デイサービス リハセンターかけはし

デイサービスリハセンターカケハシ

基本情報
所在地滋賀県東近江市沖野五丁目10-8
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電話番号0748-56-1460
FAX番号0748-56-1433
運営法人株式会社リエゾンケア
法人番号: 2160001025714
事業所番号2590500316
定員最大 100人
提供している介護サービス(1件)
サービスの種類利用可能曜日備考
地域密着型通所介護平日,土曜日,祝日
8月13日~15日 12月29日~1月3日 は休業
共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
運営方針『挑戦と笑顔があふれるデイサービス』
私たちの事業所は、「やってみたいを形に!」をモットーに、ただの機能訓練ではなく、人生の新たなチャレンジを応援する場所です。50分の小グループ体操と筋トレで体をしなやかに鍛え、7種類のマシンやレッドコードを使ったトレーニングで動ける喜びを実感。コグニサイズや脳トレで頭もフル回転!「介護」ではなく「リハビリに行く」感覚で、楽しく、前向きに通える場所です。毎日をもっとアクティブに、もっと楽しく!新しい自分に出会えるデイサービス、それが私たちの挑戦です。
事業開始年月日2024/10/01
サービス提供地域東近江市内
営業時間(平日)08時30分~17時30分
営業時間(土曜)08時30分~17時30分
営業時間(祝日)08時30分~17時30分
営業時間(留意事項)8月13日~15日 12月29日~1月3日 は休業
定休日日曜日
延長サービスの有無なし
サービスの内容
サービスの特色機能訓練用のマシン8種類計12台があり、3時間の利用時間中に多くのマシンをご利用いただき筋力などの維持向上を目指していただけます。レッドコードを常備しております。関節の柔軟性や可動域を向上させることができます。
利用の開始直後の準備体操は、約40分間、コグニサイズ(認知症予防プログラム)や発声練習などを含めて取り組んでいただきます。
利用者同士が楽しく会話したり、助け合いながら過ごされています。利用者様のやりたい事を形に!をモットーに、可能性を広げる機能訓練を提案しています。コロナ感染リスクは換気も含めて低減できています。
送迎サービスの有無なし
送迎時における居宅内介助等の実施の有無あり
利用料
サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)該当なし
延長料金とその算定方法該当なし
食費とその算定方法該当なし
キャンセル料とその算定方法なし
利用者負担軽減制度の有無なし
職員の状況
総従業者数13人
看護職員 > 非常勤2人
看護職員の退職者数 > 常勤0人
看護職員の退職者数 > 非常勤0人
介護職員 > 常勤2人
介護職員 > 非常勤2人
介護職員の退職者数 > 常勤0人
介護職員の退職者数 > 非常勤0人
経験年数5年以上の介護職員の割合75%
利用者の状況
受け入れ可能人数30人 / 最大 100人(2025-12-12 時点)
利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均15人<13.5人>
要介護度別利用者数 > 要介護128人
要介護度別利用者数 > 要介護28人
要介護度別利用者数 > 要介護34人
要介護度別利用者数 > 要介護41人
要介護度別利用者数 > 要介護50人
設備
浴室設備の数0か所
消火設備の有無あり
事業所の特色
サービスの内容に関する自由記述『やりたいことを形にする』デイサービスの特徴
私たちのデイサービスは、単なる介護の場ではなく、高齢者の「やりたいこと」を実現するためのサポートを提供する場です。地域密着型の事業所として、午前と午後の2部制で運営し、短時間で効果的な機能訓練を提供しています。
1. 機能訓練特化型のプログラム
当事業所では、50分間の準備体操からスタートし、じっくりと体を伸ばしながら運動を行います。自重を使った筋力トレーニングを取り入れ、無理なく継続できるプログラムを提供しています。また、下肢筋力の維持・向上を目的とした「パワーリハビリ」として、7種類のマシンを完備し、レッドコードやエルゴメーターを活用したトレーニングも行っています。
2. 認知症予防プログラム「コグニサイズ」
