デイサービスセンター上小阪
デイサービスセンターカミコサカ
基本情報
| 所在地 | 大阪府東大阪市長瀬町1-7-7 地図で見る |
|---|---|
| 電話番号 | 06-6723-5566 |
| FAX番号 | 06-6728-0321 |
| 運営法人 | 医療福祉生活協同組合おおさか 法人番号: 8120005004423 |
| 公式サイト | http://iseikyoukawachino.jp/kawachino/ |
| 事業所番号 | 2795000013 |
| 定員 | 最大 12人 |
提供している介護サービス(1件)
| サービスの種類 | 利用可能曜日 |
|---|---|
| 認知症対応型通所介護 | 平日,土曜日,祝日 |
事業所の詳しい情報
公表されている項目8
事業所の概要
| 運営方針 | 医療福祉生活協同組合おおさかが設置するデイサービスセンター上小阪(以下「事業所」という)において実施する認知症対応型通所介護及び介護予防認知症対応型通所介護事業(以下「事業」という)の適切な運営を確保する為に必要な人数および運営管理に関する事項を定め、事業所の生活相談員および介護職員・機能訓練指導員(以下「介護従事者」という)が、要介護状態または要支援状態の利用者に対して、適切な認知症対応型通所介護及び介護予防認知症対応型通所介護を目的とする。 《運営の方針》本事業所が実施する事業は、認知症症状を持つ利用者が要介護状態等になった場合においても心身の特性を踏まえ、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消および心身機能の維持ならびにその家族の身体的・精神的負担の軽減を図る為に必要な日常生活上の世話や機能訓練等の介護その他必要な援助を行うものである。また利用者の意思及び人格を尊重し常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。 ?利用者の要介護状態の軽減もしくは悪化の防止または要介護状態となる事の予防に資するよう、その目的を設定し計画的に行うものとする。 ?事業所にあたっては、事業所所在地の市町村・居宅介護支援事業者・在宅介護支援センター・居宅介護サービス事業者、保健医療サービス及び福祉サービスを提供するものとの連携に努めるものとする。 ?サービスの提供終了に際しては、利用者またはその家族に対し適切な指導を行うとともに、居宅介護支援事業者への情報の提供を行うものとする。 ?前2項のほか、「指定居宅サービス等の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)及び「指定居宅サービス等の事業の人数、設備及び運営に関する基準一部を改正する省令」(平成11年厚生省令96号)に定める内容を遵守し事業を実施するものとする。 |
|---|---|
| 事業開始年月日 | 2007/04/02 |
| サービス提供地域 | 東大阪市(送迎時時間制限あり) |
| 営業時間(平日) | 8時30分~16時50分 |
| 営業時間(土曜) | 8時30分~16時50分 |
| 営業時間(祝日) | 8時30分~16時50分 |
| 定休日 | 日曜・12/30~1/4 |
| 延長サービスの有無 | なし |
サービスの内容
| サービスの特色 | 認知症対応型の施設として認知機能の低下を予防するトレーニングや脳の活性化を促進する体操を日常の中で実施しており、利用者様が在宅生活をおくる上で、その有する能力に応じた自立支援、日常生活を楽しみながら暮らして頂けるように援助しています。 利用者様の状況に応じた適切な排泄、入浴介助。制作活動として塗り絵や貼り絵等に取り組み、楽しみを持って通所して頂いています。また地域密着型サービスの特性を活かし、定期的な外出レク(コンサート参加や公園散歩、お花見等)を行なっており、少人数制の利点を活かしたイベント(食事レク、夏祭り)なども行なっています。 |
|---|---|
| 送迎サービスの有無 | あり |
| 送迎時における居宅内介助等の実施の有無 | あり |
利用料
| サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません) | なし |
|---|---|
| 延長料金とその算定方法 | なし |
| 食費とその算定方法 | 運営規程に基づき食事代・おやつ代あわせて550円徴収する。 |
| キャンセル料とその算定方法 | なし |
| 利用者負担軽減制度の有無 | なし |
職員の状況
| 総従業者数 | 10人 |
|---|---|
| 看護職員 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員 > 非常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 看護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 介護職員 > 常勤 | 1人 |
