グループホームさやまの里
グループホームサヤマノサト
基本情報
| 所在地 | 大阪府大阪狭山市岩室2丁目185の11 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-367-0294 |
| FAX番号 | 072-365-4011 |
| 運営法人 | 医療法人六三会 法人番号: 6120105004176 |
| 公式サイト | http://www.sayama.or.jp/ |
| 事業所番号 | 2779300348 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症状によって自立した生活が困難になった利用者に対して家庭的な環境のもとで心身の特性を踏まえ、利用者の認知症状の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるように食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他必要な援助を行うものである。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 事業にあたっては、事業所所在地の市町村、バックアップ施設の介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者・他の居宅介護サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 また、厚生省令に定める内容を遵守し、事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2001/02/15 |
| 協力医療機関 | 大阪さやま病院 樫本病院 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | あり |
|---|---|
| 入居条件 | 要介護者であって認知症の状態にあるもので、小人数による共同生活を営むことに支障がないものとし、次のいずれかに該当するものは対象から除かれる。 1.認知症状に伴う著しい精神症状を伴う者 2.認知症状に伴う著しい行動異常がある者 3.認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 |
| 退居条件 | ○利用者からの解約措置 ○事業所からの解約措置 ・利用料等の未払い及び支払い遅延 ・伝染性疾患により集団生活が困難な場合 ・暴力行為その他により、集団生活が困難な場合 ・利用者及び利用者代理人が事業者や従業者に対して背信行為を行った場合 ○契約の自動終了 |
| サービスの特色 | 事業者が利用者に提供する認知症対応型共同生活介護の内容 ・認知症対応型共同生活介護計画の作成 ・入浴、排泄、食事、着替え等の介護 ・日常生活上の世話 ・日常生活の中での機能訓練 ・相談、援助 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 30人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・入居者の状況報告 ・ひやりハットの報告 ・防災について ・近隣への協力依頼、身体拘束適正委員会の設置 |
利用料
| 家賃(月額) | 48,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 0円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 0円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 13人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 6人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 63.6% |
| 夜勤を行う従業者数 | 1人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2025-10-01 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 91.1歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:1人 女性:8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 3人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 1人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 0人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2025年10月01日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | 生活リハビリと称し、朝・昼・夕の食事作りを始めとする家事全般を利用者様と共に行います。『認知症になっても安心できる暮らしを』モットーに、家事全般というのは最もパーソン・センタード・ケア(その人らしさ)に準ずるものではないかと私達は考えています。その他には地域行事への参加・近隣散策など、常に外出が出来る様心掛けています。 |
| 併設されているサービス | グループホームでは認知症対応型通所介護・ショートステイを行っています。同じ医療法人の大阪さやま病院と老人保健施設さやまの里が併設しています。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 20~70代のスタッフが11名在籍。(常勤6名・非常勤5名)10年勤続者が5名おり、働きやすい職場を自分たちで作っています。又、資格をとる事を積極的に推進しており、介護福祉士9名・介護支援専門員2名・それぞれが自己啓発に努め、チームとしての専門性を高めています。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 9名1ユニットと少人数の中、利用者同士が顔なじみになり、助け合いながら生活されておられます。そして何より自分で出来る事はすべて利用者様自身が行われます。身体的には自立されている方が多いので、掃除・炊事・洗濯など今まで培った経験をフルに活かしておられます。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-367-0294 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2022/12/6 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-01です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護(6件)
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護は6件あり、「グループホーム」ラ・フォート東池尻やくみのき苑グループホームなどいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.7件。全国の3.9件と比べるとほぼ同じです。
- 定員9人は、大阪狭山市の認知症対応型共同生活介護6件のなかで4番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
大阪狭山市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。