愛の家グループホーム川越大塚新町
アイノイエグループホームカワゴエオオツカシンマチ
基本情報
| 所在地 | 川越市大塚新町15-1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 049-249-8560 |
| FAX番号 | 049-249-8561 |
| 運営法人 | メディカル・ケア・サービス株式会社 法人番号: 7030001008396 |
| 公式サイト | http://www.mcsg.co.jp/ |
| 事業所番号 | 1190400166 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 要支援2・要介護1~5までに認定された認知症のお客様に対して、ホーム内の共同生活住居において、 家庭的な環境と地域の方々との交流の下で、入浴・排泄・食事等の介護、その他の日常生活の世話および生活機能訓練を行うことにより、お客様がその有する能力に応じ、「安心」と「尊敬」のある生活を営むことが出来る様にします。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2011/10/01 |
| 協力医療機関 | 双泉会クリニックかわごえ |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・要支援2及び要介護1以上の被認定者であり、かつ認知症であること。 ・少人数による共同生活を営むことに支障がないこと。 ・著しい自傷若しくは他害行為のおそれがないこと。 ・常時医療機関等において治療をする必要がないこと。 ・契約書に定めることを承認し、MCSの運営方針に賛同できること。 |
| 退居条件 | ・要介護認定更新時において、お客様が自立もしくは要支援1と認定された場合、その認定日。 ・お客様がお亡くなりになられた場合、その日。 ・お客様が契約の解除を届け出た場合、その届け出た退去予定日。 ・MCSが契約の解除を通告し、予告期間を満了した日。 ・お客様の要介護認定が取り消された場合、要介護認定が取り消された日。 |
| サービスの特色 | ・入浴・排泄・食事・着替え等の介護 ・日常生活上のお世話 ・日常生活の中での機能訓練 ・相談・援助 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 4月 6月 8月 10月 12月 2月 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 52人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・出席者(ご家族、地域の方々、スタッフ)の紹介を行い、ホームより行事の報告、事故の報告を行 う。 ・ホームの現状を報告し、要望や意見を出して頂く。 |
利用料
| 家賃(月額) | 58,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 200,000円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 退居時返却 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 21人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 14人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 23.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-10-24 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<16.1人> |
| 入居率 | 88% |
| 入居者の平均年齢 | 90歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:2人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月24日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 【自立支援】の取り組みと行っています。【水分と沢山飲もう】と合言葉に高齢になると水分不足してしまう事が多く、脱水や便秘、認知機能の低下など生活に支障が出てしまう事があります。その中で【自立支援】と題して沢山水分を飲んで頂くチャレンジを行っています。また、栄養バランスの勉強を行いタンパク質の強化など行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 個別ケアにてスタッフが一人の入居者様と外出に出かけたり、また、ご家族と一緒にスタッフも仲間に入れていただき公園に出かけるなど、取り組みを行っています。 また、自分らしく生活をしていただくために、睡眠導入剤の力に頼らずに夜間によく寝ていただけるように努力をさせていただいています。食にこだわり手打ちのうどんを作りみんなで召し上がっていただいています。これからもまだまだいろいろな取り組みを行って行きたいと思います。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 一人一人のスタッフが、一人の人として入居者様に向き合い、それぞれ役割を持ち個性を大切に入居者様の笑顔と自分たちも一緒に笑える様なスタッフです。プロとしての意識を持って入居者に対応しております。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 【寄り添うケア】の実践として、入居者様【一人・ひとり】と向き合い、その方の個性を大切に認知症の人ではなく一人の人として個々の個性を生かして生活をして頂いていています。現在、82歳から99歳までの方が入居しております。開設して10年が過ぎ10年前に元気に歩いて入居した方が、現在スタッフがお手伝いをすることが多くなりましたがホームの中でゆっくり過ごしております。認知症をなっても・身体が思うように動かなくなっても諦めることなく生活をして頂いています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0120-37-6582 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/2/24 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-10-28、事業所の記入日は 2025-10-08です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
当サイトは 2026年8月30日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年8月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
川越市の認知症対応型共同生活介護(22件)
川越市の認知症対応型共同生活介護は22件。ふれあい多居夢川越、グループホームつどい「南大塚家」など数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
川越市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは2.3件。全国の3.9件と比べるとかなり少ないです。
- 定員18人は、川越市の認知症対応型共同生活介護22件のなかで最も多い規模です。
川越市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-30 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-30 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年8月30日/最終更新 2026年8月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。