ショートステイ 今羽の森
ショートステイ コンバノモリ
基本情報
| 所在地 | さいたま市北区今羽町650-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-778-7330 |
| FAX番号 | 048-662-1000 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 永寿荘 法人番号: 3030005001681 |
| 公式サイト | http://ameblo.jp/konba2009/ |
| 事業所番号 | 1176507422 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 備考 |
|---|---|
| 短期入所生活介護 | 共生型: なし / 介護保険の指定基準: 通常の指定 / 障害福祉の指定基準: なし |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ・豊かな暮らし作りを支援する;共に生き、共に歩むことで、誰もがいつまでも安心して生活できるよう支援します。 ・人権を守る;その方の「おもかげ」「らしさ」を第一に考えた生活を守ります。 ・価値の創造;創意工夫と挑戦の精神を尊重し、提供するすべてのサービスで独創的かつ質の高い価値を創造し続けます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/04/01 |
サービスの内容
| サービスの特色 | 全室個室という特性を生かし、居室に使い慣れた家具を持ち込んで頂くなど、自宅と同じ様に落ち着いて生活できる環境作りを行います。また、10人ずつの少人数で生活していただくユニットケアを取り入れました。より家庭的な雰囲気の中で、ゆったりとご自分のペースに合わせた生活をしていただけるように努めてます。 また、昨年度より「ノーリフトケア」に取り組んでいます。 立ち上がりを補助するリフトとベッド・車椅子間の移乗のためのリフト(介護ロボット)の12台が導入されています。 ご入居者様のメリットとしては、 ①点ではなく面で支えるようになるので不快感が少なく安定感をもたらす。 ②足部の擦過傷、打身等怪我の防止や褥瘡予防悪化防止につながる。 ③転落・転倒等の事故予防。 ④立位をとることで、視界が広がる。 加えて介助するスタッフ側としては、今まで二人介助で移乗されていた方も一人で介助できる。また、持ち上げる動作がなく腰痛予防につながり、身体的精神的負担軽減に繋がり双方にメリットがあります。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| リハビリテーション実施の有無 | あり |
利用料
| 食費とその算定方法 | ・食費(朝食・昼食・おやつ・夕食) 1日あたり 1,760円 ※世帯全員が市町村民税非課税の方(市町村民税世帯非課税者)や生活保護を受けておられる方の場合は、施設利用料・ショートステイの居住費(滞在費)の負担が軽減されます。 |
|---|---|
| 滞在費とその算定方法 | ・ユニット型個室×100室 1日あたり2,500円 ※世帯全員が市町村民税非課税の方(市町村民税世帯非課税者)や生活保護を受けておられる方の場合は施設利用・ショートステイの居住費(滞在費)が軽減されます。 |
| 利用者負担軽減制度の有無 | あり |
職員の状況
| 総従業者数 | 71人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 35人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 20人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 7人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 3人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 36.4% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 0人(2020-11-16 時点) |
|---|---|
| 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<31.5人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 4人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
| 利用者の平均的な利用日数 | 4.5 |
設備
| ユニット型居室の有無 | あり |
|---|---|
| 居室の状況 > 個室 | 17㎡ 100室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/0人 定員0人中、現在の空き数0人です。 (2020年11月16日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 「施設に入居しても、今までの生活と変わらず、自分なりの生活をしてほしい」という想いのもと、建物を設置し、基準以上の職員配置をしています。10名を1つの生活単位(ユニット)とし、ユニットごとにキッチン、リビング、浴室を完備。より小さく、家庭的な環境とすることで、おひとりおひとりと、しっかり向き合えるようになっています。居室は全室個室となっており、各居室内にトイレを設置し、プライバシーにも配慮しております。個人の使い慣れた家具を持ちこんでいただき、その方にあったお部屋作りをしていただけます。居室以外でも顔なじみの皆様とくつろいだり、天気の良い日には、近くまで散歩やショッピングにでかけるなど、アクティブに過ごされております。生け花や書道、園芸、歌の会、作品づくりなどの余暇活動も充実しております。 また、H28年度より「ノーリフトケア」に取り組んでいます。 立ち上がりを補助するリフトとベッド・車椅子間の移乗のための介護ロボット(リフト)の12台が導入されおります。 導入には、スタッフ同士で練習を重ね、安全確認の後、実施となりました。 介護ロボット(リフト)使用のご入居者様のメリットとしては、 ①点ではなく面で支えるようになるので不快感が少なく安定感をもたらす。 ②足部の擦過傷、打身等怪我の防止や褥瘡予防悪化防止につながる。 ③転落・転倒等の事故予防。 ④立位をとることで、視界が広がる。 加えて、介助するスタッフ側としては、今まで二人介助で移乗されていた方も一人で介助できる。また、持ち上げる動作がなく腰痛予防につながり、身体的精神的負担軽減に繋がり双方にメリットがあります。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各種勉強会を定期的に実施 リスクマネジメント、身体抑制、高齢者虐待防止、感染症、脱水・食中毒、ノーリフト、清潔保持、褥創対策、救急対応シュミレーション、ひもときシート、24時間シート勉強会 ・外部研修参加 さいたま市認知症介護基礎研修、実践者研修、埼玉県社会福祉協議会の研修、ユニットケア研修等 ・教育制度 チューター制度 |
| 併設されているサービス | 【併設サービス】特別養護老人ホーム今羽の森(介護老人福祉施設)・ケアプランセンター今羽の森(居宅介護支援) 【地域との関わり】 平成25年5月より地域の皆様向けのカルチャースクール「ふれあいサロン」を開講しております。気功や元気体操、絵手紙や生け花など多種多様な講座を7つご用意しております。ご興味ある方はぜひ今羽の森へお問い合わせください。 また、平成26年7月からは認知症カフェ「オレンジカフェ今羽」を毎月第3金曜日にオープン。認知症のお持ちの方、ご家族、専門職、地域の皆様がお茶を飲みゆっくりとするスペースをご用意しております。お気軽にお越しください。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-778-7330 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-30、事業所の記入日は 2025-10-22です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
短期入所生活介護とは?
短期入所生活介護(ショートステイ)は、特別養護老人ホームなどに数日から数週間泊まるサービスです。
さいたま市北区の短期入所生活介護(11件)
短期入所生活介護はさいたま市北区だけで11件あります。ウエルガーデン大宮やショートステイフルール宮原など、条件の合うところを何件か回ってから決める余裕がある地域です。
さいたま市北区の短期入所生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.2件。全国の3.1件と比べるとほぼ同じです。
さいたま市北区のほかの短期入所生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。