グループホーム ティアラ
グループホーム ティアラ
基本情報
| 所在地 | 大阪府高槻市大冠町二丁目19番1号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-676-1901 |
| FAX番号 | 072-676-1905 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 香西会 法人番号: 9120005012771 |
| 公式サイト | http://kouseikai-web.com/index.html |
| 事業所番号 | 2790900084 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 介護保険法令に従い、ご利用者に対して、家庭的な環境と地域住民との交流の下で、食事、入浴、排泄等の介護その他日常生活上の世話及び機能訓練をおこなうことにより、利用者がその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援します。また関係市町村、地域包括支援センター、居宅介護支援事業所、地域の保健・医療・福祉サービスと連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2008/05/01 |
| 協力医療機関 | 第一東和会病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護状態区分が要支援2または要介護1以上の方であって医師の診断で認知症の状態にある方(認知症高齢者の日常生活自立度Ⅱb相当以上)。少人数による共同生活を営むことに支障がない方。常時医療的管理を要する状態にない方。 |
| 退居条件 | 状態が変化し上記に該当しなくなった時は退居となる場合がある。 |
| サービスの特色 | 田畑に囲まれた静かな環境にあり、開設時に職員が話し合って決めた「あなたが主役の活き活き生活・家族と歩む安心ケア・誰もがくつろげるほのぼの縁側」を理念とし、職員は家族や地域の人達の協力を得て、利用者ひとりひとりの思いや暮らし方の希望、意向に沿うよう支援し、やさしい雰囲気で接しています。地域との交流にとくに力を入れ、利用者が地域の一員になれるような支援を意識して行っています。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 24人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 運営状況、利用状況の説明や、行事報告、事故報告を実施し、地域代表の方より助言やアドバイスを、利用者様と家族様から意見をいただく 講師を招いての簡単な研修会を行い利用者・利用者家族・地域住民に呼びかけ参加いただく |
利用料
| 家賃(月額) | 42,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 11人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 4人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 1人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 42.9% |
| 夜勤を行う従業者数 | 5人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2021-11-07 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2021年11月07日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 地域の一員として地域に貢献できる事をと考え、地域の清掃・ゴミ拾い、地域のカフェを利用しての誕生日会などに取り組んでいましたが、コロナの影響で現在は屋内で過ごすことが多くなりました。そんな中でも、テラスで花を育てたり、趣向を変えた行事を行ったり、時々お一人ずつ散歩に出たりと、飽きの来ないレクリエーションの提供を工夫しています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | サービスの質を向上させるため、毎年度目標を定めてサービス提供を行っています。今年度は「利用者が自分の体づくりをできるようにする。」ということで、下肢の浮腫を軽減する体操を毎日昼食前に行い、半年経過しても歩行能力が維持でき、元気に歩ける体を保ち続けることができました。 |
| 併設されているサービス | 隣に小規模多機能型居宅介護事業所を併設しています。大きな行事は合同で行い、ご利用者様どうし互いに交流を図っています。地域の皆様に感謝の気持ちをお伝えするとともに、今後は地域の一員として地域に貢献できるティアラに成長していきたいと、相互の施設で協力を行っていく予定です。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 保険外の料金としては、家賃、食事代、光熱水費のほかに、おむつ代、レクリエーション材料費等を頂いています。レクリエーションで材料費が必要なものは、バルーンリハビリテーション(200円)、押し花クラフト(200円)、フラワーアレンジメント(1,000円)の3種類です。いずれも、専門分野の資格をお持ちのボランティアさんに来ていただいて、本格的な活動内容で楽しんで頂いています。押し花やフラワーアレンジで出来あがった作品をご家族にプレゼントされる方もおられ、大変ご好評をいただいています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 従業員の年齢層は幅広く、若手の職員は活動的に、ベテランの職員はじっくりとご利用者様のお話をきいて、それぞれに特徴を活かした接し方をしています。また、地域密着型サービスであることを常に念頭に置き、外出の際には近隣の方とのご挨拶をしたり会話をしたりと、地域との交流を大切にしています。田園風景の広がる、ゆったりとした空気が流れるグループホームです。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 要介護1~4までのご利用者様が共同生活をされています。それぞれが役割をもち、日常の家事を共同で行って下さっています。また、それぞれのご利用者様が各自のしたいことが実現できるよう、編み物・読書・マッサージ・散歩などに危険が伴わない方法をご家族と共に考えて実行しています。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-676-1901 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/3/11 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-06です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
高槻市の認知症対応型共同生活介護(36件)
高槻市の認知症対応型共同生活介護は36件あります。グループホーム今城の杜やグループホーム灯喜をはじめ選択肢はかなり多いので、まず通える範囲で絞ってから比べるのが近道です。
高槻市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.6件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、高槻市の認知症対応型共同生活介護36件のなかで12番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
高槻市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。