認知機能の低下を防ぐため、「コグニサイズ」を積極的に導入。運動と認知課題を同時に行い、脳の活性化を促します。楽しみながら認知機能を鍛えることで、認知症の進行を遅らせるだけでなく、注意力や判断力の向上にもつながります。
3. 口腔機能訓練の実施
健康的な生活には、口腔機能の維持が不可欠です。当事業所では、口腔体操や発声練習を取り入れ、嚥下機能の低下を防ぐプログラムを実施。会話の活性化にもつながり、利用者様同士の交流が深まる効果も期待できます。
4. 個別対応の下肢筋力維持プログラム
利用者様の体力や運動レベルに合わせた個別プログラムを提供。転倒予防や歩行能力の向上を目指し、バランス訓練や歩行補助具を活用したリハビリを実施しています。
5. コミュニケーションを大切にした脳トレ・回想法
利用者様同士やスタッフとの交流を重視し、脳トレや回想法を実施。計算やクイズ、言葉遊びを通じて脳の活性化を図るとともに、過去の思い出を語り合う回想法で記憶を刺激し、楽しい時間を提供します。
6. 「楽しいから続けられる」デイサービス
介護やリハビリは、「楽しくなければ続かない」と考えています。短時間で無理なく参加できるプログラムを提供し、利用者様の体調や気分に合わせて柔軟に対応。運動だけでなく、会話やレクリエーションを取り入れ、「また来たい」と思える環境づくりを大切にしています。
まとめ
私たちのデイサービスは、「やりたいことを形にする」をコンセプトに、機能訓練を軸としたプログラムを提供。パワーリハビリやコグニサイズ、口腔機能訓練などを組み合わせ、利用者様一人ひとりに合ったサポートを行っています。利用者様同士の交流を大切にし、楽しく続けられる環境を整え、「デイサービスが楽しみの場」となるよう支援していきます。
サービスの質の向上に向けた取組当事業所では、利用者様により良いサービスを提供するため、以下の取り組みを実施しています。
1. スタッフのスキルアップ研修
定期的に研修会を開催し、最新の介護技術やリハビリ方法、認知症ケアについて学ぶ機会を設けています。また、外部講師を招いた勉強会やオンラインセミナーにも参加し、スタッフ一人ひとりの専門性を高めています。
2. 利用者様に合わせた個別プログラムの充実
利用者様の身体状況や目標に応じたリハビリ計画を作成し、個別に対応できるプログラムを提供。定期的な評価を行い、必要に応じてメニューを見直しながら、より効果的な訓練を実施しています。
3. コミュニケーションの充実
利用者様との対話を重視し、傾聴を心がけることで、心身の状態をより深く理解します。また、ご家族との情報共有を密にし、日常生活での変化にも迅速に対応できるよう努めています。
4. 快適な環境づくり
運動器具や設備の定期点検・清掃を徹底し、常に清潔で安全な環境を維持。さらに、季節ごとの装飾やイベントを企画し、利用者様が楽しく過ごせる雰囲気づくりを大切にしています。
5. 利用者様の声を反映したサービス改善
定期的なアンケートや意見交換会を実施し、利用者様やご家族からの要望を積極的に取り入れています。小さな改善を積み重ねることで、より満足度の高いサービスを提供していきます。
これからも、利用者様一人ひとりが「また来たい」と思えるデイサービスを目指し、質の向上に努めてまいります。
従業員の特色に関する自由記述利用者に寄り添い、専門性を高めるスタッフたち
私たちのデイサービスでは、利用者一人ひとりの「やりたいことを形にする」ために、職員全員が専門性を磨きながらも、温かい心で寄り添うことを大切にしています。ただ機能訓練を提供するのではなく、「楽しく」「前向きに」「また来たい」と思える環境を作るため、職員一人ひとりが工夫と努力を重ねています。
1. リハビリの専門家としての成長
当事業所のスタッフは、リハビリや認知症予防の専門知識を身につけることに力を入れています。リハビリマシンの正しい使用方法や効果的なトレーニング指導はもちろんのこと、利用者の身体状況や筋力レベルに合わせた個別プログラムの作成・提供にも携わっています。また、パワーリハビリやレッドコードを活用し、安全かつ効率的に運動できるよう細かくサポートします。
特に認知症予防プログラム「コグニサイズ」については、専門的な研修を受け、最新の知識を活かしながら実践しています。単なる運動ではなく、脳と体を連動させたプログラムを提供することで、利用者が楽しみながら認知機能を維持・向上できるように努めています。
2. 傾聴を中心にしたコミュニケーション
