グループホームやすらぎのさと
グループホームヤスラギノサト
基本情報
| 所在地 | 大阪府泉佐野市岡本三丁目9番6号 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 072-465-1158 |
| FAX番号 | 072-465-1311 |
| 運営法人 | 社会福祉法人泉佐野たんぽぽの会 法人番号: 5120105007551 |
| 公式サイト | http://tanpopo.ever.jp |
| 事業所番号 | 2794500054 |
| 定員 | 最大 9人 |
提供している介護サービス(1件)
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 認知症によって自立した生活が困難になった利用者に対して、家庭的な環境のもとで心身の特性を踏まえ、利用者の認知症の緩和や悪化の防止を図り、尊厳ある自立した日常生活を営むことができるよう、食事、入浴、排泄等の日常生活場面での世話や機能訓練等の介護、その他必要な援助を行うものであり、また利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 事業にあっては、事業所所在地の市町村、バックアップ施設の介護老人福祉施設や介護老人保健施設、協力医療機関に加え、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2009/12/01 |
| 協力医療機関 | 医療法人西田外科・内科 |
サービスの内容
| 短期利用認知症対応型共同生活介護の提供 | なし |
|---|---|
| 入居条件 | 対象者は要介護認定者であり認知症の状態にある事(主治医の診断書等により確認)。ただし次のいずれかに該当する者は対象から除かれる。 (1)認知症状に伴う著しい精神症状を伴う者 (2)認知症状に伴う著しい行動異常がある者 (3)認知症の原因となる疾患が急性の状態にある者 |
| 退居条件 | 入院治療等を要し入居者に対し必要なサービスの提供が出来ず、2週間以上の空室が発生する場合は退去するものとする。 |
| サービスの特色 | 地域の中の木造家屋。そこには、大家族が住んでいる。屋内からは、喜怒哀楽様々な声が賑わう。 |
| 運営推進会議の開催状況 > 開催実績 | 6回 |
| 運営推進会議の開催状況 > 延べ参加者数 | 72人 |
| 運営推進会議の開催状況 > 協議内容 | (1)行事の報告及び予定。 (2)入居者の状況、サービス提供の状況。 (3)ご家族の要望、助言 (4)地域および市行政の要望、助言。 (5)その他特に必要と認められる事項。 |
利用料
| 家賃(月額) | 30,000円 |
|---|---|
| 敷金 | 円 |
| 保証金(入居時前払金)の金額 | 100,000円 |
| 償却の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 17人 |
|---|---|
| 計画作成担当者数 > 非常勤 | 1人 |
| 介護職員数 > 常勤 | 4人 |
| 介護職員数 > 非常勤 | 11人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 2人 |
| 看護師数 > 常勤 | 0人 |
| 看護師数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数5年以上の介護職員の割合 | 40% |
| 夜勤を行う従業者数 | 6人 |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 0人 / 最大 9人(2026-09-28 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 1ユニット9人<15.6人> |
| 入居率 | 100% |
| 入居者の平均年齢 | 88歳 |
| 入居者の男女別人数 | 男性:0人 女性:9人 |
| 要介護度別入所者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護1 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護2 | 0人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護3 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護4 | 2人 |
| 要介護度別入所者数 > 要介護5 | 5人 |
| 昨年度の退所者数 | 3人 |
設備
| 居室の状況 > 二人部屋 | なし |
|---|---|
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| 空き人数 | 空き数/定員 0/9人 定員9人中、現在の空き数0人です。 (2026年09月28日時点) |
|---|---|
| サービスの内容に関する自由記述 | ・お話をしていただくことを大切に、1時間毎に言葉集めを行っています。 ・行事も多く、要介護5の方も、皆で行事に参加することをモットーにしている。 ・地域の方との交流も積極的に行っている。 ・毎日、安全見守り隊の活動を通じて町内を散歩する。 ・パーソンセンタードケアの取り組みを行っている。 ・食事は、ホームで作っていて、食事時間帯になると、ホーム中おかずの良いにおいが漂う。 ・尊厳ある日常生活上の尊厳ある看取りを行っている。 |
| サービスの質の向上に向けた取組 | ・各委員会制度を設けている。(研修委員・レクリエーション委員・身体拘束廃止委員・防災委員・ルポ委員) ・各委員が12月に振り返りを行い、また、次年度の委員を選出して、その委員が年間計画を立て、実行し、振り返ることにより年々スキルアップにつながっている。 ・行事もマンネリ化せず、新しいことに常にチャレンジを行っている。 ・他のグループホームに実習に行ったり、外部の方の実習を受け入れることにより、井の中の蛙にならないように注意を図っている。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | ・20代から70代の幅広い年齢層が、本当の家族のように共に仕事を行う。 ・仕事に入るときは『ただいま』帰るときは『いってきます』の挨拶を行う。 ・家族のようだから、しっかりと注意を行える関係も成立できている。 ・やすらぎのさとが大好きと声に出し、自分たちの職場を誇りに思っている。 ・常に向学心を持ち、新しいことを進んで取り組む姿勢がある。 ・全職員が、理念を見なくてもいえるほど目的を同じに尊厳を重んじる視点を持っている。 ・年間行事も多いが、楽しんで行っている。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | ・喜怒哀楽をそのまま出せるように、安定剤を使用しない取り組みを行っている。 ・活気がある。 ・部屋で過ごす方、リビングで過ごす方、縁側で過ごす方、様々な居場所で過ごしている。 ・利用者さんにも役割を持って頂いている。 ・外出することが多い。 ・看取りを行っているので、車いすの方も多い。 ・100歳になっても何歳でも挑戦する姿勢を支援する。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 072-465-1158 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | あり 2024/11/19 第三者評価の結果 第三者評価の結果 |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-10-10です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
当サイトは 2026年10月1日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月30日)。
認知症対応型共同生活介護とは?
グループホーム(認知症対応型共同生活介護)は、認知症のある人が5人から9人で共同生活を送る住まいです。
泉佐野市の認知症対応型共同生活介護(8件)
泉佐野市の認知症対応型共同生活介護は8件あり、グループホーム 桂苑やグループホーム 泉州などいくつもの選択肢があります。比較検討して、いちばん合う事業者を見つけましょう。
泉佐野市の認知症対応型共同生活介護は、65歳以上1万人あたりでは3.1件。全国の3.9件と比べるとやや少ないです。
- 定員9人は、泉佐野市の認知症対応型共同生活介護8件のなかで6番目に多い規模です(最も多いところは18人)。
泉佐野市のほかの認知症対応型共同生活介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年10月1日/最終更新 2026年9月30日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。