| 介護職員 > 非常勤 | 5人 |
| 介護職員の退職者数 > 常勤 | 0人 |
| 介護職員の退職者数 > 非常勤 | 0人 |
| 経験年数10年以上の介護職員の割合 | 50% |
利用者の状況
| 受け入れ可能人数 | 5人 / 最大 12人(2025-09-18 時点) |
|---|---|
| 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均 | 12人<10.0人> |
| 要介護度別利用者数 > 要支援1 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要支援2 | 0人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護1 | 3人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護2 | 10人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護3 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護4 | 5人 |
| 要介護度別利用者数 > 要介護5 | 1人 |
設備
| 事業所の形態 | 単独型 |
|---|---|
| 浴室設備の数 | 1か所 |
| 消火設備の有無 | あり |
事業所の特色
| サービスの内容に関する自由記述 | ・地域密着型サービスなので、近所の公園等に散歩に出かける事が可能である(※気候の良い時期は、職員同伴の下公園に散歩に出かけている)。 ・季節ごとに催し物を実施し、季節感のあるイベントを楽しんで頂いている。 ・病院が母体なので、緊急時の対応も可能(※ご本人及びご家族の意向を踏まえた上で対応)。 |
|---|---|
| サービスの質の向上に向けた取組 | 職員の定期的な研修(外部研修・組織内研修)を通じて、各職員のスキルアップに繋げている。諸事情により研修に参加できない職員に対しては、職場会議の中で伝達学習の手段を持って周知・学びの機会を設けている。 |
| 賃金改善以外で取り組んでいる処遇改善の内容 | 学術運動交流集会・看護介護研究集会をはじめ内部外部での症例発表の自己研鑽の機会を設けています。またご意報告や満足度アンケートも活用しやりがいにつながる機会も積極的に活用しています。 |
| 保険外の利用料等に関する自由記述 | 介護保険の利用限度額を超えてご利用も可能です(※超過分は実費負担)。 |
| 従業員の特色に関する自由記述 | 各職員に認知症に係る研修・学習会を随時実施している。 |
| 利用者の特色に関する自由記述 | 女性の割合が多い。女性の特性を活かして頂き、役割を持って過ごされている。 |
| 勤務時間 | 7時間(休憩1時間、実働が6時間)。但しシフトの都合上、日によって残業あり。 |
そのほか
| 苦情相談窓口 | 06-6723-5566 |
|---|---|
| 第三者評価の実施 | なし |
| 損害賠償保険の加入 | あり |
厚生労働省「介護サービス情報公表システム」より。この事業所の公表日は 2025-11-05、事業所の記入日は 2025-09-18です。 公表は年に1回のため、空き状況・職員数は変わっている場合があります。 最新の状況は事業所へ直接お問い合わせください。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
当サイトは 2026年9月3日 にもとのデータを確認しています(この内容の最終更新は 2026年9月3日)。
認知症対応型通所介護とは?
認知症対応型通所介護は、認知症のある人だけが通う定員12人以下のデイサービスです。
東大阪市の認知症対応型通所介護(15件)
東大阪市の認知症対応型通所介護は15件。アーバンケア島之内 デイサービスセンター、アーバンケア稲田デイサービスセンターなど数が多いぶん、利用したい曜日や場所を先に決めておくと迷いません。
東大阪市の認知症対応型通所介護は、65歳以上1万人あたりでは1.1件。全国の0.8件と比べるとやや多いです。
- 祝日も利用できます。東大阪市の認知症対応型通所介護15件のうち13件が祝日に対応しています。
- 定員12人は、東大阪市の認知症対応型通所介護15件のなかで2番目に多い規模です(最も多いところは72人)。
東大阪市のほかの認知症対応型通所介護(当サイトでよく見られている順)
データについて
データ基準日: 2026-07-09 / 当サイト掲載開始: 2026-08-19
掲載情報は 2026-07-09 公開分のデータによるものです。事業所ごとの詳しい情報は、厚生労働省「介護サービス情報公表システム」を毎朝確認しています(最終確認 2026年9月3日/最終更新 2026年9月3日)。指定の有効性・提供内容の詳細は、各事業所または指定権者へ直接ご確認ください。