私たちの職員は、利用者とのコミュニケーションを何よりも大切にしています。リハビリや運動指導を行うだけでなく、利用者の思いや悩みに耳を傾けることで、精神的なケアも行っています。「もう一度○○をやってみたい」「最近こんなことがあった」——そんな何気ない会話の中から、その方が本当に求めていることを引き出し、実現のためのサポートをしていきます。
また、回想法を取り入れることで、利用者が昔の思い出を語り、楽しみながら認知機能を活性化できるようにしています。スタッフは「話を聞く」だけでなく、「一緒に思い出を共有する」ことを意識し、温かい雰囲気づくりを心がけています。
3. 楽しさと安心を提供するプロフェッショナル
「介護施設=つらい、退屈」といったイメージを払拭し、利用者が「また行きたい!」と思えるデイサービスにすることが、私たち職員の使命です。そのため、ただ単に運動を指導するのではなく、「楽しさ」を大切にしたプログラム運営を行っています。
例えば、ゲーム感覚で楽しめる脳トレ、笑顔が生まれるレクリエーション、利用者同士の会話を促す仕掛けなど、日々の業務の中に「楽しく続けられる工夫」を散りばめています。短時間のサービスだからこそ、毎回の利用が充実し、満足度の高い時間になるように努めています。
4. チームワークを活かした支援体制
私たちのデイサービスでは、職員同士の連携も非常に重要視しています。利用者一人ひとりの状態や希望をチーム内で共有し、全員が一丸となってサポートできる体制を整えています。また、職員間の情報共有を密にすることで、利用者の小さな変化にも気づきやすく、よりきめ細やかなケアを提供することができます。
さらに、定期的に勉強会や研修を実施し、職員全員が最新の知識を学びながらスキルアップできる環境を整えています。スタッフ同士が互いに学び合い、助け合うことで、より質の高いサービスを提供することを目指しています。
5. 利用者の人生に寄り添う存在として
デイサービスに通う利用者の中には、「年齢を重ねることでできなくなったことが増えた」と感じる方もいます。しかし、私たちは「できることを増やす」「やりたかったことに再び挑戦する」お手伝いをすることで、利用者の人生がより豊かになるようサポートします。
「歩けるようになった」「友達ができた」「毎日が楽しくなった」——そんな言葉が利用者の口から自然と出てくるように、職員一人ひとりが心を込めて関わっています。単なる「デイサービスの職員」ではなく、「人生の伴走者」として、利用者の挑戦を支える存在でありたいと考えています。
おわりに
私たちのデイサービスは、単なる機能訓練の場ではありません。利用者が「また行きたい」と思える、楽しく活気あふれる場所です。その中心には、専門性を磨きつつ、心から利用者に寄り添うスタッフたちがいます。リハビリの専門家としての知識を深めながら、人としての温かさを忘れない——そんな職員たちとともに、私たちはこれからも利用者一人ひとりの「やってみたいを形に!」をお手伝いを続けていきます。
利用者の特色に関する自由記述自ら「やってみたいこと」を持つ利用者様の特徴
私たちのデイサービスには、「もう一度○○をやりたい!」という強い意志を持った利用者様が多く通われています。単に介護を受けるのではなく、自ら目標を掲げ、それを実現するために通所している方が多いのが特徴です。その姿勢は、デイサービスをより活気あるものにし、スタッフにとっても刺激とやりがいを与えています。
1. 具体的な目標を持っている
利用者様の多くは、「昔のように歩けるようになりたい」「旅行に行けるようになりたい」「畑仕事をまたやりたい」といった具体的な目標を持っています。中には、「孫と遊びたい」「もう一度スポーツを楽しみたい」という方もおり、それぞれが人生の楽しみを再び手にするために努力を重ねています。
2. 挑戦する意欲が高い
こうした利用者様は、年齢を理由に「できない」とあきらめるのではなく、「やってみよう!」という前向きな姿勢を持っています。リハビリマシンやレッドコードを積極的に使いながら、日々の訓練に励んでおられます。新しいプログラムにも興味を持ち、「これはどんな運動?」「どうすればもっと効果が出る?」と質問する姿が見られます。
3. 継続する力がある
目標達成のためには継続が必要ですが、こうした利用者様は「楽しみながら続ける」ことが得意です。短時間デイサービスのメリットを活かし、無理なく習慣化しながら、少しずつ成長していくことに喜びを感じています。また、他の利用者様と励まし合いながら、一緒に頑張る姿も見られます。
4. 他者との交流を楽しむ
