介護付有料老人ホーム フォーライフレジデンス
カイゴツキユウリョウロウジンホーム フォーライフレジデンス
基本情報
| 所在地 | 大阪府富田林市寿町4丁目8番4号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 0721-25-5225 |
| FAX番号 | 0721-25-3553 |
| 運営法人 | 医療法人 正清会 法人番号: 2120105004898 |
| 公式サイト | https://www.seiseikai-hp.jp/ |
| 事業所番号 | 2794900239 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 地元住民の方の憩いの場と、安心して過ごせる高齢者向けの住まいとしての役割を果たしていく。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2021/09/01 |
| 協力医療機関 | 金剛病院 |
サービスの内容
| 短期利用地域密着型特定施設入居者生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 要介護者以外の入居に関する要件 > 入居中に要介護から改善した者 | なし |
| 要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者及び上記の者)の3親等以内の親族 | なし |
| 要介護者以外の入居に関する要件 > 入居者(要介護者)と同居させることが必要と市町村長が認めた者 | なし |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 二ヶ月に1回 紙面会議にて開催 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 5人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 入居、退去、ヒヤリハット、事故報告、イベント等 |
利用料
| 利用料の支払方式 | 月払い方式 |
|---|---|
| 入居時に必要な費用 (前払金方式の場合) > 初期償却率 | % |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 家賃 | 65,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 管理費 | 45,000円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 食費 | 52,500円 |
| 毎月必要な主な費用 (月払い方式の場合) > 光熱水費 | 円 |
職員の状況
| 総従業者数 | 19人 |
|---|---|
| 看護職員数 > 常勤 | 1人 |
| 看護職員数 > 非常勤 | 1人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 46.2% |
| 夜勤を行う従業者数 | 2人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 2人 / 最大 29人(2026-09-22 時点) |
|---|---|
| 入居定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 29人<19.9人> |
| 入居率 | 93% |
| 入居者の平均年齢 | 89歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:3人 女性:25人 |
| 要介護度別入居者数 > 自立 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護2 | 11人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護3 | 8人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別入居者数 > 要介護5 | 3人 |
| 昨年度の退居者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 床面積 | 18㎡ |
|---|---|
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の個室 > 室数 | 29室 |
| 居室の状況 > 一般(自立した人)の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の個室 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 介護が必要な人の相部屋 > 床面積 | ㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 床面積 | 15㎡ |
| 居室の状況 > 一時的に介護が必要になったときの部屋 > 室数 | 1室 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 2/29人 定員29人中、現在の空き数2人です。 (2026年09月22日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 当施設では、ご入居者様が安心して快適な生活を送っていただけるよう、日常生活の支援から健康管理、介護サービスまで、一人ひとりの状態やご希望に応じたサービスを提供しています。 食事・入浴・排泄・移動などの日常生活における支援はもちろん、ご入居者様の心身の状態を継続的に把握し、必要に応じて介護職員、看護職員、ケアマネジャー等が連携しながら支援内容の見直しを行っています。 また、季節の行事やレクリエーション、日々のコミュニケーションを大切にし、単に介護を受けるだけではなく、施設での生活に楽しみや安心を感じていただける環境づくりに努めています。 ご家族様との情報共有や相談にも丁寧に対応し、ご入居者様・ご家族様双方に安心していただけるサービスの提供を目指しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 当施設では、ご入居者様により良いサービスを提供するため、日々のケアを振り返り、職員間で情報共有や意見交換を行いながら、サービス内容の継続的な改善に取り組んでいます。 