認知症対応型共同生活介護 フルーレ指扇
ニンチショウタイオウガタキョウドウセイカツカイゴフルーレサシオウギ
基本情報
| 所在地 | 指扇1377-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-782-5862 |
| FAX番号 | 048-782-5502 |
| 運営法人 | 社会福祉法人フルホープ 法人番号: 7030005016511 |
| 公式サイト | https://www.fullhope.jp/topics/220126.html |
| 事業所番号 | 1196501330 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①社会福祉を行う上での使命の一つである『地域貢献』の重要性を職員に浸透 させ、事業所全体で能動的かつ積極的な取組みを実践し、町内会や社会福祉 関連団体等との相互連携・相互協力により、地域コミュニティの活性化に 貢献する。 ②住み慣れた地域の中で生活を継続しているという気持ち、自宅と変わらない 生活をしているという気持ちを常に入居者に持って頂けるよう工夫し、入居者 本位の支援を行っていく。ご家族様や、地域との交流も大切にし、入居者が 積極的に外部と交流できる場をつくり、孤立しないよう努める。 ③認知症ケアに諦めずに取組み、常に先進的な知識の習得実行検証を重ねていく。 さらには認知症の進行の緩和を図ることに努め、認知症に対する先行研究をレビューし、独自のケア体系を構築し、安心・安全で快適なグループホームを運営していく。 ④認知症の知識及び接遇の技術を特に重視しながら、サービス提供を行っていく。 入居者を集団の中での個という観点でみるのではなく、それぞれが独立した 人格を持つ尊重すべき歴史と経験を持たれていることに配慮した自己決定権を 尊重し、一人ひとりの状況や能力に応じた介護サービスを提供し、安心・安全 な環境とケアに努め、住みやすい事業所をめざしていく。また、近隣を含めた 地域との交流・不活発症候群等を防ぐ活動量の確保・サーガディアンリズム (ブライトケアを中心とした、味覚、嗅覚、触覚、聴覚を通して脳に刺激を与え る)を考慮したケアを、確かな根拠をもって行っていく。 ⑤サービスの提供に当たっては、認知症対応型共同生活介護計画に基づき、漫然かつ画一的なものとならないよう配慮して行うこととする。 ⑥サービスの提供に当たっては、懇切丁寧を旨とし、入居者又はそのご家族に 対し、サービス提供方法等について、理解しやすいように説明を行うこととする。 ⑦サービスの提供に当たっては、入居者又は他の入居者の生命又は身体を保護する ため緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束その他利用者の行動を制限する 行為を行わないこととする。 ⑧前項の身体拘束を行う場合には、その態様及び時間、その際の入居者の心身の 状況並びに緊急やむを得ない理由を記録することとする。 ⑨当事業所は自らその提供するサービスの質の評価を行うとともに、定期的に外部の 者による評価を受けて、それらの結果を公表し、常にその改善を図る。 サービス提供の開始にあたって、予め、入居者又はその家族に対して、「第三者評価 の実施の有無」、「実施した直近の年月日」、「実施した評価機関の名称」、「評価結果 の開示状況」の説明を行うこととする。 ⑩当事業所は、正当な理由なくサービスの提供を拒まないこととする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2022/04/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人誠光会 ひかりクリニック、医療法人三慶会 指扇病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・さいたま市在住の方 ・要支援2~要介護5までの方 ・認知症の診断をされている方 ・生活保護の方(人数による制限あり) ・点滴など継続的な医療行為がない方 |
| 退居条件 | ・入居者が他の介護保険施設に入所した場合 ・介護保険給付でサービスを受けていたお客様の要介護認定区分が、非該当と認定された場合 ・入居者がお亡くなりになった場合もしくは被保険者資格を喪失した場合 ・入居者が、サービス利用料金の支払いを2ヵ月以上遅延し、料金を支払うよう催告したにもかかわらず30日以内に支払わない場合、または入居者やご家族等が当施設や当施設の従業者に対して本契約がし難いほどの背信行為を行った場合は、退所していただく場合がございます。この場合、契約終了30日前までに文書で通知いたします。 ・入居者が病院または診療所に入院し、明らかに3ヶ月経過しても退院できる見込みがない場合又は入院後3ヶ月経過しても退院できないことが明らかになった場合、文章で通知のうえ、契約を終了させていただく場合がございます。尚、この場合、退院後に再度入居を希望される場合はお申し出下さい。 ・やむを得ない事情により、当施設を閉鎖又は縮小する場合、契約を終了し、退所していただく場合がございます。 |
| サービスの特色 | お客様個々の今までの生活スタイル、状況に合わせて、排泄、食事、入浴だけでなくレクリエーションを行っております。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6度開催(書面にて開催) |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 26人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | イベント報告、事故報告、職員動向など |
利用料
| 家賃(月額) | 62,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 10人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 17.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 11人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2024-11-04 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 84.9歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2024年11月04日時点) |
|---|---|
| 併設されているサービス | 特別養護老人ホームフォルテーラ指扇 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-782-5862 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-08-25、事業所の記入日は 2026-08-24です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
当サイトは 2026年8月31日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月31日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
さいたま市西区の認知症対応型共同生活介護(8件)
さいたま市西区の認知症対応型共同生活介護は8件あり、ふるさとの家やふれあい多居夢大宮などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
さいたま市西区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員18人は、さいたま市西区の認知症対応型共同生活介護8件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
さいたま市西区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月31日/最終更新 2026年8月31日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。