-01-09 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 10人<13.6人> |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 84人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 64人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 15人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 0人 |
設備
| 浴室設備の数 | 0か所 |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ■ リハビリ特化型デイサービスの春の野の特色 ① 個別リハビリ中心のサービス ・理学療法士・作業療法士による個別プログラム作成 ・利用者ごとの目標設定(歩行改善、転倒予防など) ・定期的な評価とプログラム見直し ② 短時間利用(半日型) ・3時間の短時間利用 ③マシントレーニングの導入 ・専用リハビリ機器による筋力訓練 ・高齢者でも安全に使える設計 ④生活機能向上に特化 ・歩行訓練、立ち座りなど実用的な動作訓練 ・「自宅での生活」を意識したリハビリ ・日常生活動作の改善支援 ⑤ 自立支援・重度化防止 ・「できることを増やす」支援 ・介護度の維持・改善を目標 ・介護予防にも対応 ⑥ 科学的根拠に基づくリハビリ ・エビデンスに基づく運動プログラム ・体力測定・歩行速度・握力などの数値管理 ・PDCAサイクルによる継続的改善 ⑦ 専門職の配置 ・理学療法士(PT)、作業療法士(OT)の配置 ・健康チェック ・多職種連携(ケアマネ・医療機関) ⑧ モチベーション支援 ・達成感を感じられる仕組み ・利用者同士の交流や励まし ⑨ 送迎・地域密着 ・自宅送迎あり ・地域の高齢者の通いの場として機能 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・他産業からの転職者、主婦層、中高年齢者等、経験者・有資格者等にこだわらない幅広い採用の仕組みの構築 ・職業体験の受入れや地域行事への参加や主催等による職業魅力度向上の取組の実施 ・働きながら介護福祉士取得を目指す者に対する実務者研修受講支援や、認知症ケアの受講支援 ・エルダー・メンター(仕事やメンタル面のサポート等をする担当者)制度等導入 ・職員の事情等の状況に応じた勤務シフトや短時間正規職員制度の導入、職員の希望に即した非正規職員から正規職員への転換の制度等の整備 ・事故・トラブルへの対応マニュアル等の作成等の体制の整備 ・介護職員の身体の負担軽減のための介護技術の修得支援、職員に対する腰痛対策の研修、管理者に対する雇用管理改善の研修等の実施 ・現場の課題の見える化(課題の抽出、課題の構造化、業務時間調査の実施等)を実施 ・5S活動(業務管理の手法の1つ。整理・整頓・清掃・清潔・躾の頭文字をとったもの)等の実践による職場環境の整備を行っている ・介護ソフト(記録、情報共有、請求業務転記が不要なもの。)の導入 ・ケアの好事例や、利用者やその家族からの謝意等の情報を共有する機会の提供 ・ミーティング等による職場内コミュニケーションの円滑化による個々の介護職員の気づきを踏まえた勤務環境やケア内容の改善 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | カンファレンス時に実施 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 総合病院、老人保健施設、訪問リハビリテーション、デイケアを経験した理学療法士、作業療法士が在籍しています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 機能回復に意欲的なモチベーションの高い利用者さんが多く参加されています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 090-3747-6640 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-03-24、事業所の記入日は 2026-01-05です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
地域密着型通所介護とは?
地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。
出雲市の地域密着型通所介護(44件)
出雲市の地域密着型通所介護は44件。ケアサポート 相生、デイサービス グッドライフなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
出雲市の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは8.4件。全国の5件と比べると1.5倍以上の多さです。
- 定員20人は、出雲市の地域密着型通所介護44件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは120人)。
出雲市のほかの地域密着型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-09-18 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-09-18 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。