「やりたいこと」に向かって努力する中で、自然と周囲の利用者様やスタッフとの交流が生まれます。同じ目標を持つ仲間同士で励まし合いながら、互いにアドバイスをしたり、成功を喜び合うことで、デイサービス内の雰囲気がさらに明るくなります。また、「自分の経験を他の人にも役立ててほしい」と、過去の体験談を共有する利用者様も多くいらっしゃいます。
5. 過去の経験を活かす
「若いころに○○をやっていたから、もう一度挑戦したい」という方も多く、これまでの人生経験を活かした目標設定をされています。例えば、元スポーツ選手だった方が体力を取り戻すためにトレーニングを頑張る、長年料理をしていた方が再び包丁を握れるように手の機能訓練をするなど、それぞれの背景を大切にしながら活動されています。
6. スタッフと共に歩む姿勢
スタッフと共に目標を達成しようとする利用者様も多く、「どうすればもっと良くなる?」と積極的に質問をされる方もいます。また、スタッフが考えた新しい訓練方法に対しても前向きに取り組み、「次回はこれを試してみたい」といった意見を出してくださることもあります。利用者様とスタッフが一緒に成長していく関係性が生まれているのも、当事業所ならではの魅力です。
まとめ
当事業所に通われる利用者様は、受け身ではなく、主体的に「やりたいこと」を持ち、それに向かって努力を続ける方が多いのが特徴です。目標を持つことで生活に張り合いが生まれ、運動やリハビリも楽しみながら取り組むことができます。スタッフもその想いに応え、個別のプログラムを提供し、全力でサポートしています。こうした利用者様の前向きな姿勢が、デイサービス全体の活気を生み、より充実した時間を提供する原動力になっています。
勤務時間フルタイム 月曜日~土曜日 8:30~17:30(1時間休憩)
パートタイム 月曜日~土曜日 8:30~17:30(1時間休憩)
賃金体系正規雇用 週労働時間 40時間(月~土曜日) 資格手当3,000円~20,000円
祝祭日勤務 12月29日~1月3日、8月13日~8月15日は休業
パートタイマー 時給1,100~1,576円 資格手当時給30円~100円
賞与 正規職員年2回支給 6月勤務で支給 年4か月(実績により増額有)
パートタイマー 寸志年2回支給 1回1~5万円
送迎手当 1回100円(送迎車運転により利用者を送迎した時)
通勤手当 通勤距離片道2km以上で支給 1kmにつき20円支給 上限1万円
役職手当 3,000円~40,000円
休暇制度の内容および取得状況労働基準法どおりの有給休暇
介護休暇・看護休暇制度(無休)あり
福利厚生の状況昼食時間は一斉に取れるため、事業所で茶菓を購入し、昼食後の休憩時間に食してもらっています。
その他研修・知識習得の機会を積極的(研修費等実費支給)に提供します。
そのほか
苦情相談窓口0748-56-1460
第三者評価の実施なし
損害賠償保険の加入あり
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-19、事業所の記入日は 2025-12-12です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月26日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月26日)。
地域密着型通所介護とは?

地域密着型通所介護は、定員18人以下の小規模なデイサービスです。

地域密着型通所介護のしくみと使い方地域密着型通所介護の選び方

東近江市の地域密着型通所介護(19件)

東近江市の地域密着型通所介護は19件あります。i・mart ヘルス&ワーク倶楽部やもくれんの小径 訪問介護事業所をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。

東近江市の地域密着型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは6.2件。全国の5件と比べるとやや多いです。

  • 祝日も利用できます。東近江市の地域密着型通所介護19件のうち15件が祝日に対応しています。
  • 定員100人は、東近江市の地域密着型通所介護19件のなかで最も多い規模です。
データについて

データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19

掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月26日/最終更新 2026年8月26日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。