はなまるホーム川口芝西
ハナマルホームカワグチシバニシ
基本情報
| 所在地 | 埼玉県川口市大字芝5049-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 048-263-2125 |
| FAX番号 | 048-268-2135 |
| 運営法人 | 株式会社 愛誠会 法人番号: 3010001116956 |
| 公式サイト | https://www.aiseifukushi.jp/grouphome-kawaguchishibanishi/ |
| 事業所番号 | 1190200798 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | ①入居者様に自身の生活を取り戻して頂くために、自立支援を目指す。 ②入居者様の思いを汲み取り、自立活動へ誘導する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2017/12/01 |
| 協力医療機関 | かわぐち在宅診療所 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ①要介護認定が要支援2以上の被保険者であり、且つ認知症の状態にある事 ②少人数による共同生活を営む事に支障がない事 ③自傷他害の恐れがない事 ④常時、医療機関において治療する必要がない事 ⑤本契約に定める事を承認し、重要事項説明書に記載する事業者の方針に賛同できる事 |
| 退居条件 | ①利用者が死亡した場合 ②要介護認定により自立若しくは要支援1と判定された場合 ③利用者が入院後1ケ月を経過し、翌月に退院且つ共同生活を継続することが困難と判断される場合。または、長期入院が予測できる場合 ④利用者の著しい身体状況の変化により、共同生活を継続する事に支障が生じた 場合 ⑤利用者が他の介護保険施設等に入院、入所した場合 ⑥事業者が解散命令を受けた場合、破産した場合又はやむを得ない事由により事業所を閉鎖した場合 ⑦施設の滅失や重大な毀損により、サービスの提供が不可能になった場合 ⑧事業所が介護保険の指定を取り消された場合又は指定を辞退した場合 |
| サービスの特色 | 平成29年12月1日にオープンをしました。 ホームの運営方針を実現すべく、下記の最適な介護サービスの提供を行ないます。 ①入居者様に自身の生活を取り戻して頂くために、自立支援を目指す。 ②入居者様の思いを汲み取り、自立活動へ誘導する。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2か月に1回、施設にて実施。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 0人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 看取りについて 入居者様の生活状況 ヒヤリハット、事故の報告 |
利用料
| 家賃(月額) | 72,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 144,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 9人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 90.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-20 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 85.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:17人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 2人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月20日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ご入居者の皆さんがご自身で出来ることを少しずつでも増やしていく。それが私たちのポリシーです。2024年2月にはご希望者を募り、入居者様、ご家族様、スタッフで熱海温泉旅行を成功させました。そういった大きな目標を実現すべく、日頃の作業をこなすことができるよう頑張って頂いています。車イスの方はご自身の足で歩いて頂く。料理を忘れた方には包丁を握ってもらう。洗濯は日干しから畳んでしまうまで、思い出してもらう。ふとんを整え、掃除の順番をみんなで考える。常にご入居者の皆さんが主役であり、決定権もご入居者様にあることをお伝えしています。「今日の献立は?」「今日の散歩の道は?」「今日の天気では、いつ野菜に水をあげる?」「ぬか漬けの塩加減は?」・・・。全て入居者様が決めることです。それによって、ご入居者の精神的、肉体的満足が得られることを確信しています。これら、ご入居者様が望まれる生活スタイル、集団生活を営む上で必要なサポートを行ないます。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ①ヒヤリハット報告を施設ぐるみで推進しています。ヒヤリハットの件数増加は事故件数の減少に結びついていることを、スタッフ一同身をもって感じています。目標は「1報告/職員・日」、従って「月間400件」を目標としています。順調にヒヤリハット報告は拡大しており、事故件数ははっきり減少しました。その内容は運営推進会議にてご家族様、地域の皆様に報告しています。②ケアプランの作成に対して、職員全員が意見を言える話合いの場を作っています。様々な目を通してより良いプランを提供できるよう、話し合っています。③入居者様全員の活動表を作成、掲示しています。今月は誰が何の活動を行なったか(cf:食事作り、掃除、洗濯…)一目で分かるようになっています。皆さまの体調に合わせて活動内容を都度打合せています。④特に下半身の筋肉が落ちないよう、全員に対してリハビリを行なっています。定時の体操以外に行なっています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 毎月、訪問理美容が入っている。希望者のみに対応している。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護歴の豊富なスタッフから若く体力十分なスタッフまで、幅広いメンバーで構成されています。野菜作りの経験者、花の手入れのベテラン、特養などで長く介護経験を積んだ者、数多くのレシピを身に着けた者、セミプロのデザイナー、音楽家・・・年齢だけでなく、バラエティーに富んだ職員たちは豊かな引出しを持っています。そのために、ご利用者様のご希望に応じた、柔軟な体制を組むことが出来ています。ご入居者様らしい生活スタイルを実現すべく日々打合せを行ない、健康的に自立される為の支援を行なっていきます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自立支援を施設の柱に考えています。以前は当たり前に行っていた家事を、お忘れになって入居される方が多くいらっしゃいます。すべての家事、身の回りのことを、お一人おひとりの個性に合わせて思い出し、実現していただく事を生活の中心としています。忘れていた食事作り、掃除、洗濯、庭の手入れなど、一つひとつを思い出される皆さんの姿は、喜びに満ちています。毎日散歩と花、野菜への水やりを欠かさず、お元気なご入居者様がたくさんいらっしゃいます。相互補助されながら豊かな生活を楽しまれています。 |
| 勤務時間 | 職員は早番(7:30~16:30)、日勤(9:00~18:00)、遅番(10:00~19:00)、夜勤(17:00~10:00)の4つのシフトで勤務しています。 |
| 賃金体系 | 職員は正社員、パート社員、嘱託職員で構成され、それぞれの賃金体系を用意しています。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇のほか、特別有給を年2日付与しています。目標は一人当たり月1回の有給取得です。一人当たりの年間の有給取得日数は平均6.8日です。 |
| 福利厚生の状況 | 伊豆に保養所を持ち、職員とその家族、友人が自由に利用することが出来ます。職員のリフレッシュを目的としています。 通院により処方箋が発行された場合、薬剤代の補助が有ります。 |
| 離職率 | 令和元年度は体調不良による退職が1件ありました。 離職率:6% |
| その他 | 原則、残業は禁止としています。サービス残業も禁止としています。有給を含め十分の休養を取って頂き、はじめて満足のいく介護が可能と考えています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 048-263-2125 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/6 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-01-07、事業所の記入日は 2025-12-20です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
川口市の認知症対応型共同生活介護(30件)
川口市の認知症対応型共同生活介護は30件あります。はなまるホーム川口芝やはなまるホーム川口前川をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
川口市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.1件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、川口市の認知症対応型共同生活介護30件のなかで8番目に多い規模です(最も多いところは27人)。
川口市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。