グループホームあおぞら
グループホームアオゾラ
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪狭山市山本東7‐1 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-368-2301 |
| FAX番号 | 072-368-2301 |
| 運営法人 | 社会福祉法人ichi 法人番号: 3120105009764 |
| 公式サイト | https://ichiichi.hp.peraichi.com/ichi-1 |
| 事業所番号 | 2799300237 |
| 定員 | 最大 18人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 「たとえ人生の99%が不幸でも、最期の1%が幸せならばその人の人生は幸せなものになる」というマザーテレサの言葉の通り、私たち介護職は最期の1%に関われる尊い仕事です。 その1%にこだわる仕事をするという意味で私たちの法人は社会福祉法人ichiという名前となっております。 その仕事の意義を十分理解し、利用者様が安全安楽で幸せな時間を過ごして頂くために下記の通り支援をしていきます。 【7つの運営方針】 ①利用者様の想いを尊重する ②地域に対して自発的な関わりを生み出し、利用者様と地域が交流できる場をつくる ③社会活動を通して多様な生活環境を実現する ④職員一人ひとりが法人代表としての自覚を持ったサービスを提供する ⑤介護保険法をはじめとする各種の法令を遵守する ⑥BCPに基づき、災害や緊急時であっても継続してサービスを提供できる体制を整える ⑦働きがいのある、働きやすい職場環境を充実する |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/05/01 |
| 協力医療機関 | 南堺病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要支援2以上、日常的に医療行為を受ける必要のない方、共同生活が可能な方 |
| 退居条件 | 共同生活が維持できなくなった場合、本人・家族の希望により延命もしくは医療行為が常時必要となった場合 |
| サービスの特色 | 利用者様に対し個別の目標を設定し、生活支援と作業支援を実施する。 ▼生活支援 残存機能が最大限発揮でき、生活意欲が引き出せるよう利用者様の趣味嗜好に合わせた多様なプログラムを実施 ▼作業支援 身体機能意味のため、心身を回復するリハビリを実施 食事作りに参加するなど自立支援を進めていく |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 2ヶ月に1度コロナが落ち着いてきたので実施 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 45人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | 2か月間の利用者様の動き、ホームの活動(イベント)、課題、身体拘束適正委員会、ひやりはっと・にやりほっと・事故報告、質疑応答、参加者からの一言、等 |
利用料
| 家賃(月額) | 50,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 保証金の保全措置の内容 | 入所金\100,000 清掃費\10,000を除いて返金(居室の損害部分があった場合はこれに限らず) |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 20人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 12人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 3人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 2人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 80% |
| 夜勤を行う従業者数 | 8人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 18人(2025-12-25 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 2ユニット18人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 87.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:14人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 7人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 6人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 4人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/18人 定員18人中、現在の空き数0人です。 (2025年12月25日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | できるだけ自牛に、一人ひとりにあった本人の望む生活を維持できるように努める。 スタッフの子ども出いりもあり、多世代交流も図っている。 季節のイベントを頻回に開催し、新たな旅立ちの日までしっかりと向き合う。 家族のケアを含め、看取りを実施している。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | 第九回介護甲子園 施設部門にて最優秀賞(日本一)を受賞。 外部に発信することで外部からの評価を活かし、今以上のスキルアップをはかっている。 今期は社内だけでなく社外研修を開催し、大阪狭山市全体の介護の質をあげるべく取り組んでいく予定。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 現在、ユニットリーダーには認知症介護実践者研修を受けてもらっている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 介護職15人中介護福祉士10人、現在介護福祉士の資格を取るために勉強中のインドネシアのスタッフがいる。 管理者は准看護師で24時間オンコール、子育て支援にも力をいれているので、急な休みにも対応している。 他事業所では働きづらかったスタッフも定着し、長年勤務している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 24時間医療支援が必要な方以外は受け入れをしており、重度認知症などの事例困難と言われる方も受け入れ、病院とも連携しながらケアにて改善している。 タバコやお酒を好む方は入所前のように楽しんで頂いている。 |
| 勤務時間 | 9:00~17:30を中心とした4交代シフト |
| 賃金体系 | 基本給+資格手当+業務手当+行動手当+皆勤手当+処遇手当+特定事業所加算+ベースアップ加算 夏季冬季賞与有 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給消化率90%以上 夏季冬季休暇有 |
| 福利厚生の状況 | イベント時の昼食は会社負担 元旦おせち料理配布 |
| 離職率 | 常勤自己都合退職者0名(2019年以降) |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-368-2301 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/12/16 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-04-09、事業所の記入日は 2025-12-23です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護(6件)
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護は6件。「グループホーム」ラ・フォート東池尻、くみのき苑グループホームをはじめ候補は多いので、対応できる曜日や空き状況で絞っていくとよいでしょう。
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員18人は、大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで最も多い規模です。
大阪狭山市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。