グループホーム ふるさとの家・川越
グルウプホウム フルサトノイエ・カワゴエ
基本情報
| 所在地 | 埼玉県川越市古谷上2706番地1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 049-236-9220 |
| FAX番号 | 049-236-9221 |
| 運営法人 | 特定非営利活動法人 福祉ネットワーク・エヌツー 法人番号: 9030005006477 |
| 事業所番号 | 1190400398 |
| 定員 | 最大 17人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の認知症対応型共同生活介護計画に基づき、入浴、排泄、食事等の介護その他の日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、家庭的な環境の下で利用者がその能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、適切なサービスを提供する。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/03/01 |
| 協力医療機関 | 南古谷病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。自傷他害の恐れがないこと。医療機関において治療を要する場合、共同生活に支障がないこと。 |
| 退居条件 | 伝染性疾患により他の利用者に生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあると医師が認め、かつ利用者の退居に必要があるとき。利用者の行動が他の利用者の生活又は健康に重大な影響を及ぼす恐れがあり、かつ利用者に対する通常の介護方法ではこれを防止することができないと事業者が判断したとき。 |
| サービスの特色 | ①利用者の主体性を生かす②各人に応じた介護③円滑な共同生活の工夫を施設の理念としている。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ①現況・活動状況報告 ②評価、助言、要望、質疑応答 ③身体的拘束適正化について ④火災・防災等への取り組み及び訓練 ⑤年間行事の予定 ⑥利用者・職員の体調管理、疾病や感染症予防など |
利用料
| 家賃(月額) | 60,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 120,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | なし |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 17人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 5人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 63.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 1人 / 最大 17人(2022-10-12 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 86歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:16人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 4人 |
| 昨年度の退所者数 | 0人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 1/17人 定員17人中、現在の空き数1人です。 (2022年10月12日時点) |
|---|
そのほか
| 苦情相談窓口 | 049-236-9220 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/03/22 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-12-04、事業所の記入日は 2025-11-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
川越市の認知症対応型共同生活介護(22件)
川越市の認知症対応型共同生活介護は22件あります。ふれあい多居夢川越やグループホームつどい「南大塚家」をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
川越市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員17人は、川越市の認知症対応型共同生活介護22件のなかで12番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
川越市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。