グループホームこころあい大開
グループホームココロアイオオヒラキ
基本情報
| 所在地 | 大阪市福島区大開4丁目1-152 グループホームこころあい大開 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6465-5564 |
| FAX番号 | 06-6465-5565 |
| 運営法人 | 株式会社フィールド 法人番号: 8120001143308 |
| 公式サイト | http://www.gh-field.com |
| 事業所番号 | 2790200105 |
| 定員 | 最大 27人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 家庭的で温かい雰囲気の中で入居者様一人一人の想いに寄り添い、人の温もりを感じながら、安心して心豊かに暮らしていただけるよう、支援します。 地域行事に参加し、散歩や外出中に出会った方々と挨拶を交わし、住み慣れた地域で根をはって地域の一員として暮らします。 訪問看護や往診を受け、医療と連携しながら、安心して暮らせるよう健康管理を行います。 ご自身で出来る事を大切にし、能力が維持、向上するよう支援します。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2018/03/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人心愛会しんあいクリニック |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | ・認知症と診断され、「要支援2~要介護5」までの認定を受けた大阪市在住の方。 ・複数入居者における共同生活を営むことに概ね支障が無い方。 ・常時医療処置を必要としない方。 ・身元保証人を定められる方。 |
| 退居条件 | ・入院加療を要する病態の方、常時医療処置を要する方。 ・他の入居者様に迷惑や危害を加える恐れのある方。 ・感染症、伝染病を有し、他の入居者様に感染及び伝染させる恐れのある方。 |
| サービスの特色 | ・食事は利用者様と一緒に作り、炊き立てのご飯と出来立ての副菜を適温で提供している。 ・個別対応で、ご本人の出来ることは意向に沿いながらしていただく。 ・週3~4回音楽の先生にきていただき、オルガンに合わせて体操をまじえ歌ったりと音楽療法を取り入れ、認知症の改善に 取り組んでいる。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 48人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | ・ホーム内の入居者様のご様子。 ・事故・ヒヤリハットについて2ヶ月毎に報告し、参加者と意見交換。 ・行事報告とレクリエーション等について、提案や意見等聴収。 ・身体拘束適正委員会から状況報告を行い、情報交換、意見収集。 |
利用料
| 家賃(月額) | 79,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 30人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 常勤 | 3人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 11人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 15人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 2人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 10人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 38.5% |
| 夜勤を行う従業者数 | 15人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 27人(2025-02-26 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 3ユニット27人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 83.2歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:4人 女性:23人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 5人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 8人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 4人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 1人 |
| 昨年度の退所者数 | 2人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/27人 定員27人中、現在の空き数0人です。 (2025年02月26日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・個別に向き合い、その方の必要な部分を手伝い、能力の維持向上に努めています。週3~4回の音楽療法や日々のレクリエーション、季節毎の行事、地域との交流等により楽しみを感じ、様々な刺激を受け、生活が活性化するように受け身では無く、自発的に暮らしていただいています。 ・月2回の往診、1回の訪問看護、24時間のオンコール体制と見守りにより、健康面で安心して過ごせるよう健康管理を行っています。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・費用の会社負担により、社外研修、実践者研修への積極的な受講を促し、人材育成を図っている。 ・社内研修として毎月第4火曜日に1時間ほどの勉強会と利用者様の心と体のケアについて個別カンファレンスを1時間程、職員全員参加で実施して いる。 ・新人研修、中堅職員研修後に評価テストを行い、評価を職員にフィードバックし、職員の質の向上と人材育成を図っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 年齢層が幅広く、高齢の職員は利用者様の想いを汲み取るのに長けており、中年者は親を思うように接し、若い世代は元気はつらつで、世代の特性が生かされている。 共通した思いは利用者様本位の介護、相手の気持ちに寄り添い、家族を思うように、家族と暮らしているようなケアを共有しています |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 自立度が高く、意思表示もして下さり、コミュニケーションが取れ、様々なレクリエ―ションも積極的に参加し、楽しんでおられます。 又、家族様も頻繁に来所され、家族様と協働して見守り、ご本人の安心に繋がっています。 |
| 勤務時間 | 8時間勤務で早出、日勤、遅出、夜勤のシフト制で夜勤は14時間勤務となるが、夜勤、明け、休みのシフトを組み、職員の身体面の疲労を軽減出来るよう無理の無い勤務体制 にしている。 |
| 休暇制度の内容および取得状況 | 有給休暇の完全消化を実施しており、急な休みも有給休暇に振り替えることが出来、生活の基盤である給料の変動を抑えている。 |
| 福利厚生の状況 | 夏の暑気払いや冬の忘年会を実施し職員同士のコミュニケーションの向上をはかり、良好な関係が築けるようにしている。 |
| 離職率 | (離職率):28% (内訳):1年間の離職者数が7人、1年前の在籍者数が25人 (計算式):28% = 7人 ÷ 25人 × 100 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6465-5564 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2025/1/9 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2026-02-13、事業所の記入日は 2025-12-11です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
大阪市福島区の認知症対応型共同生活介護(5件)
大阪市福島区の認知症対応型共同生活介護は5件あります。グループホーム こころあい 海老江やグループホームハッピーライフなど、いくつかの候補のなかから選べます。
大阪市福島区の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.3件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員27人は、大阪市福島区の認知症対応型共同生活介護5件のなかで最も多い規模です。
大阪市福島区のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
近くの市区町村の認知症対応型共同生活介護
データについて
データ基準日: 2026-08-27 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-08-27 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。