定期的な職員研修や各種委員会活動を実施し、事故防止、感染症対策、身体拘束・虐待防止、接遇等について職員の知識・意識の向上を図っています。また、ヒヤリハットや事故等の事例についても検証を行い、原因や課題を職員間で共有し、再発防止につなげています。 ご入居者様の心身の状態や生活状況の変化については、職員間で情報を共有し、必要に応じてケアの方法や支援内容を見直しています。 さらに、ご入居者様やご家族様からいただいたご意見・ご要望を大切にし、施設運営やサービスの改善に反映できるよう努めています。職員一人ひとりが日々の業務を振り返り、「より安全に、より安心して、その人らしく暮らしていただける施設」を目指して取り組んでいます。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 日々のケアの中で得られた好事例や、利用者様の状態・生活面での良い変化について、職員間で情報共有する機会を設けています。また、利用者様やご家族様からいただいた感謝の言葉やお褒めの言葉についても、職員全体で共有し、日々のケアへの励みとなるよう努めています。 こうした情報を共有することで、職員一人ひとりの取り組みを施設全体で認め合うとともに、他の職員の良い実践を参考にしながら、より良いケアにつなげています。利用者様やご家族様からいただいた声を職員のモチベーション向上にも活かし、日々の業務に対するやりがいや意識の向上につなげています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 当施設では、ご入居者様一人ひとりの生活や思いを大切にし、安心してその人らしい生活を送っていただけるよう、職員一同が連携して支援しています。 介護職員をはじめ、看護職員、ケアマネジャー、生活相談員等の各職種が情報共有を行い、ご入居者様の心身の変化や日々の生活状況を把握しながら、きめ細かなサービスの提供に努めています。 また、日々の業務の中で職員同士が相談しやすい環境づくりを心掛け、経験のある職員と新しい職員が互いに協力しながら、より良いケアを目指しています。 ご入居者様やご家族様からいただくご意見やご要望にも真摯に耳を傾け、職員一人ひとりが「自分の家族を任せたいと思える施設」を目指して、日々のサービス向上に取り組んでいます。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 当施設では、さまざまな生活歴や価値観をお持ちのご入居者様が生活されています。 日常生活の中でできることを大切にし、ご入居者様それぞれの身体状況や生活リズム、趣味・嗜好などに配慮しながら、その人らしい暮らしを継続していただけるよう支援しています。 比較的自立して生活されている方から、日常生活において介助を必要とされる方まで、さまざまな状態のご入居者様がおられます。職員は日々の関わりを通して一人ひとりの変化を把握し、安心して生活していただける環境づくりに努めています。 また、ご入居者様同士の交流や季節の行事、日々のレクリエーションなどを通じて、施設での生活に楽しみや張り合いを感じていただけるよう取り組んでいます。 |
| 勤務時間 | 8:30~17:00(7.5時間勤務) 状況に応じて勤務の時間の変更の相談にも応じる。 |
| 離職率 | (離職率):6% 2026年9月時点 |
| 行事等のイベントの計画、記録 | 季節行事やレクリエーション等について、利用者様に楽しんでいただけるよう、年間を通じて計画を立てています。実施にあたっては、利用者様の体調や希望、当日の状況、施設の運営状況等を踏まえ、必要に応じて内容や日程を柔軟に変更しています。 実施した行事については、内容や参加状況、利用者様の様子等を記録し、今後の行事やレクリエーションの企画・改善に活用しています。 |
| 利用者の一日の流れ | 利用者様の一日は、起床・朝食から始まり、健康状態の確認や必要な介助を行いながら、それぞれの生活リズムに合わせて過ごしていただいています。日中は、入浴や個別の生活支援、レクリエーション、季節行事等のほか、居室や共有スペースで自由に過ごされる時間も大切にしています。 昼食やおやつ、夕食等の時間を基本としながらも、利用者様の体調や生活習慣、希望に配慮し、一律に時間を縛るのではなく、できる限りその方らしい生活を送っていただけるよう支援しています。夜間も職員が必要な見守りや介助を行い、安心して休んでいただける環境を整えています。 |
| 送迎に関する情報(地区、曜日、個別対応(寝たきり等)の可否等) | 通所ではないのでありません。 |
| 個別の機能訓練の詳細 | 個別の機能訓練については、利用者様の身体状況や生活上の課題、介護保険上の対象要件等を踏まえ、必要に応じて個別に相談・検討しています。介護保険による機能訓練の対象となる方については、必要な支援内容を確認しながら実施しています。 対象とならない場合についても、ご本人様やご家族様の希望、身体状況等を確認した上で、日常生活の中で無理なく身体機能の維持につながる取り組みについて相談しながら対応しています。 |
| 入浴形態(一般浴、機械浴) | その他 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 0721-25-1000 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-17です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
当サイトは 2026年9月23日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月22日)。
地域密着型特定施設入居者生活介護とは?
地域密着型特定施設入居者生活介護は、定員29人以下の小規模な介護付き有料老人ホームなどで受ける介護サービスです。
富田林市の地域密着型特定施設入居者生活介護(1件)
富田林市の地域密着型特定施設入居者生活介護は、いまのところ介護付有料老人ホーム フォーライフレジデンスの1件だけです。近くの市区町村もあわせて探すと、選べる幅が広がります。
富田林市の地域密着型特定施設入居者生活介護は、65歳以上1万人あたりでは0.3件。全国の0.1件と比べると1.5倍以上の多さです。
近くの市区町村の地域密着型特定施設入居者生活介護
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月23日/最終更新 2026年9月22日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。